もともとコミュ障でめんどくさがりな俺は、今まで彼女を作るということを全く考えもしなかった。

しかし、俺も男だ、そろそろセクロスをしていないことに、引け目を感じるようになってきた。

なぜバリに行く事になったかというと、単純に暇だったからだ。

なぜバリかというと、物価も安く治安がよさそうということが決め手だった。

俺は思い切って初海外に行く事にした。

まずバリってインドネシアなんだが、利用した航空会社がガルーダインドネシア航空という聞いたことない怪しい航空会社だった。

だが、ここで思わぬ誤算が・・CAさんがむちゃくちゃ美人だった。

なんというかアジアンビューティーというか、着ていた民族衣装みたいなのもすごく良かった。

俺は飛行機のトイレで2回抜いた。

バリに到着しホテルに移動、 泊まったホテルはすごく豪華で俺にはもったいないものだった。

夕飯を食べたあと一人で部屋にいても暇なんで、夜の街に出ることにした。

噂によればナシゴレンとかいう食べ物がうまいらしい。

ホテルのロビーを抜け、外に出ようとすると誰かに呼び止められた。

「おーう、これから楽しいことしにいくの?連れてくよー」結構流暢な日本語で、浅黒い肌の現地民らしき人物が話しかけてきた。

聞けばホテルと契約しているよる担当のガイドらしい。

俺は飯が食えるとこに連れてってもらったあと、マッサージ(エロじゃないやつ)に連れてってもらうように頼んだ。

この時は風俗に行こうなんて全く考えもしていなかった。

そうして案内されたのが、周りが木におおわれ、真っ暗で不気味な場所だった。

そして奥の方にガラス貼りの建物があり、大勢の女の子がいた。

これは明らかにアッチ系だと悟った。

ガイドに話が違うと問い詰めると「何が不満?もっといいところあるけど」と言われた。

ここの女の子もかなりかわいいのに、もっといいところ? 俺はムラムラしてきた。

俺はガイドに「清潔なところで、若い子がいっぱいいるところ」と頼んだ。

もうすでに理性というストッパーは外れていた。

正直、バリの女の子はジャストミートだったし・・そして別の場所に案内された。

そこも同じように女の子がガラス張りの建物の中にウジャウジャいた。

よく見ると10歳・・いや8歳くらいか?どう考えてもこの場に似つかわしくない女の子もいた。

俺はその時学生時代重度のロリコンだった友人のことを思う出したあいつがいたら喜んだろうなぁ~ ちなみに俺はロリコンではない。

俺はそこで見つけてしまった。

とてつもない美少女を・・俺はその子の手を引いて外に連れだした。

念のため年齢を聞いた。

18だそうだ、本当かな。

その子は俺が選んだのが嬉しかったのか、手をつないできて、離れのコテージみたいな小屋まで連れて行ってくれた。

中は結構綺麗で、風呂トイレつきだった。

俺はう●こを我慢してたので、まずはう●こをして落ち着いた。

さっきまではフル勃起だったのに、今は不思議と勃起していなかった。

う●こをし終えて部屋に入ると女の子が服を脱いで、バスタオル姿になっていた。

それはそれはむちゃくちゃ可愛かった。

俺は勃起した。

女の子は上坂すみれを少し浅黒くした感じ、この子を選んだものこの声優さんにそっくりだったからかも・・俺も急いで服を脱いだ、するとバスルームに案内され、チ●コを洗うように言われた。

どうしていいかわからずあたふたしていると、女の子が俺のチ●コに手を触れ、洗ってくれた。

初めて女の子にチ●コを触られた瞬間だった。

その時の感覚が今もよく覚えてる。

そしてイきそうになったので慌てて女の子の手を払った。

女の子は目をむいて驚いていた。

ベッドに案内され、うつ伏せになるように言われた。

そのまま脚から背中へと丁寧にマッサージしてくれた。

本当に丁寧に丁寧にマッサージしてくれるもんだから、この子は本当に優しい子なんだと思うきっと処女だと信じたい・・ そのまま何分が過ぎたろうか・・やけに長い間普通のマッサージをしてくる。

俺は徐々に不安になってきた。

これはまさか健全なマッサージ施設なのか?俺はパニックになった。

気づいたら女の子を押し倒していた。

その時の女の子の顔は忘れられない、すごく怯えていた・・ 俺は謝った、頭は下に向けたが、チ●コは上を向いていた。

そのチ●コをみて女の子は笑った・・俺も笑った。

俺はフ●ラをしてくれるようにお願いした。

女の子は軽く頷いて、コン●ームを取り出した。

ゴムフ●ラかよw初めての感覚に身震えする生温かくて、たまにあたる歯の硬い感触、よだれでヌルヌルする感触、舌でレロレロされるくすぐったさ、頭が真っ白になった。

気づいた時には逝っていた。

俺は可愛い子に顔射するのが夢だったのに・・少し後悔した。

でも気持よくて満足した。

俺はもう終わりかと思っていた。

すると女の子は未だにフルボッキ状態の俺のチ●コを手に取り、ゴムをかぶせた。

この子になら俺の童貞を捧げてもいい、そう思った。

とりあえずク●ニってのをしてみた。

花の匂いがした。

すごくいい匂いだった。

腐ったチーズってのは嘘だった。

これなら一年中舐めていられるレベルだった。

しかも無毛wしかもすごく声を出す。

外国だから「WOW oh…yes!!!」みたいな感じを想像してたが、日本のAV女優のような「あんっあんっ」って感じだった。

どこがマ●コでクリかもよくわからなかったが、ひたすら舐めまくった。

そして入れたくなった。

俺は狼になった。

小柄な彼女の体を引き寄せ、いわゆる騎乗位の体勢にし挿入した。

案外すっぽり入った彼女の温もりを感じた。

祝卒業、頭の中で1秒間一人卒業式をした。

悲しくはなかったそこには希望しかなかった。

俺は逝きそうだったが我慢した。

2回目だから我慢できた。

彼女はさっきからすごい声を出し続けている。

俺は面白くなった。

バックの体勢になり、思いっきり突いた。

俺が動くというより、小柄な女の子の体を自分に引き寄せるような感じで突いた。

がむしゃらに突いた。

もう気持ちいいのかなんなのかよくわからない。

女の子は相変わらず大声で喘いでいる。

俺は逝った。

すべての体中の毒素が出ていったような気持ちよさだった。

しばらく頭がぼーっとした。

ふと我に返って女の子を見た。

女の子は俺に背を向けベッドに横たわっていた。

すごく呼吸が荒く痙攣しているように見えた。

肩を叩いて大丈夫か聞いた。

女の子は大きく首を横に振った。

どうやら立てないらしい女の子が逝くとこうなるの?俺は逝かせることができたの?こんな可愛い子を・・俺は幸せな気分になった。

ただでさえかわいい子がもっと可愛く見えて、愛おしくて後ろからそっと抱きしめた。

背を向いた彼女をこっちに向けさせ、まじまじと女の子を見る。

なんでこんな可愛い子がこんな仕事を・・日本に連れて帰りたい・・きっと生活に困っているのだろう・・俺は彼女が哀れに見えて、愛おしくて本当に大好きで大好きで、結婚したいとまで思った。

そういえばキスしてないなw俺はチュウしたことなかった。

俺は彼女とキスをしようと顔を近づける。

目を閉じたほうがいいのか?いや、ギリギリまで顔をみたいな、そんなことを考えながら薄目で顔を近づけた。

すると女の子が顔をそらす・・ん?俺はもう一回チャレンジした。

やっぱり顔を背けた。

これは確実に俺とのキスを避けている! 俺は落胆した。

俺はシャワー室に向かった。

体を洗う、なんだか頭なボーっとして現実味がしない、キスを嫌がられてすごく後味が悪かった。

まぁ恋人じゃないもんな・・俺は本当に好きになった。

シャワーから出ると、女の子がモジモジしていた。

そして恥ずかしそうにmoney moneyと言っていた。

チップの要求だった(ちなみに前金はここの支配人に払い済み)相場がわからないのでとりあえず200万ルピア渡した。

女の子は思ったより多くもらえたからか、目を丸くして驚いていた。

俺はここで別れるのは惜しいと思い、翌日の昼に一緒にランチでもどうかと誘った。

絶対断られると思っていたが、あっさりOKだった。

しかも俺のホテルまで迎えにきてくれると・・翌朝、ホテルまで迎えにきてくれた。

車はJazz(日本名フィット)だった。

車内はいい匂いで、昨日のマ●コの匂いを思い出し、終始勃起していた。

結局一日中観光地を案内され、ご飯も奢ってもらった。

ちなみにその日はセクロスしていない。

メールアドレスを交換して、フェイスブックの友達になった。

ちなみに彼女の携帯の待受画像は男とのツーショットだった。

それからは彼女と連絡取れていません。