援助で美希って子に3回中出ししてきました。

身長169センチの大柄な体ながらデブではなくグラマーなEカップ、ロングの茶パツの美人でした。

年はX7才と言ってましたが20歳くらいに見えました。

ラブホに入ると少し緊張している様子。

援助は初めてだそうです。

お金を払うのはこちらだからと少し高飛車に命令しました。

援の経験が少なければ少ないほど女は罪悪感と少々の恐怖でこちらの言う事はたいがい聞き入れます。

もし、歯向かうなら多少の脅しと「じゃあ、帰るね」

の一言で済みます。

今回は強引な手を使わなくても素直に言う事を聞きました。

風呂を溜めさせ、溜まるまでの間、フェラをさせました。

経験が少ないようでしたが、ぎこちないフェラほど興奮します。

カリの部分を徹底的に舐めさせた後、茎を舌先で丁寧になぞらせます。

タマ袋も吸わせ、最後に口の中でピストン運動。

頭を両手で押さえ、「歯を立てるなよ」

と警告。

そんな事を10分も続けていると美希もつかれたのか 「お風呂に入っていいですか?」

と休憩を要望しました。

口に出そうと思いましたが、中出しは一番濃いのをしないと意味が無いので、我慢しました。

美希を浴室にやり、その間に持ち物チェック。

携帯はだいたいF0で番号が出るのでチェック、学生証はポケットに入れました。

どうやら、本当にX7才だったようです。

しかも頭がいい系の高校。

随分、発育のいい女の子だな、と思いながら浴室へ入りました。

体を洗わせ、そのままフェラ。

パイズリをさせて見ましたが、そんなに気持ちよくないので、ベッドへ戻りました。

仰向けになり射精しそうになるまで口で奉仕させ、美希の足を広げ、正常位で挿入開始。

「ゴムは?」

との質問をキスで塞ぎ、無事、結合完了。

濡れていなかったので美希は、かなり痛そうでしたし濡れていない膣の摩擦もなかなか新鮮で気持ちよかったです。

挿入後に愛撫を始めました。

大きいオッパイの人は胸が感じにくいって聞いたことがあったんですが、嘘みたいですね。

大きく、激しく揉んであげるとかなり気持ちよかったようです。

すぐに喘いできました。

それとともに結合部の動きも少しずつですが緩やかになってきます。

腰をリズミカルにふりながら、美希の反応を楽しみました。

それなりに開発されているようです。



それならと、美希の上体を起こし、下からガンガン突き上げ、美希の女を悦ばせました。

「イキそうです」

と言ったら中断。

そして、また突き上げ。

そんな行為を7、8回続けて遊んでいると狂ったように自分で腰を使い始めました。

それでも、イク寸前で腰を押さえ、イカせません。

「お願い、イキたいの。」

と潤んだ瞳をしながらキスをしてきました。

舌を絡めながら、腰を振っています。

私のチ○ポもカウパー出まくりだったので「一緒にイこう!」

と子宮めがけて発射。

美希もビクビクっと痙攣してました。

「お腹が温かいよ。ピクピクしてる」

と美希も余韻を楽しんでいるようでした。

そのまま、チ○ポが復活するようにゆっくりと腰を振らせていると 「援で腰使ったの、初めて」

とうれしそうでした。

チンポも大きくなったので2回戦。

美希が腰を振る度に、一発目のザーメンが美希のマ○コから溢れてきます。

美希は一度イクのにじらされた為かすぐにイッテしまいました。

下から突き上げ美希が3回イッタところで、かなり疲れた様子。

最後は正常位で腰を激しく振る度に美希の体が震えます。

大きい胸が揺れるのを興奮しながら楽しみました。

そして、美希が4回目の絶頂をむかえると同時に2発目を子宮に発射。

美希は放心状態。

チ○ポを引き抜き、ザーメンが逆流するのを見せてあげました。

美希は「こんなに出したの?」

と複雑な表情。

そして、まくら元に忍ばせてあったローターを見せ、オナニーをするように命じましたが、やったことがないと言うので最初は手伝って上げました。

が、感度はかなりいいようなのですぐにコツをつかみ、自分で気持ちいいようにオナニーショーを見せてくれました。

私のチ○ポもその光景に興奮したのか徐々に大きくなってきます。

何も言わずに美希の口にチ○ポを持っていくと舐め始めました。

でも、その間でもオナニーはやめません。

私はローターを取り上げ、大きくなったチ○ポを挿入しました。

「こっちの方が好き」

と美希はうれしそうに喘いでます。

私たちの結合部は、ザーメンと愛液でビショビショ、カピカピ。

かなり濡れているので美希の肛門にローターを入れました。

最初は「何してるの」

と不安そうでしたが更に感じ始めました。

バックでフィニッシュ。

当然、中出し。

少々、チ○ポがヒリヒリしましたが3回連続中出しは、初めての体験でした。

その事を美希に伝えると「美希も腰が痛いよ。

明日は筋肉痛だよ」

と笑ってました。

約束のお金を渡し一緒に外に出ました。

「また会ってくれる?」

と美希が携帯番号を教えてくれました。

私はポケットから学生証を取り出し、ちらつかせながら「ただなら、いいよ」

と手渡しました。

その時の美希のこわばった顔(笑) 明日の日曜日に会う約束をしました。

ピルを飲むように指導しながら美希が十代の間は遊んであげようと思います。

しばらく、出会い系はお休みできそうです。