ワタシは42歳で未だに、ある建設会社で”お局さん”と言われて仕事を続けています。隣の江角マキコさんは、入社以来の友達で、お互いの私生活は殆ど話し合い知っています。

 先日もお互いの性生活の不満を、スナックでぶちまけると彼女も、ご主人との営みが月に1・2度らしく、お互いにSEXの一番したい盛りに出来ない不満を言い合いました。

 時々は出会い系のスナックで若い人に誘われると、病気の心配が無ければ直ぐにペニスにしゃぶりつきます。二人で先日は50歳代の、エリートサラリーマンをゲット。

 二組で渋谷のラブホに突入しました。ワタシの彼は51歳で、妻とは月に1度だけで、2年前から若い女子社員と浮気をしてるのですが、最近は当たり前感を出してきて、何でも高価なモノを欲しがり求めたりするのです。

 そりゃセックスをさせてもらうのですから、当然と言えば当然ですが、アソコの感覚が悪くなり新しい人を探していたのでした。

 渋谷のラブホに直ぐに入るには、度胸と見ず知らずの男性の相性もあると思うので、最初はスナックで話をして相手を見定めました。確かに性欲は強そうで、大学生の頃はボクシングを習っていたようでした。

 175㎝の身体付きは、多少はお腹がでっぷりと出だしていましたが、ペニスには自信があると言います。スナックのテーブルの下で、ズボンの前あたりを触っていると、突然にチンポを大きくしてそっとチャックを開けて取り出しました。

 確かに大きく硬そうで、亀頭の先からはスケベ汁が出だして、床に垂れ出しました。ワタシもスカートの中に手を入れさせて、ショーツの合間から指を入れさせました。

 既にその気になりグショグショで、陰毛を掻き分けて陰部を触られると「うっ!」と声が出て、隣のマキコにわからせました。彼女のお相手も彼と同期の部長さんで、お互いのセックスの不満があったらしく、バーテンが見ていない隙にキスを交わしました。そして私たちの激しい行動で、興奮したらしくチャックを開けさせて勃起した逸物をださせました。

 ワタシもそっと盗み見すると、やはり大物で外に突き出て矢張りヌルヌル状態でした。彼女もアソコを弄らせているらしく「ウッフン!」などと、悶え声が聞えるので「ダメよ、皆に知られるかラブホに行きましょう」と、早々に会計をさせて道元坂の上にある「ラブホ・シャンタール」に入りました。直ぐに目の前に二組でも出来る部屋があり、会計は済んだ後で良いらしく、4人で入り私たちは和室、マキコはベッドルームに入りました。

 直ぐにお風呂のお湯を入れて、4人で入る約束をして直ぐに全裸になりました。ワタシは年齢の割にはオッパイが大きく、バストは88㎝のDカップもあるのです。

 ただしお腹に脂肪が着きウエストも65㎝もあります。ヒップは92㎝でこれも熟女らしくド~ンと飛び出しています。白いパンツの上には黄色と緑の格子柄のニットのブラウスを着ていました。直ぐに抱きしめられて、顔を抱えた濃厚なキスをされました。

 ズボンの前は硬直していて、下腹部に当然ぶつかりました。お互いに面倒くさい事は止めて、直ぐにスッポンポンになりました。確かに彼も今ではでっぷりとお腹が出ていて、でも勃起して突き出た陰茎は約16㎝の豪棒でした。

 そして私がショーツを脱ぐところを見ていて、色っぽい私に「キミは物凄い色っぽいね~~。僕がブラジャーを外してあげるよ」と、後ろに回り肩からストラップを外してブラを取りました。

「多江さんは物凄いグラマーなんだねぇ」と囁きながら、両手でオッパイを掴んで捉えました。ワタシは久しぶりの誘いに、切なげに喘ぎ声を漏らして仰け反りました。

 ショーツ越しに下腹部に手を這わせると、喘いでヌルヌルのパンツを自分で脱ぎました。「おおっ、凄いことになっているぞ~~。洪水状態だよ~~」とマンコに指を入れました。


「ああぁぁっ、そんなこと言わないでよ・・」ワタシもズボンを脱がせて逸物を握り、前後に動かすと「ダメだよ~~。直ぐに気持ちが良くなり出そうだよ~~~」と喘がれました。

 「さあお風呂を浴びましょ」というのに、和室の明かりを全開にさせたままで、陰部を舐め出してアンモニア臭い、匂いのするアソコを丁寧に舐め回すのでした。

 そして陰核の薄皮を剥いて、白い粕を指で拭い口に含みました。