俺はオナを覚えたての中2の時で、姉は当時24歳のOLだった。

俺が風呂入っていると姉が後から何の躊躇もなく入ってきた。

聞けば駅からの帰路の途中にすごい夕立ちにあってずぶ濡れになって帰ってきたらしい。

まあ、10歳も離れているから俺なんか全くのガキ扱いで何の抵抗も無かったんだな。モノは立派になりつつあったのも知らず。

姉は最初はバスタオル巻いて入ってきて、お互い見ないように背中を向けたまま風呂桶に座って姉はバスタオル巻いたまま髪を洗っていた。

俺は姉といっても若い女の人とのこういう初めてのシチュエーションにドキドキしてだんだん興奮してきた。

ついには我慢できずに自分の勃起した竿と亀をイジってた。しばらくして俺の"異変"に姉が気づき始めた。

姉「何してんの?」
俺「別に何も・・・」と、イジってた手を下ろす。
姉「もしかして・・立ってんの? へぇ〜、○○(俺の名前)もそういう年頃になったんだねぇー。もう"出す"ことも覚えたの?」

俺は恥ずかしくて隠しても隠しきれないほど勃起した竿を手で押さてうつむくだけだった。



姉「見たい見たい!やって見せてよ。」
俺「やらないよ!」
姉「何で?恥ずかしいの?家族でしょ?一応わたしもお姉ちゃんとして○○がちゃんと成長しているっていうのはうれしいからね。」
俺「姉ちゃんズルイよ。俺今すごい恥ずかしい思いしてるんだからさ。姉ちゃんは裸じゃないから平気だし勝手だよね。」
姉「えェー?・・。そうだねw・・・ごめん・・。」

長い沈黙の後、今まで背中を向き合わせて話してた姉がこっちを振り向き、

姉「まっいいかっ。上だけなら。」

と、なんと風呂桶に座りながらバスタオルを半分解き腰の位置で再び巻いておっぱいをあらわにしやがった!

姉「これで"あいこ"でしょ?」

俺はもう理性などふっ飛んで恥も無くなり、姉の見てる前でおっぱいを凝視しながら必死にシゴいた。

俺「(;´Д`)ハァハァ ね・え・・ちゃん・・・」

と、無意識に左手が姉の体に伸びる。ついには両手で姉の両二の腕をつかんでいた。

姉「ちょっとちょっと、わかったわかった。落ち着いて、まあ落ち着いて」

と、ちょっと危険を感じた様子だった。

姉「わかった。胸だけは触ってもいいからそのかわり落ち着いて。冷静にならないともうおしまいにするよ!」と、怒る。

許しを得た俺はもう無我夢中で両手で姉のおっぱいを鷲掴みにして揉んだ。
姉の横に移動して左手を姉の背中に回し右手でおっぱいを揉んだり顔をおっぱいに埋めたりもした。

姉は嫌そうな顔をしながらもどうしていいかわからずしかたなく両手を上げておっぱいを俺に捧げているような状態だった。

姉「もう!・・・乱暴に・・しないでよ!・・ もういいでしょ!」

ここまでくると今の俺には聞こえても関係ない。むしゃぶりつくので精一杯。もう姉の前という恥ずかしさもなくなり俺の竿はおもいっきり姉の方を向いていた。

両手は姉の体を触っていて離したくなかったので、

俺「(;´Д`)ハァハァ ね・え・・ちゃん・・・ お・ね・が・い・・・」と、俺は自分の竿に目線をやった。

姉は少し嫌な顔をして「はやく終わってよ。」と言って俺の竿を逆手でシゴいてくれた。

初めて他人にしかも姉とはいえ女の人の柔らかい手のひらに包まれて俺の竿は1分もしないうちに果ててしまった。

姉弟でこういうシチュエーションになるとは想像もしなかったです。こういうのはいきなりやってくるもんです。

それ以来姉が風呂に入ってくることはないのですが今でも思い出して俺のオナネタになっています。