大学1年に無理やり処女を奪って以来、6年間愛奴として面倒見てきたユッコが嫁いだ。ウチの店にアルバイトに来たユッコは清楚なお嬢さんだった。

裏の倉庫で押し倒し、泣き叫ぶ口に脱がしたパンティを突っ込み、肉棒を突っ込んだ。美人だからとっくに男を咥えてると思ったら処女だった。


「いやあ~・・うっ・ううぅ」泣きじゃくるユッコに、隠し撮りしていた処女喪失シーンを見せたら従順になった。ユッコ専用の愛奴部屋を設け、みっともない体位で玩具にして、初々しい蜜壷をかき回した。ウブな身体を縛られたまま、純情顔で恍惚の表情を浮かべて精液乞いした。

「かけてください・精液をかけてください・お願いします」男子大学生のアイドルが、精液まみれの清楚顔を晒す様子は悲哀に満ちていた。拘束ファックで爛れるまで犯された膣穴に肉棒、尻穴に膣用バイブで掻き回されて、普通の性愛では満足できない身体になっていった。


「ひあ~ひあ~・突いてください・ホジッてください・ひぃ~~」毎回尻穴を嬲られていたので、もう年中開きっ放しに拡張されていた。18歳から奴隷修行を受け続けてきたユッコは、見た目は清楚な清純派アイドルで大学ではモテモテだったが、尻穴までアクメ支配された俺の愛奴だった。

大学を卒業したユッコは俺の店に就職した。愛奴生活を継続したユッコは快楽洗脳で肉棒の餌食になり「あなたの精子を頂戴する奴隷になります。」と誓った。

しかし俺には妻子がいる。ユッコを幸せには出来ない。なので、店で一番大人しくて、女とも付き合ったこともなさそうだがユッコを愛しい目で見つめる青年とくっつけた。

草食青年は、散々こき使われ爛れて肉ビラがはみ出たユッコの股間に何の疑念も持たないようで、ユッコをとても大事にしていた。青年と俺との間を行ったり来たり、ユッコを少しずつ青年向けに移行させた。青年の穏やかな優しさに包まれて、ユッコは俺の元を離れた。


青年とユッコの仲人は、店主である俺と妻が引き受けた。青年のご両親は、ユッコを見て「愚図な息子が、こんなに綺麗なお嬢さんをお嫁さんに出来るとは思いませんでした。」とビックリしていた。

俺が二穴を使い古した変態女だが、見た目は清純なお嬢さんだった。愛奴ユッコは青年と式を挙げた・・おめでとうが言えなかった・・サヨナラとしか言えなかった。