わたくし暴れん棒将軍も今では37歳。

以前ほど暴れん坊ではなくなったオレのジュニア・・・

しかし、けっして大人しくなった訳ではない・・・

最近、久しぶりに携帯の某掲示板(メル友募集サイト)を覗いてみた。

そこで援助希望の18歳、短大生の優香とアポがとれた。

待ち合わせ場所に行くと想像以上に上玉の女の子が待っていた。

オレ好みのスラリと伸びた足引き締まったおしり芸能人で言うと夏帆似のほんとに可愛らしい女の子だった。

「優香ちゃん?」

「はい、暴れん棒さんですか?」

優香はそう言ってニッコリ微笑んで車に乗り込んだ。

他愛も無い会話をしているうちにホテルに到着した。

部屋に入りしな、オレは優香にこう言った「これからの数時間は恋人のようにすごそうね」

優香は頷きオレ達はホテルの部屋へと入った。

部屋に入るなりオレは優香の唇を奪い服の上から優香の小さなオシリを優しくまさぐった。

優香から吐息がこぼれる。

オレはそのまま優香をベッドに導きうつ伏せに寝かせた少し腰を持ち上げて四つんばいにしながらジーンズを脱がす。

可愛らしい白いパンティーがあらわになって優香は恥ずかしがった。

オレはそのまま下着の上からオシリをなで、それから徐々に割れ目を指でなぞっていった。

割れ目部分がシットリとしてくる。

優香の息も荒くなってきた。

そのうち下着越しにも秘部が解かるほど下着が透け、ぐっしょりとなった。

そのときには優香は声を押し殺すように喘いでいた。

下着のふちからマ○コに指をすべらせた。

ビクンと優香は反応する。

そこは洪水だった。

とめどなく溢れる愛液、オレは下着を剥ぎ取った。

「まだシャワーも浴びてないよ」

優香がこう言ったがオレは気にせず彼女の秘部に舌を這わせた。

「あっ ふうん」

とうとう優香はこらえきれずに喘ぎ声をもらした。

優香はマ○コへの愛撫で一回目の絶頂を迎えたようだった。

オレは素早く裸になり優香の後ろから抱きつきうなじを愛撫した。

勿論オレの指は優香のマ○コに深深と突き刺さって蠢いている。

そのまま絡み合いながら手馴れた動作で優香を裸にしていく。

優香が裸になった時、オレの上に跨るような格好になっていた。

優香はニッコリと微笑みオレの股間に顔を埋めていく。

オレのジュニアは優香のひと舐め事に脈打つように硬さを増していった。

優香は悪戯っぽくこう言った「大きくなっちゃったよ」

オレは優香に覆い被さりマ○コにチ○コの先をあてがった。

チ○コの先をマ○コにこすり付けているとさらにぐっしょりと濡れてきた。

「じらさないで早くいれて」

優香が我慢できなくなったのか身体をよじりながら言ってきた。

「何を何処に入れて欲しいの?」

オレは意地悪で聞いてみた「マ○チョにチ○ポをいれて!」

優香は恥じらいも無くそう叫んでいたその瞬間オレは半分ほどチ○コをマ○コに挿入した。

「あ~ん」

クリを刺激しながら半分ほどチ○コを挿入した状態で出し入れし、しばらく優香の反応を味わった。

なやましくうごめく優香の裸体、しばらくすると全身がビンと伸びた。

「いっ イクぅ!」

また優香はこの日2回目の絶頂をむかえていた。

その瞬間オレのジュニアの硬度がさらに増したようだった。

優香の呼吸に合わせて深深とジュニアを根元まで挿入した。

「はあっ はあっ あ~んっ」

優香は強くオレを抱きしめた。

「全部入ったよ」

オレがこう言うと優香は「気持ちイイ」と言ってキスをしてきた。

オレは唇を絡めながら体位を騎上位にかえて下から楽しむ事にした。

優香は自分で腰を振ってオレのチ○ポを味わっていた。

優香の美しいバストが上下に揺れる。

ピンクの乳首がつんと上を向いた形の良いおっぱいだった。

それを下から揉み、そして吸った。

その次にバックから優香を責めた。

部屋にパンパンと腰を打ち付ける音とグショッグショッといういやらしい音と二人の荒い息遣いが響いた。

オレはおもむろに聞いてみた。

「そろそろイキそうだけど、どこにイッて良い?」

「アッ アッ アッ」

優香はしゃべれないようだったのでオレはそこでこう判断した(中出しオッケーですね!!)オレはストロークを大きく、早くした。

「あ゛~っ」

優香が叫んだ時、俺も絶頂を迎えようとしていた。

「優香イクよ 中にイクよ!」

「あ~っ イク~っ!!」

その瞬間たっぷり優香の中で放出した。

しばらく放心状態の優香。

オレは余韻を楽しみながらジュニアが小さくなるまで腰をグラインドさせていた。

優香が落ち着いたようなのでオレはこう聞いてみた「中に出して良かったの?」

「いちおう安全な日だと思う・・・それよりも気持ち良かったからイイの!」

優香は照れながらこう答えた。

その後2回戦は湯船、3回戦はローションプレイともに中出しで楽しみ、約束の諭吉1.5を良かったからという理由で諭吉2にして渡しホテルを後にした。

車から降りるさいに優香が「定期的に会いたいけどダメですか?」

と聞いてきた。

オレは 「そんなにお金ないからなぁ・・・」と言葉をにごしていると優香は「お金はあるときだけで良いから会ってください」

と嬉しい事を言ってきた。

そんなこんなで若い肉体のセフレが一人出来ました。