あるワンルームマンションの一階のベランダに、派手なひもパンティーが干してありました。僕はそれが欲しくなり朝の4時半頃で誰もいなかったのでその一枚を盗んでしまいました。

僕は家へ帰ってそれを使ってオナニーしていました。そしてその二日後そのマンションに配達に行くと、またセクシーなパンティーが干してありました。

どうしても欲しくなり物干しから外そうとしたら小さな貼り紙がしてありました。 内容は「盗まないでね!どうしても欲しかったら電話してきて下さい。」と携帯電話の番号が書いてありました。

ちょっと僕はびっくりして、その日は盗みませんでした。でも携帯に連絡してみる事にしました。結局、電話で話して次の日の朝7時にその女性の部屋へ行く事になりました。

ドキドキしながらインターホンを押しました。すると35歳ぐらいのちょっと派手目(水商売)のお姉さんが出てきました。

僕はまず前回のことを謝りました。するとお姉さんは許してくれたのですが「私の下着なんかどうするの?」と聞かれ僕は返答に困っていました。

すると「ここじゃなんだから、中に入って」と部屋へ上げてくれました。「何に使うのかきちんと話してくれたら何枚かあげてもいいよ!」とお姉さんが言いました。

僕は恥ずかしかったけど正直に「オナニーする時に使います。」と答えました。

するとお姉さんがニヤと笑い立ち上がり奥の部屋へ行き、5枚のパンティーを持って来たのです。「好きなの2枚だけあげる」と言うのです。僕は指をさして2枚選びました。

すると「どんなふうにするのか今ここで見せて欲しい」というのです。僕は「それはちょっと」と断ると「私が手伝ってあげるから・・」というのです。

僕はお姉さんの説得に負けてオナニーを見せなくてはなりません。


お姉さんにもらった豹柄のティーバックをチンポに巻きつけて右手でしごき始めました。するとお姉さんが「気持ち良い?」「声は出さないの?出してもいいよ」と言いました。

するとお姉さんが立ち上がりその場で服を脱ぎ始め、パンティーとブラだけになりました。すると「手伝ってあげるから」と言い、お姉さんはパンティーを脱ぎ僕を寝かせて顔のうえにオマンコをのせてきたのです。

「クリちゃん舐めて」と言いながら僕の顔にこすりつけて着ました。と同時にお姉さんが僕のチンポを咥えてくれました。僕は3分と持たずにいってしまいました。

「またしてあげてもいいよ」とお姉さんは優しく言ってくれました。

それから僕はよくお姉さんの買い物などに付き合ったりしてすごくかわいがってもらってます。もちろんエッチもさせてくれます。