バイト先でもうひとつあったいい思い出話。

年の瀬も迫ってきた12月頭の夜、仲のいい飲み友達の先輩Kからの着信。

「今からHと飲むんだけど来ないー?」とのお誘い。

Hというのは同じバイト先の先輩で、綺麗でスタイルもいい看護師を目指してる先輩で、一度一緒に飲みに行きたい、みたいな旨をK先輩に話していた。

二つ返事OKを出し、早速店に向かうともうお二人はおそろいでした。

まぁ、普通に飲み始め先輩二人とも結構酒が進んでる。

H先輩は焼酎なんかも結構飲んでて酔いが回ってるのが手に取るようにわかった。

8時くらいから飲み始めて12時くらいに店を出る。

次に向かった先はカラオケ。

H先輩とは初めてカラオケに行ったわけなんだけども、なんで綺麗な人って大体歌も上手いんだろうね?。

綺麗だったり可愛かったりで音痴な人って今まで会ったことない気がする。

そしてカラオケでも酒有りのフリータイムで入ってたせいもあって結構飲んだ。

3時くらいになってみんな眠いとの事で解散の流れへ。

K先輩は家が近いので店出てバイバイ。

H先輩を送る流れに。

H先輩を家の前まで送ってきたんだけど、H先輩の家のすぐ近くに小さな公園がありそこで少しおしゃべりすることに。

バイト先の愚痴やらなにやら話してたんだけど、だんだん雰囲気が怪しくなっていき、酔っていた俺は何故かキスすらすっ飛ばしていきなり胸に手を突っ込んでしまった。

12月初旬の深夜、それはもう極寒なワケで、当然?というかなんというかH先輩の乳首が超勃起状態。

それに気をよくした俺はそのまま乳首を攻め続けてしまった・・・。

そのまま下にも手を伸ばそうとしたところ、さすがにそれは拒否。

あ〜、これはココで打ち止めかなと思ったんだけどまさかまさかのH先輩の家(実家)に上がりこむ流れになってしまった・・・。

できるだけ音を立てないように注意しながら階段をのぼりH先輩の部屋へ。

H先輩、部屋に上がりこむなり「隣におにいちゃんいるよ。」と一言。

素面だったら怖気づくこのセリフも酔っ払いには全く怖くないものです。

部屋に入り、このタイミングでなぜか借りてきたCDを携帯に移している先輩を相手に半ば襲うような形でベッドイン。

脱がしてみたら・・・細身だと思ってたけど胸はEカップでした。

まぁ正直Eカップを目の前にしてテンションの上がらない男なんて少数なわけで。

自分も例に漏れずテンション上がってしまいました・・・。

これまた乳首も綺麗。

乳輪も小さくしかししっかりと主張するそれはなにか愛おしく。

そのまま全裸にひん剥いて合体!と行きたいところだったのだけど息子様がどうしても元気にならない。

目の前には人生最高の裸体。

これで勃たなきゃ漢がすたる!と思いながらもアルコールの力には勝てなかったみたいです・・・orz

結局挿入できずに、一通り前戯(この場合もはや全戯)をしてから睡眠欲に負けてしまい寝てしまったのでした・・・orz

翌朝お互いに冷静になりながらも冷静にTUTAYAにCDを返しに行くH先輩をお見送りして帰ったのでした・・・。

この後、チャンス無かったけどいつかまた・・・と思っている次第です。

結局本番無くてすみません・・・orz