前から見かけていた女がいました。30前半位かな?髪は長くて茶髪目鼻立ちのはっきりした女。なかなか話し掛けれずに居たが、隣になり彼女に話したら、意外に気さくに話してくれた。それからも時折話し掛けてると、彼女から話し掛けて来るようになった。

半年くらいしてかな…平日に代休になり店に行くと彼女も居て、彼女も代休らしい。 その日はスカート姿で、ムッちりした太ももをさらけ出していて堪らない。昼間であんまり良くなくてトントン位で止めて、換金して店の中を見ていたら彼女が「止めちゃうの。」と言われ、彼女は全くダメだったらしい。俺は彼女を食事に誘うと「奢ってくれんなら」と言われ車でレストランに。聞いたら結構地元じゃ有名な会社に勤めている。


 食事をして車で移動する途中、ラブホがあり(わざとその道を選んだ) 信号待ちで「休もうか?」と話したら「なにいってんの?エロ!」とは言われたが「歳いくつ?」と聞かれて28と話したら「あたし貴方より10歳上だよ!」と言われ想定より上でビックリ。だが、こんなチャンスはもうないし、彼女のムッちりした太ももは堪らない俺はそのままホテルに。

 嫌がらずにホテルの部屋に彼女も入り、座ると「こんな所久しぶり」と珍しげに見回していた。そして、テレビを見ながら話して彼女がタバコを吸い終えたのを見て、抱き寄せて見ると「本当に10歳上でいいの?」と言う彼女にキスをして、胸をさわり感触を確かめると「小さいよ…」と言われ「気にしないから」といい、服の中へ入れてさわるともう乳首が立っていて、なぞると「アンっ…」と吐息を漏らした。

 服を捲り、ブラを外し小振りな胸に吸い付き、太ももをなで回しながら中に…パンティに触れると「駄目!」と止められ、彼女はシャワーを浴びたいとか。彼女がシャワーに行き、タオルを巻いて現れ、俺もシャワーを浴びて、部屋に戻ると部屋は薄暗くされ、彼女はベッドの中に。俺も隣に入り、布団を上げて彼女にキスをすると「途中で止めたとか言ったら許さないからね!」と言われ「絶対それはないよ!むしろ止められないかも」と言うと笑う彼女のタオルを取ると、意外にムッちりした体でした。

 首筋から乳首をなめ回し、おなか周りからゆっくり下半身に。ムッちり太ももを丁寧に舐めて、脚を拡げ、密穴を舐めると、彼女「気持ちいい!」と声をあげて甘酸っぱいエキスが大量に溢れてきて、吸い付くように味わいました。そして彼女の中へ…「着けてね!」と言われ彼女の中へ装着し入り、ヌルヌルした中に滑り込むと、締めは弱いけど感触がちょっとざらっとして気持ちいい。


 つき入れる度に「アンッ!アンッ!」と声をあげて、中も濡れが凄くなる。ムッちり太ももを掴みながら奥に入り込みながら快感を味わいました。彼女の喘ぎと、濡れすぎてグチュッと音が出るほど濡れて堪らない。「凄く気持ちいい!」と話すと「あたしもヤバイ!」と話す彼女。快感が込み上げて来て、射精感が込み上げて来て、「イクよ!」と激しく突くと「壊れそう!」と声をあげる彼女に抱きつき射精を果たしました。

「凄いびくびくする!」と脈動を感じているようでした。放ち終えてキスをして、中から抜いてゴムを捨てて、横になると「超気持ちいいんだけど」と笑う彼女に「俺もやばかった相性いいね…」と話すと彼女も頷いていた。少し警戒感があったのか、食事の時はあまり身の回りの話を詳しくはしなかった彼女が、エッチした後に色々話し出して来ました。

 ビックリしたのは、彼女の上の娘が今年で19だとか息子は二つしたの17歳だとか聞いてビックリ。「全然想像つかない!」と驚くが事実。「がっかりしたかな?」と笑う彼女。そして「がっかりしたか確かめようかな」と不適に笑いながら股間を触りだし「硬チンだよね…」となで回され、復活。起き上がり、彼女の脚を開かせ生で入れたが怒らず「中に出すのは駄目だからね!」と言われ二回目を楽しみました。

 バックも好きらしく突くと「そこ気持ちいい!」と言う部分を突くと「イクッ!」と腰をガクガクさせる彼女。おっきめなお尻を掴みながら俺もフィニッシュ。少しなか漏れしたかも知れないけどお尻から腰に放ちました。「二回目なのに凄い出てる!」と笑う彼女。ティシュで拭いて、フリータイム終了前に出ました。


 帰り際、メルアドを聞くと「いいの?歳違うけど?」と言われ「相性いいからまたしたいから!」と話すとあっさり教えて貰い、それから半年は過ぎましたが不定期にしてます。ヤン風ですがちょっとMな所が堪らないし、最近は休みの朝に「パチしないであっちがいいな」とメールが来て、店の駐車場で待ち合わせ、昼前からセックスしたり。扱い間違えなければしばらくは・・