友達とゲーセンで遊んでる時に、知り合った女の子たちと遊んでいるうちに、一人の子と仲良くなり二人だけでカラオケに行くことにした。

彼女は17にしては童顔で子供っぽいしゃべり方をする子だった。

俺は少しロリコンなところもあり、そんな彼女がとっても可愛らしく思えた。

彼女も俺の好意を良いように受け止めてくれたみたいで、時々ふざけて頭を俺の胸にくっつけてくるようになってきた。

「お前なんとなく子猫みたいで可愛いよ」と言うと、急にポケットをまさぐり、中から何かを取り出してそれをひょいと口に咥えた。

咥えたまましゃべるので、より幼児語のような口調なのだが「ねこのあかちゃんでちゅよ~」と言っている。

「おいなんだよ、それ!」

「だから、猫の赤ちゃんだってば・・」

なんと口に咥えてるものは赤ちゃんが使う「おしゃぶり」だったのだ。

舌足らずな口調でしゃべる彼女の話を聞いてみると、どうやら彼女はとっても甘えん坊で口寂しさを癒すために小さい頃からいつもポケットにおしゃぶりを入れて持ち歩き、時々トイレとか人目の無い所で咥えてるのだそうだ。

そんな彼女の事が嫌いかと聞かれたので

「俺はそういう子供っぽいのは嫌と言うより寧ろ大好きだよ。とってもかわいいよ」って言ってやった。

そしたら安心したみたいで、普通の女の子からは聞けないようなとっても変わった願望を彼女は口にしたのだ。

「私を赤ちゃん扱いして可愛がって欲しいの!」

俺「・・・」まさか彼女が望んでいるのは赤ちゃんプレイ?

「オムツとかしたの?」俺は思い切って確認してみた。

彼女は恥ずかしそうにうつむき顔を赤らめ「うん」と首を縦に振った。

こんなアブノーマルな事を願う自分が嫌いかと彼女が言うので、俺は嫌いどころかそういう女の子に出会いたかったと言ってやったら彼女はうれしそうに微笑んだ。

カラオケ店を出て、ドラッグストアに行きオムツと哺乳ビンを買ってからラブホテルに行った。

彼女をベッドに寝かせ、おしゃぶりを咥えさせるとそれはオムツの取り換えを待つ幼児のようだった。

スカートをお腹まで捲りあげ下着を下ろす。

まだおしっこはしていないはずなのに下着のあの部分はじっとり濡れていた。

股を広げオムツを差し込みあててやる。

彼女の口から「うぐっ」と声が洩れ一筋のよだれが頬を伝う。

オムツでお尻を膨らました彼女を赤ん坊のように横向きに抱っこしてやり、ジュースの入った哺乳ビンを吸わせてやる。

トロントした目つきでチュパチュパ音を立て、哺乳ビンに吸い付く彼女は本当の乳児のようだった。

俺は股の間から手を入れて抱っこし、彼女の背中を軽くトントンしていると手のひらに熱を感じた。

股の真ん中あたりが熱くなり、やがてお尻の方に温もりが伝わって行った。

彼女の口から「あ~ん」と言うため息が漏れ、体が小さくブルッと震えた。

「ちっち出たんだね」と俺は幼児に言うように彼女の耳元で囁やく。

「オムツ取り替えてきれいきれいしようね」と問いかける俺に彼女は幼女のように首をこくりと縦に振って答える。

オムツを開くとおしっこでびっしょりと濡れていた。

俺は口でおしっこの出口からゆっくりと舐め回しながら、ヒダの奥まできれいにして行った。

時々残っていたおしっこが溢れ出て温かい液体が口に入ってくる。

それはもう赤ちゃんのオムツ交換の図とは全く違っていて、大人の快感に酔い痴れ「うぐっ」「あふ~」と言う言葉を洩らしているのだ。

それとは対照的に口元に赤ちゃんのようにマイおしゃぶりを咥えている、ギャップが何ともいえずエロく映った。

今日も学校帰りに彼女はゲーセンに来ていた。

俺を見つけると小さい子供のように顔をうっすら紅潮させ駆け寄って来る。

短いタータンチェック柄の制服のスカートの裾からそっと手を入れると、そこには俺の買ってやったムーニーパンツの感触があった。

午後からの授業中のおしっこをしっかり受け止めてパンパンに脹らんでいた。

「さ、行こうか」いつものように俺の車に向かい汚れてオムツの処理をしてやるのだ。

車の中に入るや否やポケットからマイおしゃぶりを取り出し咥えた。