某温泉に行ったときのこと。
そこの温泉の露天は混浴。受付で料金を払って、さぁ、露天風呂へ。ふと見ると中年のカップルがやってきていて受付をしていた。もしかして混浴風呂にくるかもと期待しつつ、風呂へ向かった。 ここの露天は2つあり、どちらも混浴、上下2段になっていて上の風呂からは生垣の隙間から下の風呂が少し見えた。
上の露天風呂に入っていると下の風呂に先ほどのカップルが・・・。生垣の隙間から女性の裸が見えたおいら「やった!」心の中で絶叫(こんなもんで喜んでいるようではダメなのだが)
ちろちろ覗いていると男性「上の方にもいってみるか?」女性「え?さっき人がいたよ」男性「いいじゃないか。行くぞ」おいおい、こちらはありがたいが、いいんかぁ。
ほどなくカップルが・・・。
男性「一緒にいいですか?」おいら「あ、お邪魔でなければ」男性「それじゃ。おい早く来いよ」
女性も入って来たのだが、きたそうそう男性「いまさら隠す必要もないだろ」と巻いていたタオルを剥ぎ取った。
おーーーー。
30代後半と思われるが、なかなかのスタイルおいら「素敵ですね」とお世辞まじりにみていた。女性は隠すように後ろ向きになった。ふと男性の股間をみると銀色のものが。なんと、袋にピアスをしていた。
おいら「えっ?それピアスですか?」男性「そうですよ。やっぱ目立ちますかね」おいら「下がっていればわからないかもしれませんが、今はちょっと上向いてようなので」男性「あ、なるほど。でもこっちもしてますよ。おい見せてやれよ」
え、見せてやれよって?
女性「みせるんですか?」と言いつつ、M開脚。股間にはピアスが2個。片方の小陰唇とクリトリスの皮の部分に。しかも綺麗に陰毛は剃ってあるから形状まではっきり。
男性「口では嫌がってますけど、結構見せたがっているんですよ」
よく見ると、白濁の液が滲んでいる。
男性「じっくり見てやってください」
笑いながら言うので観察させてもらった。女性は顔を赤らめながらも、恍惚しているよな目。その様子をカメラにとってよろこんでいる男性。
「あなたの顔はとってませんから安心してください」(一応映ってないことを後で確認した)
おいら「触ってみてもいいですか?」(こうなりゃいけいけ)女性「あ、それはちょっと」(そりゃそうだ)男性「カメラもっていれば撮ってもいいですよ」
しまった!!携帯は車の中。
おいら「もってきてないので」男性「そうですか。惜しかったですね」
普通、風呂にもってこないし、こんな状況想定の範囲外!!!これ以上の進展もなさそうだし、のぼせてきたので最後にカップルの写真を撮ってあげて風呂をでた。こんなこともあるんだな。
でも、そこまでやるなら抜いてくれればいいのにと思った。