今夜は彼女の妹と二人になってしまった。
妹とはゲームをやってる最中、ミッションの30分間はとっくに過ぎていた。精子を口に入れ頬を腫らした妹の目線が怖かった。妹が俺の方に近寄ってくる。頬を指でプニプニやってる。
俺「あははっ、凄い偶然もあるんだね。口を少し開けて見せて」
口元から直ぐに泡が見える。
俺「約束の時、飲んでみて」
妹は強烈なごっくんを俺に見せてきた。 妹「ごきゅ、ごきゅ、ごっくん。んあぁ~」
口の中を見せて、舌をレロレロやってる。
妹「お兄ちゃん、凄い量になってたよ。何度も出そうになった、今夜は二人だね・・・本当のセックスって、なぁ~に?」俺「うお、ちょい怖い。わかった!!コンビニに行ってゴム買うから、一緒に行こう」妹「ゴム?コンドーム?そのままでもいいよ」
処女が言うセリフじゃないと思う。
その後、二人で晩御飯を食べて、部屋でのんびりしていた。
妹「ねぇ。お兄ちゃん。初体験はいつ頃したの?」俺「高校生の時だよ」妹「私は未経験・・・好き人は、お兄ちゃん。経験ないけど・・・エッチしたい」俺「俺がエッチ教えると、変態になるかも・・・」妹「うん。変態でもいい・・・お風呂の続きやりたい」
俺のチンポを撫で始めた。
今夜は部屋で二人きり、お風呂の続きをやりたいと妹は俺のチンポを撫でている。始めの頃とは大違いである。俺はエロい雰囲気にしようと思い妹に提案した。
俺「あのさぁ・・・エロビデオ見た事ある?」妹「無いよ。持ってるの?」俺「車の中にあるけど見る?」
妹「うん・・・お兄ちゃんと一緒に見てみようかな」
俺は車の中から裏DVDを数本部屋に持ってきた。それから、車内に置き去りになってた8mmカメラを鞄に詰めていた。
妹は俺の鞄を見て・・・。
妹「そんなに持ってるの?」俺「DVDは少ししかない。俺の着替えと玩具だよ」妹「おもちゃ?大人の玩具なの?」
何か勘違いしてるらしい・・・。
俺と妹は「フフフッ」っと笑いながら大広間で堂々とエロビデオを再生させた。
妹「えっ!わっ!丸見え」
衝撃的な映像が出ると、目線は釘ずけになってる。
なかなか勉強熱心、複数の男性が一人の女性を犯しまくるシーン。女性は三個の穴にチンポを入れられ、ひぃ~ひぃ叫ぶ。
妹「ちんちん・・・入ってる・・・こんな所に入るの?」
妹はアナルの事を言っている。
後の穴に二本挿入、前では複数のチンポをフェラしてる。妹の脳裏に激しいセックスを焼き付けた。妹は俺のスボン(太股)を撫でていた。
二人で裏DVDを鑑賞している。妹は釘付けになって見ているが、無意識に俺の太股を擦っている。俺は鞄からカメラを取り出す。
俺「この中、何だと思う?」妹「おもちゃでしょ?」俺「ビデオカメラ。このカメラでエロビデオと同じ様に撮影しようと思う」妹は「えっ。恥ずかしいよ・・・誰にも見せちゃダメ」俺は「見せないですよ」
そう言いながら、テープの残量とバッテリーを確認。準備はOK!!
俺は直ぐに撮影を開始、ちょっと部屋を録画しながら・・・テレビを見てる妹にカメラを向ける。今の服装は、黒のタンクトップに白いジャージ。胸にピントを合わす、少し盛り上がった黒タンク。妹の背後に周り、真上から黒タンクの隙間を覗き込む。胸の谷間が見えた。白いブラジャーを着用している。
俺「モデルみたいにして」
犬の様な格好をしているが、黒タンクの胸元がガバッと開き、ブラジャーと胸が良く見える。妹は犬みたいに舌を出してカメラ目線。
俺「お~凄い可愛いい。そのまま何かセリフ言ってみな」
俺は妹の正面で撮影している。
妹「わん、わん。はぁはぁはぁ、エサおくれ!!」俺「エサ欲しい?大きな声で言ってみろ」妹「わん、わん。おちんちん頂戴な!!」
俺は妹の姿を撮影。犬の様に四足になり、「わん、わん。おちんちん頂戴な」と言っている。
俺「わんちゃんなら、俺の命令を聞きなさい」妹「わかった、わん」
俺の上着を脱がす様に指示を出す。
妹は俺の上着を脱がした。次は妹の着てる黒タンクを脱げと指示、俺はカメラで撮影を続ける。妹は白いブラジャー姿になった。俺のズボンを脱がせと指示、妹は俺のズボンを脱がす。俺はトランクス姿になった。次に妹の履いてる白いジャージを脱げと指示。妹はアゴを床につけ、お尻を突き出しながらジャージを脱ぐ。俺は妹のバックスタイルを後から撮影。妹のパンツが丸見えである。
次に、そのまの格好でブラジャーを外せと指示を出す。妹はアゴを床につけたまま、両腕を背中に回しブラジャーのフックが外れた瞬間・・・俺は「そのままストップ」と言った。俺は妹の格好がSMに見えた。妹のブラジャーがアゴまで刷り落ち、肩ひもは両腕に引っ掛かっている。乳首が見えて、とてもエロい。そのスタイルで待てと指示。俺がパンツを脱がす。
妹「え~ん・・・恥ずかしいよ・・・」
俺は妹のパンツをゆっくり脱がした。丸々の山が見えて・・・アナルが現れる。
穴がヒクヒク・・・動いていた。
パンツをゆっくり下ろす。丸々とした山が見え、アナルが現れた。俺は大開放のアナルを撮影しながら、更にパンツを下ろす。もこっとしたマンコが現れる。大人のマンコより小さい気がした。ビラビラも小さい。俺は妹のパンツをもう一度履かせて、体勢を戻せと指示する。外れたブラジャーを脱がせた。四足立ちになってる妹のおっぱいを揉み、乳首を刺激した。
俺「ほらっ、どうだ?気持ちいいか?」妹「うん・・・いい。お兄ちゃんのパンツが膨らんでるよ」
俺はトランクスの上からチンポを舐めろと指示する。
妹は胸を揉まれながら、犬の格好でパンツにかぶりつく・・・。
妹「あむぅ、あむぅ」
俺は妹の顔を撮影している。凄くエロい。パンツが唾液で濡れてチンポの形がわかる。妹がパンツをもぐもぐさせてたら、パンツの前ボタンが取れた。パンツの中から勃起したチンポが飛び出し、妹は「あっ、出てきた」俺は胸を揉むのを辞め、フェラを楽しむ事にした。
俺は「良く出来たので、エサをあげよう」と言って飛び出したチンポを撮影した。
カメラを見るようにチンポを舐めろと指示。妹は筋張ったチンポを舐め始めた。
妹「んぁぁ、ぺちゃぺちゃ、れろれろ・・・」
凄いエロい舐め方をしていた。
トランクスの中から飛び出たチンポを妹は舐めている。膨張した亀頭を丁寧に舐めている。チンポの根元から亀頭までを大きく頭を振りながらハーモニカを吹く様に吸い付く。凄く上手い。風呂場で練習させたから上達している。
俺「上手くなったね・・・凄く気持ちいい」妹「お兄ちゃん、パンツ脱いで・・・全部見せて欲しい」
そう言うと俺のパンツを脱がし始めた。
脱がし終えて直ぐに、チンポを口の中にくわえた。やはり上手い!!凄い吸引力でディープフェラをする。妹はカメラに向かって見せ付ける様に、口元を見せる。妹の頬はチンポの形に突き出ている。
妹「ぐぽぐぽ・・・ちゅぽちゅぽ。ズボボっズボボ!!」
動きが速くなってきた。
俺「うぅ・・・チンポが抜けそう・・・」
俺も負けずに胸や乳首を刺激する。
俺「そろそろ、犬遊びは終わり!!エッチの本番と行こうか」
妹の口からチンポを引き抜き、妹を抱き寄せた。
俺「緊張しないで、楽にしな」
妹に優しくキスをした。ディープキスしながら胸を揉んで乳首を刺激する。
妹「んん・・・はぁはぁ」
呼吸が乱れている。
耳を舐め、首を舐め、胸を揉みながら乳首に吸い付く。ヘソを舐め、上半身を全部舐める。
妹「あっ・・・あぁぁ・・・気持ちいい」
妹は多分、キスも初めてだろう。俺に全てを任せている妹が可愛かった。キスしながら抱き締め、優しく撫で、上半身の大半を舐めて愛する。
妹「あぁぁ・・・いぃ・・・はぁはぁ。凄い気持ちいいよ・・・お兄ちゃん」
俺は激しく乳首を吸いまくる。
妹「あぁぁ、いぃよ・・・変になっちゃう・・・私におちんちん・・・あぁぁ」
妹は俺のチンポを握り動かしている。
妹は、チンポを握ると安心するのだろう。俺はパンツを脱がし、マンコを指でいじる。すでにマンコはヌルヌルになっていて、指が温かい。俺は凄く優しい指マッサージでマンコ、クリトリスを刺激し始める。
妹「うあぁぁ!ひぃぃ~いぎぎぎ・・・うぅあぁぁー!!」
凄い声で全身を痙攣させてる。俺はマンコをいじりながら、妹にディープキスをした。
妹「んぁぁ・・・うぶあぁぁ・・・うぶあぶ・・・」
妹は俺の口の中に舌を突っ込んでくる。舌と舌をレロレロ交差させ吸いまくる。
妹「いぃ・・・気持ちいい・・・」
俺はマンコに顔を埋めてクンニを始めた。妹の凄い叫び声が室内に響く!!
妹「ぎゃーひぃぃーうぅあぁぁ」
俺は激しくマンコを舐め回し、指マンコ、アナル舐めをする。
妹「ひぃぃー変になる・・・ダメ、ダメ~きぃやあぁぁー出る・・・出ちゃううぅあぁぁ」
潮を噴いた。俺はマンコをクンニして、顔面に妹の潮を浴びてしまった。妹の汁を舐めてあげる。トドメでマンコにアゴドリル、鼻ドリル、舌ドリルでクリトリスを刺激させる。
妹「ぐあぁぁーきぃぃーひぃぎぃ~あがあが・・・あぁぁ・・・」
もの凄い声と全身をヒクヒク痙攣させている。俺は妹の様子を見た。
俺「大丈夫か?少し休む?」妹「ひぃっ、ひいっ・・・はぁはぁ・・・ヒクッヒクッ・・・」
呼吸が乱れていて会話にならない。
妹「お兄ちゃん・・・ごめんなさい・・・顔がびしょびしょになっちゃった・・・凄い声出して・・・ごめんなさい・・・頭の中が真っ白になって、体が震える」
妹は俺に抱きついて安心を求めていた。
妹「お兄ちゃん、大好き。ずっと・・・こうしていたい・・・」
少し休憩をする。
妹「お兄ちゃん。精子でそう?おちんちんが苦しそうだから」
直ぐにフェラを始めた。
何回やられても妹のフェラは上手い。精子を吸い出す人形の様だ。
俺「69して二人で気持ち良くなろう」妹「69?どうやるの?」
俺は説明した。
妹「うん。二人で気持ち良くなれるね」
俺と妹は横に寝ながらフェラ、クンニ勝負をした。
俺「じゅるる・・・べちょべちょ」
妹は大声あげながら・・・
「あぁぁむ・・・ちゅぱちゅぱ・・・じゅぽじゅぽ・・・べろべろ」
俺はヌルヌルのマンコとアナルを丁寧に舐める。マンコを指で広げるとクリちゃんが見える。ヌルヌルの穴に指をゆっくり突っ込む。
(ズブブッ・・・)
妹「いっ、痛い、少しだけ・・・痛い」
俺は妹を怖がらせない様に・・・。
俺「リラックスして・・・少しずつ慣らして行こう」妹「うん・・・優しくやってね」
俺はまたクンニを続け、マンコに指を挿入させる。
俺「マンコにチンポの感触を味わってみる?」妹「うん・・・味わいたいよ」
俺は69を辞め、妹の上に覆い被さり、俺はチンポを握って、ヌルヌルのマンコに亀頭を擦り付け・・・。
(クチャクチャグチャ)
妹「あぁぁ凄い。温かい・・・ヌルヌルする、気持ちいい。んぁぁ・・・」
体をヒクヒクさせている。
俺は妹にディープキスをする。胸を揉み、乳首を刺激しながらマンコにチンポを擦り付ける。
妹「いやぁー!!ひぃっあぁぁ・・・」俺「ほらっ、腰を動かしてチンポを気持ち良くさせて」
妹がヌルヌルのマンコを擦り付ける。
そろそろ・・・処女卒業の時がきた!!
俺は妹に覆い被さり、抱き締める。マンコがチンポにヌチョっときた瞬間に・・・
俺「そらっ!!行くぞ」
妹のマンコにチンポを突き出した。
(スボォ・・・)
妹「いぎゃあぁぁ・・・ひぃっ、ひぃぎぃ」
俺はヌルヌルになってる妹の処女マンコにチンポを突き刺した。妹の悲痛な声が室内に響く!!
妹「うぅあぁぁ、ひいっーんぁぁ」俺「痛い?激しくやらないからリラックスして・・・」妹「うん!少し痛いから・・・優しくして・・・」
俺は妹の体を抱き締めて、優しく腰を動かす。
グチャグチャグチャ・・・
俺のチンポに生暖かい感触が伝わってくる。俺は更に腰を動かす。
クチャクチャ・・・グシュグシュ・・・
妹「あぁぁ、おちんちんが私の中に入ってる・・・ハアハア・・・凄い、凄い!!」俺「まだ痛む?段々と慣れるから頑張れ」
更にピストンを繰り返す・・・。
クチャクチャクチャグチャ。
狭いマンコの入口がチンポを締め付ける・・・。
俺「ふぅふぅ・・・はぁはぁ、締め付けが強いけど、ヌルヌルして温かいから気持ちいい」
段々と妹の声も変わってきた。
妹「んあっ、んあっ、気持ち・・・いい・・・はあはあ。お兄ちゃんも気持ちいい?」俺「俺も気持ちいいよ、少し激しくやるから・・・」
そう言って俺は腰を激しく動かした。
ズボ、ズボボ・・・。
妹「いやぁー壊れる、ひぃやああぁぁー、ひいっひいっ、あがぁ・・・うぅあぁぁー凄い凄い凄い。気持ちいい、変になるっ、ひぃやあ~」
妹の全身がビクビクと痙攣を起こした。