私は高校の文化部の嘱託顧問をしています。

暇があれば学校に出向いて、生徒たちに指導しています。

私のポリシーとして、生徒たちと一緒にいる時間を増やし、信頼関係を築くことを重視しています。

そのためにゲームや音楽、男子生徒が相手ならばAVの話題などで、「生徒と友達になる」ことで人間関係を保っています。

そのせいか、時折生徒の相談にものっています。

数年前のことですが、女子生徒の市子から相談を持ちかけられました。

市子は小柄でちょっとぽっちゃり、でも顔立ちのかわいらしい、当時の「いまどき」の娘でした。

彼女は私に「ちょっと相談したいんですけど…」と言って来ました。

珍しいことでもないので、「なに?」と聞くと困ったような顔をしているので、「じゃあ、部室に行こうか」と、普段は人のいない部室に場所を変えました。

市子の悩みは、ジャンル分けするなら性の悩みでした。

彼女は○8才でしたが、「この歳で処女なのはヤバい。

でも怖くてできない」というものでした。

私もいちおう教育者のはしくれですので「年齢的に、○8で経験が無いのは異常ではない。

でも、結婚までするな…なんていう事を言うつもりも無い。

大事なことだから、本当に好きな人とならしても良いと思う。

でも無理にすることはない。

良いタイミングで、自然とそういうことになるよ」と言いました。

でも彼女は「友達もみんな経験済みだし、みんな好きらしい。

先生は初めてのとき、どうでしたか?」とのこと。

市子は焦っているようでした。

学校という狭い社会の中、友達という数人のコミュニティーの中で、視野が狭くなっているようでした。

「彼氏とキスくらいするでしょ? そういう雰囲気になったことは無いの?」と聞くと「彼氏はいない」という。

「え!? そんなにカワイイのに?」と、思わず驚きました。

大きい二重まぶたの目と厚い唇、服の上からは巨乳と形容できる胸。

男子生徒から人気でもおかしくないのに…と思っていました。

市子はちょっと照れながら「カワイイなんて言われたことないです」と。

「いや、カワイイよ。彼氏がいないのがびっくりだもん」

「そんな… 先生だったら彼女にしたいくらい?」

「もちろん、学生だったら間違いなくね」私はお兄さんの面持ちで答えました。

市子の表情が明るくなりました。

彼女は私に礼を言って、その日は部活動に戻りました。

数日後、知らないアドレスからメールが来ました。

市子でした。

「何度もすいません。相談したいです」例の話かな?と予想はつきました。

また部室で市子と会いました。

「どうした?」と聞くと、彼女はなかなか話し始めません。

これは好きな男が出来たのか、処女でなくなったのかも。

そう思っていると、市子から意外な言葉が発せられました。

「先生、私をカワイイって言いましたよね?」

「…うん、そう思っているよ」

「なら、私と出来ますか?」

「…!?」まさかセックスのことではないだろう。

「なにを?」

「その…私をそういう対象として見れますか?」

「そういうってのは…恋愛ってこと?」

「恋愛っていうか…」話しの流れから、市子をセックスの相手として考えられるかを聞かれていることは分かりました。

「うーん、俺は顧問だからそう思っちゃいけないんだけどね、まぁ、考えられないことはないよ」私は立場も考えて、遠まわしな言い方をしました。

すると彼女は黙り込んでしまいました。

感情を害することを言っただろうか?どれほどの時間が経ったでしょうか。

私は「嫌なことを言ったんならあやまるよ」と声をかけました。

すると「違うんです…」と市子。

「あの…教えてくれませんか?」

「ん?」

「あの…教えて欲しいんです…えっち」

!?!?「ちょっと待った!そういうのはマズイから」私は焦りました。

すると市子は「すいません。でもこんなこと、先生にしか頼めないから…」男として頼られている、○校生とデキル…私はしばし悩むふりをして、引き受けました。

できるだけ優しく、本来の愛し合い方を教えると。

その足でホテルに行きました。

彼女は制服だったので、私のコートを着せました。

部屋に入って、私が先にシャワーを浴びました。

彼女がシャワーしている間に部屋の照明を落とし、ベッドにもぐりこみました。

彼女が出てきました。

恥ずかしさからか、制服を着ていました。

裸で出てくるのは恥ずかしかったのでしょう。

でもその格好が、余計に私を興奮させました。

「とりあえず一緒に寝っころがろうか」と声をかけました。

市子はベッドに入り、私の横に横たわりました。

私はそっと市子を抱き寄せました。

肩がこわばってました。

私はそのまま、他愛も無い話をしました。

市子がリラックスしてきたところで、胸を触りました。

予想通りの巨乳でした。

市子は再び緊張しました。

私は手を制服の下に滑らせました。

市子はブラは着けていませんでした。

生乳を揉みしだき、乳首を刺激しました。

市子は時折からだを震わせました。

それが快感かどうかは分かりませんが、快感という感覚も良く分からない様子でした。

胸から下半身へと、私はできるだけ興奮を抑えて丁寧に愛撫しました。

ほどなく、市子の下半身が濡れてきました。

市子は戸惑っていました。

「君の体がセックスの準備をしているんだよ」市子は恥ずかしそうに目を逸らしました。

私は自分の勃起したペニスを市子に握らせました。

「これが今から入るからね」市子が怖がっているのが分かりました。

確かに、こんなものが入るとは思えないんでしょうね。

私は市子のスカートをたくし上げ、パンティーを取り去りました。

そのままゴムも着けずに市子のおまんこにペニスをあてがいました。

「いくよ」私はゆっくりと挿入しました。

時折、市子の顔が苦痛にゆがみましたが、意外とスムーズに入りました。

実は私は処女とするのは初めてで、膣の狭さにえもいわれぬ快感を感じていました。

制服の処女のおまんこにペニスを突き立てている。

そう思っただけで射精感が襲ってきました。

少しずつピストンしましたが、すぐにイキそうになります。

私はそのまま膣内に射精しました。

市子は慌てるでもなく、呆然としている。

しばらく添い寝すると、「ありがとうございました」と市子。

その後、市子とは市子がセックスで快感を得られるまで関係を続けました。

それが彼女の希望でした。

その後、市子は彼氏を作って、わたしとの関係は終わりました。

でもそれまでにフェラやオーガズムなど、いろいろと仕込みましたので、彼氏はさぞ良い思いをしたはずです。

クリトリスでは確実にいいるけようになっていましたし、生理の日にはフェラ抜きさせました。

小柄で可愛くて巨乳でえっち。

私は素晴らしい女を誕生させたのかもしれません。