理沙っていう幼なじみがいて来月結婚する。

独身最後の記念というわけではないが中学2年の時にすごく興奮した出来事があったので思い出しながら書いてみたいと思う。

理沙には2つ上の兄貴がいる。そのせいか男の子の下半身事情もよく知ってた。理沙とは仲良しで同じクラスだった。

学校では変な噂を立てられるのがイヤであまり話をしなかったが、夜は携帯で2時間以上長話しをすることもあり、親からもよく怒られてた。

会って話をすることもあったが、何か照れくさいので電話で話す方が多かった。

この頃は彼氏・彼女の感覚はなく、幼なじみという独特の空気感に包まれてた気がする。

そんなある夏の日の夜、理沙とちっちゃい頃によくお医者さんゴッコしたって話で盛り上がってて。

お互いアソコも毛がなくてツルツルで意味もわかんなくて触りあっこして遊んでて...てな話をした翌日の休みの日、家から車で1時間くらいで行ける温泉に家族と出かけた。

温泉に着いてすぐに大喜びで露天風呂に行ったらそこに何と理沙の姿が。いやあビックリしたよ。

混浴だったことにもビックリしたけどタオル1枚の理沙の姿を見た時には体が固まった。

理沙も俺の姿を見つけた瞬間に心臓が飛び出るかと思ったらしい。

日が暮れるちょっと前で明るかったからすぐわかった。

どっちもタオル1枚で。いつもスケベな話してるのに、何かお互い近寄れなくて。

最初は「何だよお前」

「何よあんたこそ」

みたいな会話から始まったんだけどなぜかお互いにそこに留まったままで動こうともせず(笑)次第に慣れてやっと隣に座って話ができた。

でも昨日お医者さんゴッコの話したばかりだよ。

お互いに記憶にないわけがないし。

俺の視線はタオルの上から、つい色んなとこに行っちゃうわけで。

「何見てんのよこのスケベ」

「見てるわけねえだろこのブス」ってな会話をしつつ人の来なさそうなところを目で探す。

何とか理沙の裸を見てみたい。

今なら誰もいないし、俺も見せるって言えば......ひょっとして理沙だったら見せてくれるかな...なんて考えてて。

「なあ理沙、ちょっとちょっと...」

大きな岩場の陰に良さそうな場所があったので理沙の手を引いて無理やりそこへ。

変なことしたら大声出すわよと言われ、ちょっと引いてしまった...けどここは頑張って男の欲望を達成したい。

そんなこと考えてたら理沙が突然、「昨日の続きしたいんだろスケベ」って言い放った。

俺がキョトンとしてたら、理沙が俺の腰に巻いてたタオルを取りやがって...チン○見られてしまった。

あわてて手で隠したら、その姿を見てゲラゲラ笑う。

理沙からタオルを取り戻して悔し紛れにちっきしょーおまえのも見せろ。って言ったら理沙が突然、女の顔になって「見たいの?」って言いやがった。

不覚にもドキドキした俺が悔しい。つい子供みたいに「うん」って言ったら、理沙がフフって笑って体に巻いてるタオルをつまんで、一瞬だったけど前を開いた!ビックリした!ホントにビックリしたわ。

一瞬とはいえ、まさか見せてくれるとは思ってなかったし。

ちょっとだけ見えた体はかなり色白。イヤ、ホント。

胸もそれなりにあって。薄いピンクの乳輪や乳首まで確認できた。んで、追い討ちをかけるように俺の耳に顔近づけて「今日もお医者さんゴッコする?」って言いやがった。

俺、クラっときた。鼻血出そうになった。チン○も半勃ち。

でも当時、幼なじみだからこんなこと言えたんだろうな。

クラスの男子には絶対に見せないような顔だったし。

「ねえ、私まだおぼえてるよ。Nクンの朝顔のつぼみみたいなオチンチン」

「それは幼稚園の頃だろ、今は違うよ!!さっき見ただろ?」

「キャハハ」

「笑ってんじゃねえよ、恥ずかしかったんだぞ」

「ちょっと待ってて」

理沙が腰掛けを2つ持って来た。

「じゃあ、私がお医者さんやったげる」

理沙が周りをきょろきょろ見渡して誰もいないのを確認した。

「ハイ、そこに座って」

俺は理沙の持って来た腰掛けに座った。

中学2年生同士が向かい合って座り、お医者さんゴッコ。

しかもタオルを巻いてるとはいえ2人とも裸。

恥かしくて理沙をまっすぐに見れない。

「こら、お医者さんの方を向きなさい」

「...」

何か照れくさくて下を向いてると「何よ、さっきの勢いはどこ行っちゃったのよ。

こっち向きなさい」

「...」

「ハイ、アソコの検査するので見せて下さいね~」

理沙が俺のひざ頭をつかんで足を開かせようとする。

理沙が姿勢を低くすると胸の谷間らしきものが見えるし足を動かすと太ももとタオルのすき間からアソコまで見えそうになる。

一気に体中の血液がチン○に向かって流れた。

「ちょ、ちょ、いきなりかよ」

俺は勃起したモノを必死に隠した。

「何で?」

「診察とか問診とかあるだろ」

「なあにこの人、ちゃんとお医者さんゴッコしようとしてるの?ハハハ」

成長してからのお医者さんゴッコは男が不利だと痛感した。

「おまえ何科の医者だよ」

「そうねえ...内科、いや泌尿器科!!」

「泌尿器科!?」

「そう。だからアソコ見せなさい」

「恥かしいだろ」

「でもお医者さんゴッコって結局目的はソコでしょ」

「まあ、そうだけど...」

「さあさあ、どうされたんですか?」

もうすっかり理沙のペース。

「ちょっと...アソコが...変なんですけど」

「ハイ、じゃあ見せて下さい、タオルも取って」

「今、あんまり見せたくない状態なんだけど...」

「何言ってるんですか。

早くしないと病気治りませんよ」

「いいのか?見せても」

「もちろんです、見ないと診察できませんよ」

俺はしぶしぶタオルをどけて足を開いた。

いきり立ったものがブルンと顔を出した。

理沙の顔が俺のチン○10cmくらい前まで来た。

理沙の息がかかる。

俺はゾクっとした。

「おっきくなってますね~腫れてるのかな?ちょっと触りますよ~」

理沙の指が俺のカチカチのチン○に触れた。

あっ「なあに今の声?」

「いや、何でもねえよ」

あまりの気持ちよさに思わず声が出てしまった。

「ねえねえ、何でこんなにおっきいの?」

「何でって...おまえ知ってんだろ?兄ちゃんいるんだし」

「ううん、知ーらない、フフッ...ねえ、いつもこんななの?」

「いや、エッチなこと考えた時と、朝だけ」

「朝?」

「うん、朝」

「何で?」

「わかんない、けど朝は立ってる」

「学校行けないじゃん」

「いつの間にか小さくなってる」

「授業中にこんなふうになることあるの?」

「たまに」

「えっ、あるの?大変じゃん」

「それもいつの間にかおさまってる」

「なあ、理沙」

「なあに?」

「何でビックリしないんだ?」

「ビックリって?」

「チン○こんなになってるのに、普通、女の子ならビックリするだろ、キャーとか言って」

「お兄ちゃんがこうなってるの何回か見たことあるから」

「やっぱり見たことあるんじゃねえか、ウソつき」

「前に部屋にノックしないで入ったら、こんなふうになってた」

「兄ちゃん何してたんだ?」

「知ーらない」

兄弟がいるとイヤでもそういうの見ちゃうんだろなあ。

でも普通はビックリするよなあ。

話しながらも理沙は楽しそうに俺のチン○やタマタマを触ってる。

「兄ちゃんのも触ったことあんのか?」

「ううん、お兄ちゃんのはない。Nクンだから触ってんの」

それにしても気持ちいい。興奮してきた。

「ちょっと患者さん、息が荒いですがどうされました?」

理沙がいろんなところをモチョモチョ触ってくるので変な気持ちになってくる。

「ちょ、ちょっと待って、それ以上されると...」

「何ですか?これは診察ですよ」

「出そうなんで...」

「何が出そうなんですか?」

「ネバネバしたのが...」

「膿ですね、それは出しちゃった方がいいですよ」

「いや理沙、ちょっと待って。マジで」

「私は理沙ではありません!お医者さんですよ!」

「いや、あの...」

「じゃあ患者さん、普段はどうやってネバネバを出してるんですか?」

「え?」

「え?じゃありません、ちゃんと答えて下さい」

「えっ、オ、オナニー...」

「キャー、Nクンってオナニーしてるの?キャー!!」

「おまえ医者だろ?キャーって何だよ」

「あ、そうだった、週にどれ位してるんですか?」

「えっ、毎日...」

「毎日してるの!?」

「しゃあねえじゃん、したくなるんだから...」

「それってもしかしてこんなふうにするの?」

「あっ、あっ」

理沙が俺のチン○を上下にしごくマネを始めた。

「ストップストップ。マジでストップ!!」

理沙がうれしそうな顔でこっちを見てる。

「何でそんなやり方まで知ってんだよ」

「いつもクラスで男子がやってるじゃん、手を上下に動かして」

...よく見てるなと思った。しかしもうちょっとで射精するとこ見られるとこだった、危ねえ危ねえ...。

「ではオシッコの検査します」

「え?オシッコ?」

「泌尿器科ですから」

「マジか?」

「マジですよ」

「でも立ってると出ないぞ」

「え?そうなの?立ってると出ないの?何で?」

「わからんけど...立ってる時はしたことない」

「立ってる時にオシッコしたい時ってないの?」

「ない...ような気がする」

「出ない?」

「わかんない、力入れたら出るかも」

「してみてよ」

「え?ここで?」

「ここは診察室ですから誰もいませんよ」

「何でいきなり医者に戻るんだよ」

「出るかなあ」

「頑張ってみてよ」

「よし、よくわからんけどやってみるか」

「出たらどう飛ぶの?」

「これだと...上...かな?」

「上に飛ぶの?噴水みたい」

理沙は目をキラキラさせて俺のチン○を見ている。

なかなか出ずに時間だけが流れて行く。

「出ないね」

「うーん、もうちょっとなんだけどなあ」

「...」

「...」

オシッコすることに集中してるとチン○が少し小さくなった。

「あ、出そう」

チン○の先から黄色い水流が飛び出した。

半分勃起してるから考えも及ばない方向にオシッコが飛ぶし二股三股に分かれて飛んでく。

理沙がキャーキャー言いながら逃げ回っている。

「すごおい。

こんなふうに飛ぶんだー、おもしろーい」

「オレもこんなふうにオシッコしたの初めてだよ」

オシッコしたらだいぶ勃起もおさまったので腰にタオルを巻いて理沙の好奇の目からチン○を保護した。

「さて、今度は俺がお医者さんやるから座って」

「えー?もう終わり?つまんない」

...何とか立場が逆転した。腰掛けにちょこんと座っている理沙をじっと見た。よく見るとけっこう可愛い。

「...」

「なあに?急にジロジロ見だして」

「お医者さんですから」

「なんか目つきがいやらしいよ」

「何言ってるんですか!ここは医療現場ですよ」

「そんなに見られたら恥かしいよ」

「患者さん、タオルが邪魔です。取って下さい」

「え?」

「タオルを取って、こちらに下さい」

「え?タオル取っちゃうの?」

「それ取らないと診察できないですよ」

「えーっ...恥かしいもん」

「さっきの患者さんは素直にタオル取ってましたけど?」

「そうだけど...もう...」

しぶしぶ理沙はタオルを取ってこっちに渡した。

取られないよう俺の後ろに理沙のタオルを置いた。

理沙は手で胸とアソコを隠して体をすぼめている。

全裸の理沙。

いやあ、やっぱ可愛いわ。

それにエロくって、俺...ものすごい興奮状態。

「もー、恥かしいよー」

「病院で恥かしいはないでしょう。診察ですから」

「ねえ、それ...またおっきくなってるんだけど」

「患者さんは余計なこと言わないように」

「...早くしてよ、もう...」

「わかりました、今日はどうされました?」

俺はふんぞり返って足を組み、冷静を装い理沙に聞いた。

「ところで何科のお医者さんなの?」

「泌尿器科です!!」

「スケベ」

「だっておまえだって泌尿器科だったろ」

「え?...どうしても泌尿器科?」

「おまえが言ったんだろ。お医者さんゴッコって目的はソコだって」

「まあ...言ったけど...でも女性は泌尿器科って行かないんだよ」

「じゃあ、どこ行くんだよ」

「...産婦人科...」

「何科でもいいよ、さて、どうされましたか?」

「お腹が痛いんですけど」

「え?俺ん時はいきなりアソコの検査してただろ」

「そうだけど...恥かしいなあ...」

「さあ、今日はどうされました?」

「あの...アソコが変なんですけど...」

そう言うと急に理沙が下を向いて恥かしそうにしだした。

見る見る顔が赤くなって行く。

俺は思わず意地悪したくなった。

俺の中の悪魔が顔を出した気分。

「アソコってどこですか?」

「え?...ここです...けど」

理沙が指で自分の股間のあたりを指さした。

足を閉じてるのでワレメは見えていない。

「そこはなんていうところですか?」

「ええ?言わせるんですか?」

「言わなきゃわかんないですよ。カルテも書けませんし」

「...」

理沙が耳まで真っ赤になった。

いやあ、とっても気分よかった。

「ハイ、言って下さい」

「...ンコ...」

「はい?よく聞こえませんでしたが?」

「もう...マン...コ...です」

いや、射精しそうになったよ。マジで。理沙は首筋まで赤くなってる。ホントに可愛いなあと思った。

「じゃあ、足開いて見せて下さい」

俺は理沙の足を開かせた。

実はこの時、胸ドキドキで喉カラカラ。

「キャン」

あわてて理沙はアソコを手で隠した。

「隠したら見れませんよ。手をどけて下さい」

「恥かしいもん」

「えっ?さっきの患者さんは...」

「わかったわよ!もう...」

しぶしぶ理沙は手をどけた。

もう...何と言うか...ホントに美しいものを見た気分。

もちろん俺のチン○はヘソにつきそうなくらい勃起してる。

薄ピンク色に縦スジ1本だけのワレメ。

その上にチョボチョボと産毛のちょっと濃いような陰毛が生えてて...もう大興奮。

「俺より毛が少ないな」

「恥かしいからあんまり見ないで...」

「ハイ、ではちょっとだけ触りますね」

「え?触るのはイヤ」

「おまえだって俺の触ったじゃん」

「そ、そうだけど...」

「はい、では診察しますよ。ちょっと腰を前に出して」

俺は両手の親指で理沙のワレメを開いた。

「キャッ、いやあん」

何かピチャッというような音が聞こえたような気がする。

さかんに隠そうとする理沙の手を何度も払いのけた。

何度かそんなやり取りがあった後、やっとあきらめたらしく抵抗しなくなった。

今思い出すと小陰唇もキレイなピンク色だった。

まだちっちゃめのクリトリスも見えて、とにかく可愛らしいマン○。

気になったのは左右の小陰唇の間に糸をひく液体があったこと。

「ちょっと、患者さんにもネバネバした液体があるじゃないですか」

「...」

俺はそれを指ですくい取り匂いをかいでみた。

「ちょっとお、匂いかいじゃダメ」

「膿ではないようですね、じゃあ、さらに診察します、隠さないでね」

俺は小陰唇を触ったり、クリトリスを触ったり、少しだけ生えてる毛をつまんだりした。

コリっとしたものを触ると理沙の腰がモゾモゾ動く。

「どうされました?動かないで下さい」

ものすごく理沙の息が荒くなってきた。

「患者さん?息が荒いですよ?それにヌルヌルしたのがたくさん出てきましたけど?」

「...」

理沙は無言になった。

オレはちょっと硬くなったクリを指先でこね回した。

「やあん...ねえ...ちょっと...」

「先生に向かって、ねえちょっととは何ですか!」

理沙の腰が左右に動く。

「触り方が...いやらしいんだけど...」

「これは診察です!患者さんは静かに」

理沙のマン○がどんどん濡れてくる。

「ダメ...もう...」

俺もここまでにしようと思った...がさっきの仕返しをしたくなった。

「患者さんは週にどれくらいオナニーしてるんですか?」

「するわけないじゃん!バカ!!」

「さっきの患者さんは正直に答えてましたよ」

「言えるわけないじゃん、女の子だよ私」

「え?言えるわけない?...」

理沙があって顔になった。

「...」

「...」

下を向いてた理沙が上目使いに俺を見た。

目にいっぱい涙を浮かべている。

かわいそうでこれ以上は聞けなかった。

「じゃあ、オシッコの検査しますから」

「え?オシッコ?」

「産婦人科だって尿検査するだろ」

「イヤ、オシッコはイヤ」

また理沙が股間を手で覆い隠した。

「さっきの患者さんもちゃんと検査して行かれましたよ」

「したけどぉ...どうしよう...」

理沙の目がまたうるんでいる。

「大事な検査ですから」

「やだなあ...」

「さあ、ここでして下さい」

「ホントに?ここでするの?」

「はい。われわれ以外誰もいませんから」

「マジでー?ここでするのは恥かしいよお」

「患者さんのためですよ」

「すごいクサイかもしれないよ」

「医学のためならガマンできます」

「ホントに?恥かしいよお」

「さあ、足を開いて」

「え?このままでするの?」

腰掛けに座ってる理沙の足を開かせ、手をどけさせた。

「Nクンにかかっちゃうじゃん、汚いよ」

「私は医者です。

かまいませんよ」

「もう...ホントにいいの?しちゃうよ」

「いいですよ、どうぞ」

理沙が下っ腹に力をこめた。

しばらくは出ず、妙な時間が過ぎた。

「...」

理沙の息が荒くなってきた。

「なかなか出ませんね」

「もうちょっと...見られてるから緊張して...出ない...」

やがて理沙の股間からタラタラっとしずくが落ちたと思ったらものすごい勢いでオシッコが噴き出した。

シュイー...妙な音が響いた。

恥ずかしいのか理沙が下を向いている。

「いやあ...」

意外と長い時間オシッコが続いた。

理沙のオシッコは勢いがあり、俺の体にもかかった。

透明に近い色でちょっとお茶っぽい匂いがした。

「いやあん...まだ出る...恥かしい」

「患者さん、お茶の匂いがしますね」

「うん、車の中でお茶ばっかり飲んでたもん」

やがてオシッコの勢いが衰え途切れだした。

最後はチョロチョロ状態になって止まった。

「もしかしてガマンしてた?」

「うん...ちょっとだけ」

「俺より出たんじゃない?」

理沙のマン○からしずくがポタポタ落ちている。

下にある湯船からお湯をすくって理沙の股間にかけてあげた。

「ねえ、ここまでにしようよ」

「わかったよ、じゃあ理沙、先に戻っていいよ、俺チン○立ってるし」

「すぐに小さくならないの?」

「うん」

「朝はいつの間にか小さくなるって言ってたじゃん」

「でも今はムリそう」

「小さくする方法ないの?」

「ネバネバしたの出したら小さくなるよ」

「もう一回触ってあげようか?」

そう言うとさっきみたいに理沙が俺のチン○を触りだした。

理沙がちょっと足を開いてるのでマン○がモロに見える。

俺の興奮はあっと言う間に絶頂に達し...そうになった。

しかしその時に老人が数人ドヤドヤと入って来た。

あわてて理沙を出口に急がせ、俺は岩場の陰に隠れて勃起がおさまるのを待った。

やがて俺も家族の元へ戻った。

それからというもの、夕食でも理沙の家族と隣のテーブルになるし、旅館のいたるところでバッタリ会うし気まずいの何の。

しばらくは恥ずかしくて顔をまともに見れなかった。

理沙とまともに会話できたのは...数ヵ月後...でした。