社内にショールームレディは3人いた。

 所長の由里と豊福さんの菜穂子とあと一人は不倫の話のない香織、豊福さんはこの辺りでは金持ちの一族でボンボン育ちの遊び人(既婚)女日照りが続いていて豊福さんに呑むたびに女としたいって話してた僕だった この男ならなんか分け前があるかと僕は常に取り入って仲良くしてた。

 二十歳で入社した菜穂子とは4~5年になるという けっこう飽きてきてソフトSMとかしてみたりするがイマイチ興奮が薄いのだという まだ由里と関係を持ててなかった時期の話なのだが 由里とそうなってから 話が舞い込む…女関係ってそんなタイミングなのかなぁ


「おう○○!今度 菜穂子とさしてやるたい」「え?なんですか?」「ソフトSMしよって言いよったろーが 目隠ししてる菜穂子とシやい」「マジすか? 菜穂子さんは?」「知らん事たい 俺も飽きとるから なんか変わった事したかったい」由里と関係を持つ前なら手放しで喜んだだろうが 由里にこんな事知られたくなかった けど目隠ししてるって言うし もし菜穂子に僕ってバレても二人の男に廻された話なんかしないだろう…ね

「なんか~?イヤかつか?」 「いえ 是非お願いします」言われた日に豊福さんの別宅(マンション)に行き隣の部屋で待ったほどなく誰か来る音がして女の濡れた声がしてた 「カチャ」音を抑えてドアが開いた 「良かぜ!!」豊福さんの小声 生で挿れても構わんけど中出しはダメ 乱暴もダメ それだけであとは好きにしてイイと取り扱いの注意点を聞き ベッドルームへ…


 目隠しをされテープで手足を拘束されたショ-ルームレディの菜穂子は バイブが突き刺さったままベッドの上に置いてあった 僕は初めて大人のSEXを見た気がした バイブなんて見たことも使った事もなかった とりあえずその膣と肛門に刺さったモノを動かしてみた 何も知らない菜穂子は 普通に喘ぎだした 良く知った後輩社員の前だとも知らずに感覚のままに淫らな声と快楽に浸っている クリ辺りを舐めてみた

 さらに声が大きくなりそれぞれの穴のバイブを締め付けてた もう初めての事で興奮限界だった 乾いたチンコを濡らして一発で奥まで挿入しようと目隠しされた可愛い口に入れた 「???!!あえ!誰!)!!」口に入ったモノで豊福さんじゃない事に気がついたようだった 少し強引に抜き差しして菜穂子の唾液でチンコはスタンバイできた

「ちょっと 誰? イヤ ちょっと…」 僕は 無言で動けなくなってる身体…前の穴からバイブを抜き一気に挿入した 「あふっ イヤ イヤア~」弛めだけど合意ない膣に挿入してものすごい興奮の快楽 その時「菜穂子大丈夫やけん」と豊福さんの声 僕が菜穂子を犯すのをそっと見てて興奮してコッチの部屋に来たらしい

「ああ~も~いや~」嘆く菜穂子の膣を突きまくる僕に代われという豊福さん 「菜穂子 俺やけん」と言って僕のよりデカいモノを菜穂子に押し込んだ (なるほど菜穂子が口で判るわけだ(T_T))「んあはっ あっ」という菜穂子を上に乗せて犯しながら肛門のバイブを動かした 豊福さんは 僕を見ながら「コッチでしたことあるか?いけるか?」


「ハイ」待ったましたとばかりに後ろの穴に刺さったバイブを抜き代わりに僕のモノをあてがう 「いや~~!!」という菜穂子の声を無視して押し込む 膜を隔てた感じで豊福さんのモノを感じ(ちょっとイヤだった)ながら 交互のタイミングで突くリズムを刻んだ 菜穂子の乱れ方は半端じゃなかった それを見て逝かないほうがオカシイ

「もう 逝きそうです」僕 「ソッチなら中で逝ってよかぜ」豊福 「いや~だめ~~」菜穂子 菜穂子の声を無視して直腸からS字結腸に向け精子をぶちまけた それを見て豊福さんも膣にぶちまけた 「アソコで出したらダメって…」僕 「バカ 俺は 良かったい!!」豊福 「いや~~あ~~んも~」菜穂子 (菜穂子さんの親もビックリするやろね 可愛い娘がこんななってるなんて)

 そう思いながら 刺さったチンコを抜いた 開きっぱなしの菜穂子の肛門から僕の精子が垂れた 「おまえ 帰って良かぜ」と言われ帰り支度をした その間も目隠しをされて拘束されたままの菜穂子は 豊福さんにバイブで遊ばれていた まだ名残おしかったが今からがスイッチの入った豊福さんの時間となる事を考慮しマンションを後にした

 楽しかったなぁヽ(*´∀`)ノまた呼んでほしいなぁ~