俺には一つだけ自慢がある。それは肉棒だ。他人と比べてもはるかに大きく太い。

25歳の今まで50人以上とセックスしてきたがほとんどの女は驚き歓喜の声を出してきた。正直強姦まがいの事もしてきたが、最後はみんな激しく喘いでいた。そんな女に不自由していない俺だか一人だけ落とせない女がいた。

それは母親の明子だ。明子は現在47歳だ。息子の俺が言うのも変だが明子は美人でスタイルも良い。特に胸は細身の体ながら巨乳だ。巨乳でも垂れてなどいないで張りのありそうな胸だった。

俺はそんな明子と昔からセックスしたくて仕方が無かった。しかし出来ずにいた。それが一週間前に等々明子とセックスしてしまったのだ。

きっかけは俺の自慰を明子に見られてしまったのが原因だった。俺は恥ずかしさもあったが明子の「凄い。大きい。」の一言で理性を無くして明子をベッドに押し倒していた。

無論明子は激しく抵抗してきたが俺は欲情しながら全裸にした。明子の肉体は素晴らしかった。俺は更に欲情し抵抗する明子を力ずくで犯してしまったのだ。

挿入すると明子は次第に喘ぎ声をだしてきた。今までの女となんら変わりは無かったが明子の色っぽい喘ぎ声にたまらなく欲情した。しかも挿入して驚いたのは締まり具合の良さだった。

今までの女では感じた事の無い程に締め付けが強かった。乳房も大きいのに垂れる事無く真上を向いている極上の乳房だった。俺は明子の肉体を堪能した。結局その時だけで4回も射精してしまった。

明子は俺の倍ぐらい絶頂に達していた。最後は自分から腰を振って激しく喘いでいた。明子の乱れた姿もとても色っぽくたまらなかった。

そしてがぶりつく様に俺の巨大な肉棒を激しく舐めていた。それからは毎日の様に明子とセックスしている。抱けば抱くほどに明子の肉体は良くなっていく様だった。

こんな極上の肉体が間近にあったなんて。。今ではもっと早くに明子を犯していれば良かったと後悔しているぐらいだ。其ほどに明子の肉体は極上なのだ。

これを観ている諸君。母親だったら犯しても訴えられる事はないだろうからやった方が良いよ。そして感じさせてしまえば後はこっちの思い通りだから母子相姦。本当に最高の禁断の快楽を得る事が出来ると思うよ。