少し前まで中国で仕事していました。中国での仕事って大変だけど給料が多いんですよ。マンションは会社で用意してもらって給料は日本にいるときの倍で、物価が安いのでそれはもう優雅な暮らしができました。

会社自体は忙しいのですが私の部署は残業も無くそれほど忙しくありませんでした。中国の女性って男性より働き者で、私の会社の社員は8割が女性でした。

もちろん自分の部署も女性が大半で、仕事が終わるとよくみんなで食事に出かけました。適度に中国語ができてお金を持っているように見えるので、私の部署の女性からはもてていました(お金のおかげですが・・)

部下の女性は18~25歳で童顔が多かったです。私はどちらかと言うと年上が好きなので下ネタを連発して、部下たちからわざと警戒されるようにしむけていましたが、逆効果でした。

特に仲の良いのが少しポッチャリしていますが巨乳の娘である日、一緒に残業することになりました。

「おまえって乳でかいよな。男が喜ぶだろ?」

「この会社に来る前に日本人の彼氏がいつも触ってました。」

「付き合った男は何人いるんだ?」

「その人だけです。」

「じゃあHもこっちきてしてないんだな(わはは)」

「そうですよ。イイ人紹介してくださいよ。」

「乳もませてくれたら考えてやるよ(わはは)」

「主任いつもそんな話ばかりですね・・」


私「当たり前だ俺はHが好きだからな。お前は嫌いか。」

「ま~嫌いじゃないですけど・・」

(2人しかいないのにHな会話になって少し警戒してる様子)

「中国人に手を出すと結婚迫られたり、手切れ金が高くつくから怖いから手は出さないよ。」

「そんなことないですよ。前に付き合ってた人とはそうゆうのなかったですよ。都会の女性はそうゆうの聞きません。田舎の娘はそうゆうのあるかも?」

「じゃあ君と俺がHしても何も無い?」

「結婚とかじゃなく中国にいる間は私とだけ付き合ってくれるならイイですよ」

「マジ?エロ話しかしないのに?」

「はい。むしろ好きですから。」

「早く仕事終わらせてメシでも食いに行こう。」

「はい。」と急いで仕事を終わらせました。

仕事が終わって「主任、更衣室の鍵があいていません」

「保安からもらってくるかココで着替えたら?」

「じゃあココで着替えます。部屋から出てください」

「付き合うなら見ててもイイじゃん。」

「見るだけですよ。」と言って背中を向けながら脱ぎ始めました。

上半身がブラだけになって胸のボリュームがマジマジとわかると、私はたまらなく勃起してきました。「ちょっとこっち向いて」

女「はい。ちょっとだけ」と言って少しだけこっちを向いてくれました。

体を回したので胸が大きく揺れました。私は立ち上がって女のところに近づきました。

「キャ~~っ」

「付き合うからイイだろ少しだけ少しだけ気持ちいいことしようよ。」

返事を聞く前に私はブラをはずし揉みはじめました。少し乳輪が大きめで陥没乳首でした。でもすごくやわらかく感触は最高でした。

ココまでは言葉と通じないときは筆談でしていましたが、行動に移ると筆談で中断するとシラけそうなので言葉もほとんど話さないで好きなようにしました。

オッパイを揉みまくって舐めまくった後に気が付きました。

「コンドームが無い・・」

「中に出さなければイイよ。子供できたら結婚してね。」

「・・・・」ここまできて後戻りができるはずもなく

(俺の理性じゃなく思考はティンコに乗っ取られています。)意を決して挿入しちゃいました。

中国に来て1か月久々のSEXで女のことを考えずに自分が気持ちよく発射できればイイと思い、最初から高速ピストンで1回目イキました。

イッたあとフェラで綺麗にしてと頼みましたがしてくれませんでした。

まだ勃起したままだったのでそのまま2回目に突入しちゃいました。2回目は余裕が出てきてゆっくり動かしたり早く動かしたりしました。

「ゆっくり動かすの気持ちイイ~。」と言うのでゆっくりめに動し続けました。

ゆっくりなので長時間挿入ができました。

時間にして20分くらいすると突然アソコをキツク締め付けてきました。それと同時にぐったりしました。少しして「ゆっくり動かすの初めて。

すごく気持ちイイ。中国の男って早く動かして自分だけイッちゃうの。」「は?中国人とHしたことがあるの?付き合ってたのは日本人だけじゃないの?」

「実は中国人とも付き合ってないけどHしたことある」

「おまえはSEX大好き女だな(わはは)」

「別にイイでしょ。出稼ぎで街に出てきてるから寂しいの・・」

「今日からはおれとだけにしろよ。」

「明白了(わかりました)。」と今回はココまで。この後メシ食って俺のマンションに泊まってHしました。その後も会社で残業するとたまにしています。