相当前のハナシ。

小学校の時の帰り道で自宅付近の林に囲まれた歩道。

2人組の女の痴漢にあった。

相手は2人共私服でしたが、中学生の雰囲気。

2人の前を通り過ぎようとしたら話しかけてきて少し会話した後に

「ボク~、おちんちん見せてよ」って感じになった。

別に不良でもない普通のかわいい感じのお姉さんだったのは覚えている。

その当時は言うとおりにしないと何されるかっていう恐怖心からか逃げるに逃げれない。

でも、チンコなんて出したくないから固まっていたんだ。

優しい口調で 「怖くないからね~」って感じで話しかけながら簡単に脱がされ、しゃがみ込んで2人で何か言いながらも、マジマジと見てた。

いくらオレがガキだとはいえ、その頃だと女にチンコ見られるのは凄く恥ずかしいし、本当は泣きそうな位に怖くて・・・

誰かが通りかかって助けてくれないか期待しながらも我慢したんだけど、温かい手で触られているうちにボッキしてたし。

皮を剥かれて、あまりの痛みでついにオレは泣いてしまい、

「ごめんね~」と言われて開放された。

その頃は分からなかったけど・・・

無人の家に帰って(両親共に仕事で帰宅してない)心配だからチンコ出して確認してみると亀頭の先が見え隠れしてた。

でもこの頃は中身が見えてしまっているから凄く心配になってしまい帰宅した母親に相談してしまったオレ。

しかし「痴漢」の事は恥ずかしかったので誰にも言ってない。