その日から、彼に見られる妻を考えると興奮し、チンポも見る見る元気になる様になった。
妻も、元気になった私のチンポを美味しそうに咥えるようになり、今までの不満解消と言わんばかりに毎晩求めて来るが、流石にそこまで相手を出来る程、若くは無かった。
一方、係長に出世した遠藤君は、相変わらず彼女にも恵まれず、1人仕事に没頭する日々。あの日以降、何度か話をしたが、上司の妻に惚れたなど口に出来ない様子が窺えた。彼も、妻のあの姿が頭に焼き付いているに違い無く、オナニーのネタに何度もなった筈だ。その証拠に、何度か酒の誘いもあったが、全て私の家で飲みたいと言うくらいだ。理由を付けては断ったが、彼の残念そうに戻る後姿が哀愁で漂うのが分かった。 そんな彼も先月、誕生日を迎えたのだ。誰かに祝って欲しかったのか?職場の女性に必死に訴えかけているのだ。毎年一人で過ごしてきた彼も、やっぱり誕生日は誰かと過ごしたいんだと思った。
休憩時間、私は販売コーナーでコーヒーを飲んで寛いでいると、遠藤係長が肩を下ろしてやって来たんです。
「何だ!そんなに肩を下ろして・・・」「部長・・。俺、今日誕生日なんですよ。今年も1人淋しく飲んで終わりです(苦笑)」
「そうか!それは淋しいなぁ」「部長祝って下さいよ!」
「祝うって言ったって・・・まぁ明日は休みだし、今日家来るか?」「本当ですか!本当に行って良いんですよね」
「あぁ~、妻にも言っておくよ」
心底嬉しそうな顔で私を見るから、なんだか照れくさく感じた。
携帯で妻にこの事を話すと、「心から祝ってあげよう」と言い出し、手料理を振舞うと張り切りだしたのだ。電話をしながら、何故か股間が熱くなり始め、妻にもう一つお願いをしたんです。
18時を過ぎ、私は遠藤係長の元へ向かった。
「そろそろ帰ろうか!」「えぇ、そうですね」
真剣な表情で仕事をしていた彼だったが、私の声がかかると一変し、ダラしない笑顔を振りまいていました。
彼と一緒に自宅に着くと、妻が玄関で待っていてくれた。相変わらず彼は妻に見惚れ、玄関で立ち止まっている。
「さぁさぁ、中へ・・」
「あ、本当・・急にお邪魔してしまって・・・ありがとうございます」「なにワケわかんない事言ってるんだ・・・中に入るぞ」
そう言って、リビングへ向かうとテーブル一面に妻の手料理が並んでいた。
「す、凄い料理ですね・・・驚きました」
“バンバン!”クラッカーを鳴らす妻。
「本当に、嬉しいです」
本気で泣き出す始末だった。彼を座らせると、食事を食べ始めた。
彼は終始「美味しいっす」って妻をベタ褒め。
流石に妻も「もう分かりました!!!」って呆れていた。
酒も入って彼のお世辞も止まらなくなっていたんです。彼の飲むペースも早まり、すっかり酔った彼が「奥さん!この間のスカート履いて下さいよ」って言いだした。
「遠藤さん飲み過ぎ!酔ったんですか?」「本当、見たいんです。奥さん綺麗だから・・・もう一回」
「え~でも・・・」「一回で良いです。誕生日プレゼントだと思って・・・」
彼のお願いが私の股間を熱くさせ、興奮してしまっていました。
「そうだな!彼のお願い聞いてやろう!なぁ」「ん~いいの?」
「今日は彼が主役だ!ちょっと待ってろ」
そう言って妻を連れ、2階へ向かった。妻のスカートを下ろすと、下着は付けていない。私がサービスと思って脱がせておいたんだが、彼は気づく前に、こんな事になってしまったのだ。
妻に「これ着て・・・」と差し出した服は、前空きのワンピース。薄水色のワンピースは丈が短く、体にフィットするから体型がすっかり分かる。しかも前がファスナーなので、胸の谷間の露出が調整できるのだ。
太腿から下だけのストッキングを履かせ、ノーパン・ノーブラ姿に着させた。
「見られちゃうんじゃない・・・?」「少しくらい良いじゃないか?俺も興奮してギンギンになるんだし、後でたっぷり楽しめるだろ」
「ん~、分かった」
リビングへ向かうと、彼が・・・。
「あれ、この間のスカートじゃないんですか?」「壊れちゃったみたいだから、これで我慢してくれ」
「え~、分かりました」
もちろん彼がそう言う事も分かっていた。
妻の胸元は半分位まで露出させ、乳首がハッキリ分かるのだ。太腿も惜しげなく露出しているんだから断る理由など無かった。案の定、彼は妻の胸元から目が離せなくなっていたんです。
白い肌にEカップの谷間は彼に刺激が強かったのかも知れません。そんな中、彼は妻の太腿も気になり始めた様で、前と同じ作戦で、物を落として拾う事を始めたんです。今日、妻はノーパンですから覗けば中が丸見えです。しかも最近妻の毛を剃りツルツルに仕上げたばかりなので、縦長の切れ目が見えるに違いありません。
そんな事を考えていると、股間は爆発しそうな位大きくなっていました。酒の影響か?年甲斐も無く興奮し、妻の痴姿を見せてみたいと思う様になっていました。彼も堂々と見る様になり、妻も赤らめた顔をして、必死に太腿を寄せています。
「遠藤君、何ださっきから妻ばかりジロジロ見て・・・何か気になるのか?」「あ、いえ・・・何でも」
「若いんだからハッキリ言った方がいいぞ」「あ~、胸元が気になって・・・すいません」
「そこだけか?」「え・・」
「ここも気になるんじゃないかね?」
私は、興奮を止める事が出来なくなり、妻の太腿を大きく開いてしまったんです。
「貴方・・・駄目」
妻は顔を手で覆った。大きく開かれた股の奥にはツルツルのマンコが露わになり、今にも顔が付くんじゃないかと思うくらい彼は、顔を近づけ見ていた。
妻も既に感じていた様子で、太腿までビショビショにしていて、彼に見られている事にハァハァ息を荒らしていた。
「誕生日プレゼントだ」
そう言って、妻の前ファスナーも開け、Eカップの胸も披露した。彼は、“信じられない”といった様子で、今にも手を出してしまいそうだったが、必死に堪えていた。
妻のマンコからは大量のエロ汁が溢れ、女の匂いがムンムン漂わせている。彼の股間も大きくなり、ズボンの上からでも判るくらいだった。
一度きりと思い、妻に彼に抱かれるように言うと“コクリ”と頷いてくれた。
「今日は、お前に妻を貸してやる。但し俺の前でやるんだ」「本当に、良いんですか部長」
「あ~、今日だけだぞ・・・」
彼は、待ちきれないと言わんばかりに、妻のマンコに口を付けたのだ。
ベロベロと厭らしい舌使いで、激しく舐め回し、アナルまで吸い付く始末。もう野獣と化した彼を止める事は出来なかった。床に押し倒された妻は、ワンピースをすっかり剥ぎ取られ、全裸で彼に好き放題舐められ、彼もズボンを脱ぎ捨てると大きくなったチンポを露わにしたのだ。すっかり濡れたマンコに彼はゆっくりと、そして奥まで差し込んだのだ。
「最高です。気持ちいいです」
彼は最高の笑顔で、私の方を見て、
「部長、最高のプレゼントです。本当にありがとうございます」
そう言うと、腰を激しく動かし始めたのだ。妻もハァハァ息を荒げ、最高の喘ぎ声を上げ始めた。目の前で犯される妻を見て、私の股間も最高潮にギンギンになり、今にも爆発しそうだった。
彼も、もう既に限界が来ている様で、「ん、ん~逝きそう」と声を出し、更に激しく腰を動かすと妻のお腹に大量の精液を放出した。私も、限界に達していたので、妻を四つん這いにするとバックから激しく突くと、妻も「イク・・あなた、私も・・・」そう言って、私の発射と同時に妻も昇り詰めた様に体をブルブル震わせていた。
今まで味わった事のない興奮に浸りながら、後輩を風呂に向かわると、まだ痙攣する妻を見て本当に可愛く、愛おしく思えた。まだ、ハァハァ息を荒げる妻を抱きかかえると、遠藤君の居るバスルームに向かい、全裸の妻を差し出した。リビングに戻ると、残った酒を飲みながら、妻の乱れ姿を思い出し、また興奮する私でした。
一方、バスルームからは、遠藤君と妻の2回戦の声が聞えていた。
「もう、駄目・・・もういいでしょ・・・」「ここに来たって事は、もっとしてくれって事だよな」
「そんなんじゃ・・・駄目・・お願い」
そんな中、“パンパン”と肌のぶつかる音と、「あ~ん~・・また逝きそう~」と妻の喘ぐ声が響いていた。
そんな声に引かれる様に、私は脱衣場に向かい、聞き耳を立てながら彼に犯される妻を想像すると同時に、妻をもっと乱れさせる事を考えていた。
リビングで待つ事30分、遠藤君が先に上がって来た。妻を見に行くと、風呂場に座り込み、ハァハァ息を切らしていた。
「あなた・・・ごめんなさい」
「今日は、良いんだ・・・随分激しく入れられた様だけど、中じゃないんだろ」「えぇ大丈夫、外に出していたから・・・」
妻を起き上がらせ、私はギンギンのチンポを差し込み、子宮内部で精液を放出させた。
そんな出来事から3ヶ月、妻は妊娠したのだ。もちろん、私の子供です。妻を他人に抱かせてしまった事に後悔もありますが、彼のお蔭で、諦めかけた子供を授かる事が出来たのだ。
数ヶ月前まで起たなかった事が不思議なくらいギンギンになる様になり、妻と週2回は営んでいる。
その後、彼に抱かせていないが、またあの興奮を味わいたいと密かに企んでいる私です。