Kの家からの途中、車の中で妻から色々聞きました。Yとの関係、Kとの関係など繰り返し聞き出して妻の中にある淫性がはっきりとしました。私の身体は震えていました。話の内容を以下にまとめました。 Yとは小学からの同級生で親友でよく互いに泊まりに行っているうちに自然にそうなった。Kには2人の関係を見抜かれていて、Kの指示で3月の初めにYが妻に誘いをかけ妻も懐かしく思い身体を預けた。しばらくして交歓中にKが入ってきて現場を押えられビデオも撮られていた。露見するのが怖くて以後は命令に従うしかなかった。最初は見るだけでいいと言われてKとYの営みに参加し、3回目にYに手を引かれて3Pになった。最初は2人に蹂躙されたがKから指導(調教?)されて積極的に相手を責める方法を覚え、スワップパーティで実践し結構人気者だった。ビデオは3本だが編集してその数になっていてYとのレズ、Kとの交歓、3Pの模様やスワップパーティの実況、妻やYのストリップやオナニーなどが録画されている。妻はこのビデオ観ながら後ろからKに貫かれ、Yにもバイブで責められた。今回の事は私を裏切っているようで心苦しいので自分を知って貰いたい、もう引き返せない自分を知って貰いたい、愛してる彼方にも一緒に来て欲しいと考えたから。
以上が妻から聞き出した内容です。怒りは有りませんが悔しくて仕方ありません。私は震えながら妻に命令しました。
「脱いで!」「・・・何?」「下だよ!」
妻はこちらを見つめ、静かに腰に手を回しジーンズを脱ぎ始めました。あのままの格好(超ミニ)で外に出るわけにはいきません。大きくだぶついたトレーナーに下はジーンズの普通の格好です。トレーナーの丈が長いので股下10cmはあるので見える心配は有りません。車も4WDなので他の車から覗かれる事も少ないので、私は大胆になってジーンズを脱ぎ終わった妻に鋭く
「その下もだよ!」「えっ!」「早くしろっ」
自分に後ろめたさがあるのか妻は素直に従いました。ゆっくりと白の下着を下ろし自分の傍らに置いています。その下着を後部席に放り投げ、鋭く命令します。
「足を拡げて!」
妻は素直に従います。指で散々弄んでやりました。グチュグチュ音を出している秘所は指を吸い付ける様に収縮しています。やがてたまらなくなったのかこちらの下半身に手を伸ばしてきます。ズボンの上からですがリズミカルな動きに過敏に反応してきます。いきり立った分身をジッパーを開けて取り出すと妻は優しくしごいています。運転しながらなので危ないと思いましたがそのままの運転を続けました。今度は此方の下半身に顔をうずめ優しく口に含みました。舌先で分身の先をチロチロしてきます。頭の中が白くなってきたので脇道に車を入れ広い所に車をとめました。妻はまだ続けています。妻の秘所にも小刻みなバイブレーションを加えました。妻は悶え声をあげています。私も危うく発射しそうになったので妻の顔を引き離し唇を貪りました。
この道は往来があるので場所を移動しようと考え、シフトレバーを動かした時に妻はサイドシートのリクライニングを倒しました。大きく足を拡げてトレーナーを捲り上げました。妻の秘所は切なげに奮えています。妻は自分でブラを取り自ら揉みしだいています。そして秘所に手を伸ばし激しく指を使いだしました。
何はともあれ車を出し、近くのスポーツ公園へ行くことにしました。
グラウンドの近くは割りに車がいたのでプールの近くに車を止め、こっちのシートも倒し妻を抱きしめました。妻はすぐに分身に手を伸ばしてきます。私は胸に手をやると乳首はピンと立っていて、指で転がしてやると切なげに吐息を洩らします。妻は私の首に手を回し唇に吸い付いてきました。舌が私の口腔の中を蠢いて私の舌を絡め捕ろうとします。口を離して妻の胸に近づき今度は舌で乳首を転がしました。妻は私の右手を秘所に導いて自らもクリトリスを刺激しています。私は入り口を軽く愛撫して指を2本根元まで押し込みました。妻はビクッとして腰を引きました。身体を押え付け、指を3本にしました。しかめた顔の口元から喘ぎ声が聞こえます。妻の中に入れた指を激しく動かしながら妻の頭を持ちいきり立った分身に持っていきました。位置が悪いので手を左に代え、妻の背後から秘所を責めました。人差し指と薬指、小指を中に入れ中指でクリトリスを攻め、親指でアナルを刺激しました。妻の下半身は震えています。私は絶頂に近付いているのが分かり、妻の髪を持ち強制的に頭を上下させ喉の奥まで押し込みました。発射の寸前に引き抜き妻の顔に白濁液をかけました。妻は舌を使い口の周り舐め回しています。こんな妻を見たのは初めてです。一匹の牝となった妻。こんな女にしたKとY。恨みはありません。妻は着ているトレーナーで顔を拭うと放心したかのように無表情になっています。萎えた分身をしまい込み車を出し、他の場所に移動しようと考えました。
「もう少し妻を蹂躙してやろう」頭の中はこの事で一杯でした。
近くに小学校がありそこの職員駐車場に車をすべり込ませました。第二土曜日で学校は休み、しかも午前中で人影は有りません。そこの駐車場は道路からは死角になっており、校舎の方からでないと車を見ることは出来ません。妻の下半身は裸のままです。私は車を降りバックドアを開けバッグの中からカメラを取り出しました。妻は不安気にこちらを見ています。外に連れ出すつもりはありませんでしたが妻は確かに怯えていました。助手席のドアを開け静かに言いました。
「こっちに身体を向けて。足を開いて」
妻は決心したかのように身体を向け静かに足を開きました。後始末をしていない秘所は遅い朝の日光を浴びてキラキラしています。私は狂ったようにシャッターを押し続けました。車の中で妻にいろいろなポーズを取らせ、フィルムを入れ替え撮り続けました。妻の秘所からは新に雫が滴り落ちています。荒い息遣いの中から小さく声が聞こえました。
「お願い。家へ帰ろ。お願いだから」
私はそれを無視して妻の座る助手席に乗り込み、妻の身体を持ち上げ向きを換え対面するようにしました。再び大きくなった分身を取り出し妻の中に一気に差込みました。何の抵抗もなく奥に辿り着いたようです。私は激しく突き上げました。激しい腰使いの中で妻はわたしに覆い被さり唇を求めてきます。妻も腰を使い出し、私に再び絶頂感が訪れようとしています。妻は腰を鋭く使い出し私も激しく突き上げました。絶頂が訪れ妻の中に吐き出しました。そして妻を強く強く抱きしめました。妻の頭を下半身に持っていき後始末をさせ、分身をしまい込んで車の中で運転席に移動し車を出しました。駐車場を出るとすぐ車が入って来ました。怪訝そうな顔でこちらを見ていましたがそしらぬ顔ですれ違い、通りに出て家の方に車を進めました。妻はそのままの格好です。下着を取ろうとしましたが手でそれを制して、サイドシートのリクライニングを起こしそのままで居る様に命令しました。妻は余韻が残っているのか赤く上気したままです。家に到着し妻に家に入る様に言いました。
「このままで?」
妻は驚いた顔をしています。覚悟を決めたのか妻は小走りで玄関まで行き鍵を開け中に入りました。私はゆっくりと車を降りキーを抜き家に入ろうとしました。ふとサイドシートを見ると妻の滴りと私の白濁液が染みを残していました。カメラも持って入りリビングに行くと妻がティッシュで後始末をしようとしています。その手を止めてティッシュを取り上げるとソファーに座らせました。カーテンを開け日光でリビングを満たすとおもむろに妻に命令しました。
「足を拡げて!」
妻は黙ったまま此方を見上げています。ソファーは窓に向かっていて塀はあるものの見ようと思えば見える高さです。
「お願い。レースだけでいいから閉めて!」
確かに近所の手前もあり、後ろ指を差されるのも嫌なのでレースのカーテンだけを閉めました。妻は大きく足を拡げました。顔は怒っているようでその顔がまたとても愛しく可愛い宝物のように思えてなりません。指で拡げさせたり四つん這いさせたりと、様々なポーズ取らせ写真を取り続けました。妻の顔は笑顔に変わっていました。そしてこれからの妻を色々な形で記録に残そうと思いました。
シャワーを浴びて子供を実家まで迎えに行き、妻は長女と遊んでいます。昨日の夜、そして今日の朝の妻。まるで別の人間です。女の怖さを感じながら妻と子供の姿をみつめていました。