ぼくは今20の大学生で家庭教師をやっています。担当している生徒は一人だけです。

その子はレナという名前の中二の女の子で背は150くらいの小柄の子で髪は茶色の今風の子です。

ある日、勉強の休憩中にレナちゃんと話してて、エッチな話題になりました。

ぼくはあまり女の子と話したことがなく、おまけにエッチなんてまだしたこともなかったので少し恥ずかしがっていました。

そんなぼくの様子を見てレナちゃんに「先生もしかしてエッチしたことないの?」と言われました。ぼくは「そんなわけないよ。もうバリバリでよー」と否定しました。

「うそーだー。先生彼女いる感じしないもん」

「いるよ!」

ぼくはレナちゃんをごまかそうと必死でした。7歳も下の女の子に童貞なんてばれたら恥ずかしくて、しかも屈辱的なことです。ぼくは顔を真っ赤にして否定しました。

レナちゃんはぼくの胸に顔を近づけ上目遣いで目を見つめてきました。

「先生、そんなに必死になると童貞て言ってるようなもんだよ。」

「違う、絶対違う!」と僕が言うと突然レナちゃんがキスしてきました。

「先生、私がやってあげるよ」そういわれ僕は手を引っ張られレナちゃんのベットに寝かされました。レナちゃんは僕のチンコの上に乗り、またキスをしてきました。

「先生のチンコおがんじゃおー」そういいながらぼくのズボンのチャックからチンコをとりだしました。

もうすでに勃起していて、そのチンコをレナちゃんはその小さな手でしごきながらしゃぶっていました。レナちゃんは高校生の彼氏と付き合っていてその彼氏にいろいろ教え込まれているそうです。

レナちゃんの強烈なフェラが終わり今度はぼくの顔の上にマンコを乗っけてきました。

「先生いっぱいしゃっぶってね」ぼくは夢中になってしゃっぶりました。

しょっぱい味がしました。しばらくするとレナちゃんはぼくのチンコにゴムをつけ始め「これで準備完了。先生入れるよ」

レナちゃんはぼくのチンコを自分のマンコに入れて上下に腰を動かしてきて、ぼくはその振動とレナちゃんの幼い顔が乱れた姿に興奮し一分もたたずに射精しました。

次に授業の時、レナちゃんの部屋へ行くと制服姿のレナちゃんが座っていました。「男の人ってこういうの興奮するんでしょ。」と言われ「私が先生をリードしてあげるね」とぼくをベットに導いてくれます。エッチはすべてレナちゃんがりードしてくれます。

あれかれ4ヶ月がたち現在授業がある日はレナちゃんエッチしてます。ちなみに試験前は勉強しないとまずいのでフェラだけにしてます。