私には彼氏がいて、エッチも何回かチャレンジしたけどうまくいかずまだ処女だった。

けど先日部活の先輩に奪われた。

部活で遅くなり先輩と二人きりになって何気に話題もエッチ系に。

それでまだ処女ってバレて「まだなんだ!俺が教えてやろうか?」って言われ、笑って断って帰ろうとしたら部室の内鍵をかけて電気を消された。

あわてて部室の鍵を開けようとドアに近づいたらみぞおちにパンチ。

私は声も出せずに崩れ落ちて動けなくなった。

その間にガムテープで口をふさがれ両手を部室の角の排水パイプに固定されてしまった。

先輩は私の上になりゆっくり制服のボタンを外した。

ブラがあらわになると「結構あるじゃん!」と言って揉んできた!足をバタつかせて抵抗したけど足の上に移動されてそれもできなくなった。

ブラもたくしあげられて直に触られ、ついに口もつけられてしまった!「感じてる?乳首立ってきたぜ!」感じてるわけではないのにそんな事を言われ涙が出てきた。

下の方にも手が伸びてきたけど先輩は腿の上に乗っているので、下着は両腿の付け根辺りまで下げられてしまったけど大事なところには届かない!「何とかしないと」って思ってたら再びみぞおちにパンチが。

鼻でしか呼吸してない私は意識が朦朧として、全く力が入らない。

先輩がどいたと思ったらイッキに下着は足音辺りまで下げられて両足の間に割って入られてしまった。

「おいおいぬるぬるだぜ!」触られる度にピチャピチャ音が。

感じてるわけじゃないのになぜ身体が反応するんだろ。

涙がボロボロと溢れてきた。

カチャカチャ音がして「じゃあそろそろ」先輩が被さってきた。

両足に力を入れて抵抗したけど、すでに私の大事な部分を捉えていたそれはついに入り口に。

入れられまいと腰を動かししばらくそのままの状態が続いたけど、みぞおちにパンチを食らって脱力した瞬間にブチブチブチって感じのものすごい激痛と共に処女を奪われた。

「ふぅ~やっと入ったぜ!」そう言って携帯のシャッターを「圭子の処女喪失記念のハメ撮り!」そう言うと動き始めた。

物凄く痛い!叫んでいるが叫び声はテープで邪魔されていた。

ずいぶん長い時間に感じた「限界だ!イクぜ!」と言うと同時に体重を預けてきた。

私のスカートを探りガーゼハンカチを取り出すと私から離れた。

その時もかなりの激痛。

ガーゼハンカチを私の股間にあてがい「ほら!処女を卒業した証拠だぜ!」薄暗くても出血の染みだとわかった。

「記念に貰っておくぜ!」先輩は自分のポケットにガーゼハンカチをしまうと一人で部室のシンクで自分の後始末を。

私はその間放置されててそのまま放心状態。

パシャ!っていう音で我に帰った!足を閉じようとしたけど先輩は割って入り、アップで写真を撮られた。

「溢れ出した俺の精子まで良く写ってるよ!」見せられた携帯には私の人には見せられない姿が。

「誰にも言わない方がいいよ!そう思うだろう?」そう言って先輩は手のガムテープを外し帰って行った。

私は急いで残りのガムテープをはがし、シンクで自分を洗った。

すごく痛かったけど何度も何度も掻き出し洗った。