出会い系で知り合った喜代子。

とても33で小学校の子供がいるとは思えない程、綺麗で逢った時は本当にドキドキしビックリした。

スタイルも良くて、女性らしい柔らかい体のラインは白いタイトなセーター越しに分かるし胸も大きかった…素じゃ話せないほど緊張したので直ぐに予約していた個室のダイニングバーへ向かった。

二人で飲み出すと彼女のスカートからのぞく綺麗な足が際立ち益々、僕を興奮させた。

喜代子は酒が強かったのでピッチを上げて飲んだら気が大きくなった。

そこでホテルに誘うと何と直ぐにOK。

ホテルに入るとシャワーも浴びずに彼女を押し倒しました。

彼女のセーターをたくしあげ、ブラもあげて大きな胸にしゃぶりついた。

頭はフラフラしてたけど下半身は元気になる一方。

片手で彼女の下半身に触れると既にびっしょり…。

僕は身をよじり今度は下半身を執拗に舐めた。

彼女も酔いにまかせてか、直ぐに僕のズボンとパンツを下ろし、たまの方から舐めだした…感じた僕は負けじと彼女をせめた。

彼女も僕のをグチュグチュと舐めたてた…飲み過ぎたせいか、久しぶりのHのせいか直ぐに僕はいきそうになった。

一旦離れようと腰を動かすが彼女は手をまわして離さない。

くわえたまま… たまらず『ダメだよ、もう…』と言ったが彼女はまるで聞こえていないかのように僕のを激しく舐め続けた。

すると僕は彼女の口で果ててしまった。

彼女は口内発射が初めてなのか、こんなに早く出されたのが驚きなのか声を上げ僕から離れようとした。

まだ出し切っていない僕のものは彼女の口から放り出された瞬間、勢いあまって彼女の顔や髪の毛に精液をばらまいた。

更に身にまとっていた白いセーターにも… 自分でも驚く程、多くて濃いのをブチまけていた。

彼女は泣きながら、怒り出し、僕を睨みつけた後、バスルームに駆け込んだ。

シャワーを勢い良く出して頭から浴びているようだった。

そして同時に鳴き声も聞こえた気がした。

暫くしてバスタオルをまとった彼女が目を赤くしながら僕を睨みつけながら出てきた。

綺麗にセットされていた髪の毛はぐちゃぐちゃで見る影もなかった。

彼女は黙って汚れた服をタオルで拭き取りながら、それを着た。

着替え終わると再び僕を睨みつけ『最悪!!』と言って僕の頬を叩き部屋から出て行った。

唖然としたまま、僕も暫くして一人ホテルを気まずく後にした…最高の後に最悪気分…まぁ自業自得なんだけどね…