無名の女子大の運動部で臨時コーチとして呼ばれた。学長が懇意にしている父を介して頼んできたのだった。俺はその分野ではそこそこの実績があった。
信州の大学の研修所が利用された。女子大生25人、監督・コーチなど7人と俺が参加。監督は50過ぎの男、コーチは男5、女2だ。最初のうちは予定通りにスケジュールが消化されていった。 3日目の夜、監督・コーチの飲み会があった。飲み会がお開きになって酔い覚ましに付近を散歩していたら合宿に参加していた女子大生6人に擦れ違う。彼女たちはコンビニに行ってきたという。散歩に付き合うと言って俺と歩き始める。
そのうち「結婚しているのですか」「彼女はどんな人ですか」と色々と聞いてくる。
俺は適当に話を返していたが、「私たちをコーチしていて大変でしょう。我慢しているの」「無理しちゃ駄目ですよ」・・・と、意味深な言葉を投げかけてくる。
そして、「あっ!虫に刺されちゃったみたい」などとミニスカートをたくしあげ、太腿の付け根を擦ったりする。
俺は眼を背ける。
「あらコーチ、恥ずかしがっている」「初ね」などとからかってくる。
俺はコーチ、立場もある。毅然としているつもりであったが股間はしっかりと勃起していた。
「ねえ、コーチのあそこ、大きくなっているよ」と、ひとりの女子大生が俺の股間を指差す。
「可哀相だわ」「責任とって慰めてあげようよ」
・・・と、俺を囲んでしまう。
とうとう、俺は6人の女子大生に囲まれズボンとパンツを脱がされてしまう。そして、ひとりの女子大生がおもむろに俺のPを口に含んで激しく舌を転がすのだった。
「すごい」と、周りの女子大生も煽り立てる。「私、キスしちゃおう」と口も塞がれる。
「ねえ。私たちの部屋にコーチをご案内しましょうよ」「それがいい」と下半身、剥き出しのまま彼女たちの部屋に連れて行かれる。
そこで上も脱がされ丸裸になる。女子大生も次々と服を脱ぎ、パンティ姿や全裸になってしまう。俺は彼女たちに全身を舐められた。尻の穴も舐めてくる。俺は口だけで2度、射精していた。
その後も彼女たちの攻めは止まず、仰向けに寝かされている俺を跨いで腰を落とし、自らの股間を沈めるのだった。彼女たちははしゃぎ、勝手に交代して俺のPに股間を沈めた。朝方まで攻めは続き何度、射精したかわからない。デジカメに撮られ、次の日からも彼女たちの玩具にされた。ただ、次の日からは俺からも攻めて合宿を終える頃には6人とも俺の性の奴隷になっていた。
帰りのバスで俺は最後尾に座り、6人の女子大生はその近くに座って交代でフェラチオをした。東京へ戻ってからも俺の暇な日には交代でマンションに来てくれることになっている。