今思えば、俺にも原因はあるんだが、二回寝取られた事がある。

一回目は俺が二十歳ぐらいの時に、バイト先のJKと付き合ってて、バイト先の店長に食われた。

かなりの変態に仕込まれたらしく、最後は変態プレイのビデオを送られてきて、ブッ飛ばしに行こうと思ったら二人で逃げてた。

二度目は俺が二十五の時に二歳下の女と結婚したんだが、俺の友人と複数プレイをしてて、肉便器状態だった。

ロリ巨乳で自慢の嫁だったが、友人達に狙われてたらしく、二年間ヤラれまくってたそうだ。子供は居なかったが、ピルを飲まされてたからできなかったらしい。

友人二人を半殺しにして、元嫁とは二十七の時に離婚。そんな経験をしたおかげで、見事な人間不信になり、『女はヤルだけの穴』友人(元嫁とヤッた奴とは別の奴ら)とも浅い付き合いになった。

彼女も作らずに人妻からJKまでSNSやナンパなどで拾い、ヤリまくってた。

そんな荒んだ生活をしてた時に、アパートの隣の部屋に美形の親子が入居してきて、母親(森高千里似の35歳)と娘(14歳、髪がブロンドのハーフ)の二人暮らしで父親は居なかった。俺は(この親子食いてーな)ぐらいにしか思ってなくて、それからは優しい振りをして近所付き合いを始めた。

まずは娘(美優)から堕とすことに決め、会う度に挨拶や世間話をして、段々親しくなって行き、母親(千里)とも話す様になって行った。優しく大人の態度で接してやり、美優は俺の部屋に来る様になっていった。

俺の仕事は朝早いので、夕方には家に居る事が多く、千里はたまに遅くなるみたいで、信用も得られたので俺の部屋で飯を食ったり、千里の分の飯も作ってあげたりしてた。 俺に恋愛感情も持ってきたな?と思った時に仕掛け、あっさりと堕とせた。

もちろん処女で、時間を掛けて開発をした。美優は貧乳だが色が白く、素晴らしく綺麗な身体で、感度もかなり良かった。

初めての時は痛がったが、時間を掛けて愛撫やクンニをしてくと、14歳なのに「あっあっ♪」と喘ぎ、クンニでイカせる事もできた。

若いから性に関して貪欲で、どんどん吸収していき1ヶ月もしたらフェラや隠語や腰使いを覚え、チンポでもイキまくる様になった。

一方、同時進行で千里も口説き、こちらも簡単に成功した。(ヤリマンだから外人にヤリ捨てされたのか?)と思ったが、性格も非常に良く、ビッチって感じじゃなかった。

誠実さをアピールしてSEXに成功して、休みの前日になると俺の部屋でヤリまくった。 千里はなかなか胸が大きく、見た目の清純さと違い、かなりエロい身体だった。

初めての日は「ずっと好きでした!」と言って抱きしめ、優しくキスをすると応えてくれ、徐々に舌を絡め合い激しいキスになった。

デカい胸を揉み、服を脱がせて乱暴にヤリたい気持ちを押さえ、時間を掛けて攻めてチンポを入れると「あっ!久しぶり。」と呟き、激しく突くと「あっ!んっ!太い~」と喘ぎ、最初からイキまくった。 なかなかキツいマンコで、中の絡まりが半端じゃなく気持ち良かった。

そんな感じで二人ともあっさりと食えた。