私は今年から社会人になったばかりで、彼女はまだ高校三年生です。

女子高生の彼女との体験記ではありますが、彼女は18歳になったので、一応18禁サイトでも許されるかな?と思ってメールしました。

彼女と知り合ったのは昨年の夏で、まだ私が学生の時でした。

知り合ったキッカケはまぁ単純なもので、海でナンパしただけなんですが。

彼女は上戸彩に似た感じの可愛いコで、一目で気に入った私は猛アタック。

友人たちの協力も得て、何とか彼女とつきあえるようになりました。

彼女とは3回目のデートでセックスして以来、二人共若いせいもありますので、会う度に私の部屋でヤリまくっていました。

今年は彼女も受験なので、休みの日には「図書館に行く」と称して、私の部屋に来て、勉強の合間にセックス-いえ、もしかしたら、セックスの合間に勉強していると言った方が良いかもしれません。

彼女は私が初めての相手ではなかったものの、まだまだ未開発なので僕は彼女を満足させるためにAVなどで一緒に勉強しました。

アナル舐めとかはまだ抵抗感があるようですが、フェラチオに関しては格段に上達し、彼女が生理の時などは彼女の口内に私の愛のエナジーを噴射させております。

フェラは上手になった(「コツを覚えた」と言って、“ゴックン”もしてくれます)ものの、みなさんの体験記のように、まだセックスでイケない彼女。

でも、健気にも「トキオさんが感じてくれれば…」と、良い性徒になって勉強してくれています。

そんな中で気になったのがの騎乗位でした。

私たちも当然、女性上位やバック、騎乗位というように色々な体位でのセックスの経験はありますが、彼女の騎乗位の腰の動きはぎこちなく、正上位でやっている時に比べて、あんまり感じている風ではありませんでした。

そんな時に長瀬愛のAVを見たら、ちょっと衝撃的!で。

「今までしてきた相手の腰使いは何だったんだ!」と思えるような、巧みというか、いやらしい騎乗位での腰使いに大興奮!見るからに男の方は気持ち良さそう!とのことで、早速、彼女にも見せることにしました…が!その前に、何度AVを見ながら抜いてしまったことか…(笑)。

しかも明日、彼女が来るという日ぐらいガマンしようと思っていたのに、たまらずつい、1回だけ抜いてしまいました。

…OTZ 翌日、彼女が来たので、そのAVを二人で鑑賞。

前日にその話はしていたので、彼女も期待しながらの鑑賞でした。

なんと言っても、モロ動画なので結合部のアップシーンもあり、興奮するような気まずいような妙な気分でしたが、いよいよ騎乗位となると彼女の目も画面に釘付けです。

見終わった後の感想は、「あんな風にするんだァ…」と目からウロコが落ちた様子。

早速真似してみることに…(笑)。

シックスナインの体勢で彼女にゴムを着けてもらい、「そのまま入れてみ…」という私の言葉で、私の肉棒を掴んで自ら迎え入れる彼女。

腰を沈めて私の肉棒がズッポリ埋め込まれると目を閉じて悦楽の表情。

ここでいつもなら上下に動き始める彼女の腰が、上下と言うよりは前後に動き始めました。

まるでクリトリスをこすりつけるかのような動きは徐々に加速していきます。

いつもと違った卑猥な腰の動きに私の興奮度もアップ!…ですが、ケガの功名?か昨晩抜いていたせいで、少しぐらいは長持ちしそうでした。

彼女はというと、一度AVを見ただけで、こんなに変わるのかと驚くほど巧みな腰のくねらせ方で、喘ぎ声もいつもより大きくなっていました。

いつもなら補助的に下から突き上げなければいけないような感じでしたが、この日は彼女のなすがまま。

彼女はというと「勝手に悶えている」といった感じです。

彼女は私と手と手を絡ませながら、夢中で腰をくねらせています。

最初は「勉強の成果」といった感じだったのに、最早腰だけが本能的に動いているかのようでした。

私の陰毛の辺りは彼女の愛液でびしょびしょになっていましたが、そこにクリトリスを擦りつけるようにするのがとても感じるようでした。

最初はうっとりしたような顔で腰を振っていた彼女ですが、段々、せっぱ詰まったような顔で眉間に皺を寄せながら腰のくねりが加速してくると、 「あっ、あっ、ダメっ!あっ、ソコ感じる!ダメ、そこダメ!」などとこちらが何もしていないのに、いつも言わないような台詞を言っています。

そのうち、狂ったように腰をくねらせ始めたかと思ったら、「あぁぁぁ~っ!ダメぇ~!イッちゃう!イッちゃう~っ!…イ…ク…」と言いながら、上半身をガクガクさせながら、私の上に突っ伏してきました。

高校生の彼女がこんな激しいイキ方をするとは思わず、想像以上の反応でした。

まだイッていなかった私は彼女を四つん這いにするとバックから突きまくって射精しました。

後で彼女に感想を訊いたら、「クリと中が同時に刺激されて、凄く感じた。

」そうでした。

「イッた時ってどんな感じだった?」と訊くと、彼女は「もう何が何だかわからない感じだった」そうです。

その後、本当の勉強?を少し教えた後で、本日2度目のセックスは正上位で。

でも、彼女は「イケそうでイケなかった。

」とか…。

再び本当の勉強を教えていると、教えられながらの上目使いがH要求のサイン? 私の股間の上に手を置き、少しずつ愛撫を始めたかと思ったら、そのうちフェラチオをしてきました。

「上に乗ってい~い?」彼女が甘ったれたような声で言うので、余程さっきのが良かったのかなと思い、「上になった方が感じる?」と訊くと、「さっきの凄く感じた…」と、少し恥ずかしそうに言いました。

私がわざと「彩(仮名=笑)って、Hなんだねぇ~(^ー^)」と言うと、「嫌…」と言いながらも、上になりたいらしく、私をベッドの上に押し倒します。

再びシックスナインの体勢になって、お互いの性器を舐め合い、ゴムを装着すると私の上に跨り、腰を沈めてきました。

もう、すっかり慣れたかのように、ゆっくりゆっくりと腰をくねらせながら、その感触を楽しむかのようにしている彼女は高校生とは思えないような色っぽさでした。

彼女が少しずつ腰をくねらす速度をアップすると、結合部からくちゅくちゅといういやらしい音が聞こえ始めます。

彼女は正に乗馬をしているかのように腰を前後にくねらせながら、段々その速度を増していきます。

その腰の速度に伴い、彼女の喘ぎ声も激しくなり、しまいに、「あぁぁ~っ!そこっ!そこっ!そこ…凄いっ!イッちゃう!イッちゃう…あっ!……くっ!」と言いながら、本日2度目の昇天です。

私ときたら、ぐったりした彼女を仰向けにしてガンガン突いたもののとうとうイケず仕舞いの不発で、彼女が帰った後、AVを観ながらが抜く始末(笑)。

でも、彼女をイカせることができたというのが大満足です。

その後も彼女とは部屋でセックスをしていますが、騎乗位がすっかり気に入ってしまった彼女はすぐ上になりたがります。

たまには正上位で彼女をガンガン攻めたいのですが、なんだかんだと言いながら、気づいてみると結局彼女が上になっているという今日この頃(笑)。