19才のとき知り合った男性に、「媚薬があるんだけど飲んでみる?」と聞かれ興味津々だった私は、風邪薬みたいなのカプセルを一粒飲みラブホに行きました。

体をやさしく走る彼の指が今までになく気持ちく、ふあふあさわさわ心地よかったです。

でもエロモード全開!と言うよりはエッチがいつもより気持ちいい〜くらいでした。

飲んだカプセルが何かを知らずに、彼と3度程あった頃、その中身がSだと聞いて少し驚きました。

世間で言われてるほど悪くないじゃん…と思った私。世間知らずな私。

体をやさしく走る彼の指が今までになく気持ちく、ふあふあさわさわ心地よかったです。

でもエロモード全開!と言うよりはエッチがいつもより気持ちいい〜くらいでした。

飲んだカプセルが何かを知らずに、彼と3度程あった頃、その中身がSだと聞いて少し驚きました。

渋谷のホテル内。

今日は高校のときの制服を持ってくるように、って言われ制服を持って行った。

部屋に入るなり、「じゃー着替えてね!」と彼。

「はーい。」と言いつつ私は着替えに。

そのとき彼は、バッグからなんか取り出していたので、「何してるの?」ときくと、「準備中!!」となんかコソコソしている。

「はいできました」と着替えが終ると、「こっちもできたよ〜」と見せられたのは、なんと細い注射器。

「今日はね、これにしようと思って」と彼。

「制服かわいいね」と言ってくれた彼のパンツは大きく膨らんでいました。

注射器を見て少し絶句したけど、「打つとどうなるの?」と聞く私。

「さーどうなるかな?」と意地悪な彼。

「死んじゃうかな?」

「まさか!きっといいことあるよ」

「ちょっと怖いな・・。」

「大丈夫。俺がいるから。」・・・・私少し悩んで、「痛くしないでね・・」と、腕を差し出しました。

彼は、タオルを私の二の腕にきつく巻き、「手、グッパグッパして」と。

言われるまま、グッパグッパする私。

「じゃ〜入れるからね。」 

チクっと針の刺さる痛みに思わず、「痛いっ」 

「はいはい、そのままね〜」と注射器はそのまま片方の手でタオルをはずす。

「はい、いくよ〜〜。」ク〜〜っと鼻と喉あたりに今までに無い違和感に、「くっ・・。んはぁ・・あ・・はあ。んはぁ〜何コレ−!どうしよう〜〜」苦しくないのに呼吸が荒くなり、ベッドに思わず渦くまる私。

「んはぁ・・はぁ・・。いや〜ん。どうするの〜〜!」と、体の内側から湧き出てくる今まで味わった事の無い感覚に悶える私。

服の上から体を撫でられ、「ああん・・はぁんはぁ・・」

「どうされたいの?」と彼。

「あはぁん・・なんだか分からないんだけど、なんだかすごいの・・。んはぁ・・あ・・あ・・ダメだよーそんなところ触っちゃたら・・」彼の手が背中からお尻に伸びてきます。

「だって、どうかしてほしいんでしょ?」

「んはぁはぁ・・あん・・あぁそうだけど・・んぁぁ」とうとう彼の手が下着の中に・・。

「あれ?まだ何にもしてないのに、なんか濡れてるよ・・」

「んぁぁは・・言わないで・・あぁ・・なんだかもう我慢ができないよ〜」

「何の我慢?我慢なんてしなくていいよ。素直に言ってごらんよ。どうされたいのか。」

「あ・・あん・・はぁん、いじわる・・。あん、でももうだめ・・。アソコが・・アソコが・・。んん・・」

「アソコって?ここ?グジュグジュだよ。」

「あぁん、あ・・あ・・お願い入れて・・早く入れて・・。あはぁん・・あん」

「それなら早く言えばいいのに、ほら仰向けになって足開いてごらんよ。入れるから」

私は仰向けになると、熱く疼くソコに彼の大きくなったものが…

「あぁん〜〜!!あっ…ダメダメッ……!あん…すごいよ…」

「熱いよ中…そんなに気持ちいいんだ…じゃここ触ったらどうかな〜」と意地悪に言い、腰は動かしつつ私のクリトリスを右手でいじります。

「あぁんはぁ〜!ダメダメッいっちゃうからぁ〜んは……んんッ!」

「あれ?もういっちゃったの?早いよ〜まだまだこれからだよ」と彼は私から体を離し紙袋から黒い物体を取り出しました。

「これはディルドです。直径は4センチかな!もっと気持ち良くさせてあげるからね」始めてみるその物体に目を奪われ私は入ってはいけない世界に足を踏み入れてしまったのでした。

(ちなみに彼はいつもシラフでした)

パチン、パチン!私は頬を叩かれて目が覚める…え?私、寝てた……?!

「あーよかったよ!びっくりしたよ!ディルドで責めてたら失神しちゃって!」

「んわ〜ん…グスッグス…怖かったよ…ヒィック、自分がどうかなっちゃうかと思ったよ」あまりのことに私は驚いて泣きだしてしまいました。

「んぁふっ……!?」股の辺りに異物感を感じると、まだ刺さったままだったんです!あのディルドーが!「あぁ……ん、お願いもうダメだから、あ…入ってるだけで、んぁ……ッ」

「いいの?抜いても…?」といいつつ彼はそれをゆっくり動かします。

「んぁ……あ〜んダメ!また…いっちゃうん……んんッ」

ビクッビクッと自分の体が波打つのがわかる。

「今日はすごいね!これドロドロになってるよ」とディルドを抜いて彼は言いました。

その後少し休憩をし、今度は私がお口で彼にしてあげる番です。

疼くアソコを我慢しつつかれのモノをお口に含みます。

口に含んだ彼のモノは、落ち着いていて始めは口のサイズにあっていたけど、ストロークを繰り返すうちにどんどん膨張率をあげてお口いっぱいになってきました。

私はいつもその大きくなっていく変化を口で感じると自分も感じてきてしまうんです。

「気持ちいいよ〜本当に○○はいやらしいね…」と彼。

「ぁ……ンフッ、そんなこと言わないで…また欲しくなっちゃうから…」

「いいよ、入れてあげるよ。アソコ治まらないとかえれないでしょ?」

「あ…ん、じゃ…お願い…………んひッ!んぁ、あはぁん、あん……あはぁん」

「今度は俺もいくからね。」と動きのスピードを早める彼。

私はいってるんだかいってないんだか、いきっぱなしなんだかよく分からなくなるほどの気持ち良さを感じました。

彼には奥さんがいたのでお泊りはなく、いつもちゃんと帰っていました。

私も電車で帰っていましたが、行為の事はよく覚えていても、自分がどうやってちゃんと帰ったんだがあんまり記憶にありません。