私、163cm、宇多田ヒカル似。

相手、身長は私と変わらないらしい・27歳。

割と長いこと携帯メールしてたけど、なかなかお仕事が忙しいらしく、会う機会もなく。

しかしひょんなことでタイミングが合い、会うことに。

ヤリ目的で。会ったら即効LH行きのようで。

お車で迎えに来てもらい、乗るとそこには「特ダネ」レポーター長谷川似の男性が。

以下長谷川さんで。

適当に場所を変えてドライブしつつ、見渡すとそこはホテル街。

車を降りると、そこには私より心なしか小さい人が。

ナイナイの岡村チックだ…。

部屋に入ってTVを見つつ、お風呂を交代で入る。

出た後もひたすらTV…なぜ…?っていうかHなモードに全然ならず。

お互い関西出身なんで、関西弁で話こと数十分、ふとした瞬間に押し倒される。

キスは…私と合うキスではなかった。

私はハムハムするキスが好きだけど、長谷川さんは勢いよく舌を絡ませるキスがお好きなようで。

とりあえず、そちらに合わせることに。

キスしながら長谷川さんの手は私の胸へ。

右の乳を揉みつつ、左の乳首を舌で攻められる。

手はそのうち下へと移動して、クリをいじられる。

なんかこう、気持ちの良いとこを知り尽くした弄り方。

手マンもかなり気持ち良く、グショグショ音が聞こえていました。

お互いの着ていたものを脱がせっこ。

太ももあたりに当たるオティンポの感触は普通。

いや、普通なのはトランクスからはみ出てた分のことでした。

トランクスを脱いでみると、そこにそびえ立つは見たこともない大きさのオティンポ。

で、でかい…こんなの入るかなー。

と不安になりつつも、形状も素晴らしく、無味無臭の良ティンポをお口で迎えることに。

口ワザに関して以前の経験でかなり自信喪失をしていたたものの、一生懸命頑張ったら「すっごい気持ちいい…かなり遊んでた?」というお言葉を頂戴できました。

カリ部分を軽く咥えて舌で転がし、その後裏筋をすすーっと舌でなぞる。

すぐに全体を咥え…って、喉の奥まで咥えても5cmくらい余ってるし…。

歯が当たらないように、丁寧に時間をかけてやらせていただきました。

ご馳走様でした。

しかし挿入時、私の不安は的中し、すごく痛い。

我慢できずに中断。

時間を置いてもう一度トライ。

今度は大丈夫。

ひたすら正常位でやっていただき、また痛くなってきたところで、発射されたもよう。

「なんかすごい気持ち良かった」と言っていただき、ちょっとだけ自信回復になりました。

また機会があれば是非、と言われましたが、機会ありますかどうか…。

その自信は立派なお持ち物が由来なのでしょうか・・・。