この前、いつもと違うホテルに行こうということで、露天風呂のあるホテルに行ってきました!そこは一般的なホテルとは違っていて、一つの家みたいになっているところでした。
 
 私は露天風呂があるホテルということで、部屋に入ってすぐにお風呂を見に行きました。思っていた以上に広い露天風呂でひのきでできたサウナもあって本格的♪

 思わず彼に抱きついちゃいました(笑)そのあと私はさっさと部屋に戻り鍵をかけました。彼は締め出し状態。それには理由があって、実はこの日高校のときの体操服を見せようと思い、持ってきていたのです。ドアの向こうで「入れてぇ~っ」て彼が言ってるので話しかけながら着替えて、鍵を開けて「30秒数えたら入っていいよ」といい、私はベッドに潜り込みました。

 30秒後に彼が入ってきて、私はすぐに「こっち来て」ってベッドのほうに呼びました。なんの疑いもなくベッドに入ってきて手を伸ばし抱きしめようとした瞬間、彼の顔がかわりました(笑)私が体操服に着替えてるのがわかり大興奮!布団をすべて剥ぎ取りじっくりと身体を見られました。


 そしてすぐにキスされ、服の上から胸をやさしく触られ、身体がビクンッて反応し始めました。だんだん手がしたにさがり、直接胸を触ってきました。すでに乳首はツンッってたっているのがわかりました。体操服をめくりブラジャーは取り去られ、舌でチロチロチュパチュパと舐めてきたのです。体中が熱く、きもちよさにクラクラしていました。すでに声は出しちゃってました。

 すると短パンの上からさわさわと手があたり、そのまま短パンが一気に下ろされ片足に残されました。「全部脱がせてくれないの?」と聞いたら「このままこのまま♪」ってパンツの上から激しく指を動かされました。私はもうイキそうになるのを必死で耐えている状態でした。

 そんな私を見て彼は「どうしたの? パンツぐっしょりだよ? ほら・・」ってさらに激しく動かしてきたのです。私のあえぎ声と私のおまんこから流れ出る卑猥な音は部屋中に響いていました。私は我慢できなくなり「直接触って」とお願いしたらパンツを脱がせてくれました。でもやっぱり片足にかけたまま(笑)

 そしてゆっくりとクリトリスを撫で回し、おまんこの周辺を触ってきました。その指はだんだんと早くなっていき私は「もぉだめぇっ! イクッ! イッちゃうぅ!」ってイッてしまいました。イッてしまった私を満足したように見てキスをし、すぐに指をおまんこに入れて激しくかきまわしてきたのです。私のおまんこからは「ぐちょぐちょ」と音を立てています。

 彼は「聞こえる? エッチな音がしてるよ」と私に言ってきます。私は恥ずかしくて、でもその恥ずかしさでさらに濡れてきちゃいました。私はもう我慢できず「お願い、入れて・・」「んっ・・はぁっ」ぐちゅって感じに私の中に入ってきた彼のおちんちん。動かさなくても私はあまりの快感に軽くイッてしまいました。そんな私に気付いていてわざと激しく腰を打ち付けるのか、それとも気付いていないのか私はすぐにイッてしまうのを我慢するのが大変でした。

 微妙な変化をつけて攻めてくる彼のおちんちんはわたしのおまんこの中でどんどん硬さと熱さ、そして大きさが増していきます。そして音も「パンパンッ」と聞こえてきます。天井も横も鏡張りになっていて、気持ちよさに悶えている私の姿が目に飛び込んできます。(こんな格好で彼とエッチしているんだ。)って思うとますますその事実が恥ずかしく快感が増してきて、深い快感が私を襲ってきました。


「あぁぁっ! だめぇぇっ、イクッイクゥゥ!」感覚的にも身体的にもガクッと勢いよく堕ちた感じがしましたがそれもつかの間で彼は激しさが増し、私はイッてもなお続く快感に完全に我を失った状態で喘いでいました。彼がイク瞬間が近寄ってくるのがわかり、激しさが増し私はまたイッてしまいました。彼はすばやく私の中からおちんちんを抜き去り、下腹部の上ですごく熱い白い液体をぶちまけました。勢いよく出したため顔や髪のほうにまで飛んできました。

 私は呼吸がままならない状態でしたが、彼が横にきてそっと唇を重ねてきました。そのあと、露天風呂に入りのんびりしました。サウナもあるんだしと思い中に入ってみました。彼も一緒に入ってきたのですが、その中で触り合いになりました。二人しか入れないような狭いサウナなので、息遣いや心臓の音がいつもより感じられました。

 私のおまんこからは「ぐちゅぐちゅ」と卑猥な音が出ているし、彼のおちんちんは見事な復活を成し遂げ力強くたっていました。いざ、入れようとしたときサウナの中では狭すぎてうまく動けないからと、外にでて露天風呂のへりにつかまって立ちバック。後ろから腰をつかんでがんがん突かれて私は立っているのを維持するどころか、あまりのきもちよさに意識を失ってしまうのではないかと思ったほどです。


 誰にも見られる心配はないとしてもそこはやはり外ですので、必死に喘ぐ声をおさえました。でも耐え切れず声は漏れ出していました。「もう、だめぇっ」って思った瞬間、彼は私の背中に熱く白い液体を大量に勢いよくあふれさせました。私は、挿入されてからすぐに頭の中は真っ白の状態。何度イッたのか全然わかりません。