友達の浩史とその彼女の恵と久しぶりに会ってSEXしました。
恵とさくらは先週成人式だったので、まずはそのお祝いもかねて乾杯です。彼女のさくらは正月、友達とハワイに行っていたので、さくらに会うのさえ久しぶりでした。さくらは成人式後、髪をバッサリと切り、肌も黒くなっていて大人っぽく見えたのでドキっとしてしまいました。恵も化粧のせいか、前より大人っぽく見えます。
最近さくらはダイエットにはまっていたらしく、体重は5キロやせて、54キロになったそうです。SEX後に3サイズを測ったら、胸が84、ウエストが64、ヒップが92とかなりいい感じになっていました。腰がでかいので、ウエストはサイズの割にかなりくびれて見えます。
もともとSEXするつもりだったので、早速ヤリました。最初はお互いのカップル同士Hしました。まず、驚いたのは、さくらの肌です。日焼けの後があるのは予想通りだったのですが、水着になるため、エステにいったらしく、無駄毛が完全に処理されていました。アソコ周りも「見えると恥ずかしいから」と自分で処理したらしく、オメロンの周りがきれいにカットされ、ケツの穴の周りまでツルツルに除毛されていました。69になってアソコをしげしげと眺めてみると、毛深かった時には気づかなかったのですが、以外にオメロンも肛門もきれいだったことがわかって嬉しくなってしまいました。ついついHにも熱が入り、浩史たちがとっくに終わっているにもかかわらず、汗びっしょりになって絡み合ってしまいました。汗ばんだ髪を掻き揚げ、ねっとりとキスをしながらお互いの唾液を交換します。そのまま正常位でつながり、イキそうになっては止め、の繰り返しです。
さくらも軽いエクスタシーーの連続で、最後には「もうダメえー・・・本気でイキたい・・・あうう・・いってエーーーーーーー」と、声をうわずらせながら哀願する始末です。腰の動きを早め、フルパワーで突きまくると、シーツにしがみつき、さくらが悶えます。
「イクぞ・・・口を開けて!・・・」
さくらは口を大きく開けたままイキました。同時に僕もズボッとチンコを抜き、喉奥に向かって発射します。久しぶりの一発だったせいか、かなりの量の精子が水鉄砲のように噴射されたのですが、一滴もこぼれることなく、正確に口の中へと注がれました。
その後は、腹が減ったのでカップめんを作って食べました。女の子2人で台所に立って作ります。後ろ向きの裸の女の子が作ってくれている姿を眺めるのはほのぼのとしていいものです。
1時間ほどみんなでじゃれあって、その後、今度は彼女を交換してSEXしました。恵とHするのは本当に久しぶりです。寒さのせいでコリコリになっている乳首を舌で暖めながら転がしてやります。
「ああん・・・いい・・それ・・・」
恵も僕のチンコを掴んで離しません。当然のようにお互いのアソコを舐めれる69になり、十分に感じあった後、女性上位で結合しました。始めはなかなかリズムが会わず、何度も抜け落ちそうになったりもしたのですが、ちょっと体をずらすといい感じてハマッてくれて、それからは恵の声も大きくなってきました。バックになり、ゆっくりと突くのが恵の好みらしく、オメロンから愛液が溢れ出すのが分かります。小尻ですが肉付きはよく、ウエストが締まっているので眺めがたまりません。尻肉を両手で左右に広げ、オメロンに出入りする様子をじっくりと眺めているうちに、発射の気配が早くも襲ってきました。
「イッていい?」と聞くと、「私もイクよ・・・」と言ったので、遠慮なくイキました。口で仕上げてもらってもよかったのですが、かわいい尻にかけたいと思い、ケツの割れ目めがけて出しました。「嗚呼ああ・・・」と四つん這いのままうなだれる恵のアソコを後ろから広げて見ると、ピンク色のオメロンの中までヒクヒク小刻みに痙攣していました。ティッシュで精子で汚れた尻を肛門のシワ一本一本まできれいに拭いてあげた後、今度はお返しとばかりにフェラでチンコを舐めてもらい、大満足です。
隣では、まださくらがクンニされています。浩史のアソコはもうビンビンです。背面騎上位で挿入しました。日焼けの跡がくっきりと残る桃のようなケツを上下左右とまんべんなくスライドさせ、浩史を喜ばせます。事実、さくらの腰つきは、見ごたえのあるもので、過去にヤッた浩史や敏は背面騎上位が大のお気に入りだそうです。そのまま浩史が立ちあがり、立ちバック姿に。今日の浩史はかなり楽しんでSEXをしているようです。さくらが倒れこんでしまい、普通のバックで責められているときは、声もかなり大きくなり、
「いくうう・・・イクイクイクーーーーーーー」と大声でイクを連発し、パチーンという鋭い一突きの後、ガクッといってしまいました。一度チンコを抜き、正常位で挿入しながらも、キスで無理やり目を覚まさせ、今度はひょいとさくらを抱き起こし、駅弁ファックと、かなりアクロバティックなSEXになりました。大きなコアラのように浩史にしがみつき、あっはーんと喘ぐ2人の姿を見て、さっきごく普通のSEXで満足してしまった自分が勿体無く思うと同時に、ちょっとジェラシーを感じました。
背中から大粒の汗が流れ、さくらがものすごく感じているのがわかります。さくらがもう一度イッた後、最後に仕上げとばかりにバックでアナルに生挿入です。もう、完全にエクスタシーの中にある彼女は、声にならない声で、何かパクパクと言っているのですが、何を言っているのかわかりません。汗だくの髪を振り乱して、シーツに押し付けながら必死に絶えている感じでした。自分でおっぱいやオマンコを刺激しながら、肛門からの刺激を何倍にもしようとしていたのかもしれません。
最後に浩史が「いく」と言ってケツの穴からチンコを抜き、口内発射でシメました。浩史が「さくらも舐めて」と言うので、肛門から抜きたてのチンコを何のためらいもなく舌で舐め上げ、バキュームフェラで残りの精子を絞りとり、玉の方までパクパク舐めていました。
浩史の方もかなり気持ちのいい射精だったようで、「後ろからも頼む・・・」と言って四つん這いになると、虚ろな目で浩史の尻に顔を埋め、もういいといわれるまでケツの穴をベロベロ舐めつくしていました。浩史の尻穴はさくらのよだれでべとべとになり、尻毛がべったりと皮膚に張り付くありさまで、すごかったです。浩史はさくらのアナル処女を奪った男だけあって、人の彼女だと言うのに、何の躊躇もせずに好き放題ヤルので、SEX後にはちょっと嫉妬を感じます。恵もあきれて見ていました。
まぁ、僕もその気になればヤッてしまうんでしょうけど、今日のところはちょっとブルーです。