たまにですが、体が疲れたときに、ビジネスホテルではなく温泉宿に泊まります。

最近は、一人客も受け入れる宿屋も多くなりましたが、以前も夕方駅周辺にいる旅館の客引きに話をすれば安く泊まれることがありました。

平日に一人で泊まりますから、仲居さんからは、「休養ですか?お仕事ですか?」とよく質問されます。

そのときは「しがないスキン売りです」と言います。

すると、半数以上の仲居さんは興味を示します。

「どんなスキン売っているんですか」とか、「売れるんですか」とか。

そんな話をしていれば、三十代後半から四十代後半の仲居さんとなら打ち解けていきます。

泊まる温泉宿は中規模の所にしています。

大規模な所は、平日でも団体客が多いですし、一人で小規模な所では何か息苦しい感じがするからです。

中規模な所ですと、平日は団体客がなければ、仲居さんは人にもよりますが、いろいろ気を配ってくれます。

特にスキンの話に興味を示した仲居さんは、“スキモノ”の表情を浮かべますから、すぐ分かります。

そんな仲居さんが住み込みだと展開があります。

住み込みと言っても、宿近くの寮の個室住まいですが、話しが合えば、仕事が終って一度帰ってから、夜遅く部屋を訪ねてきます。

そこでいただくわけですが、何故か仲居さんの多くが腰使いが上手いんです。

バツ1、バツ2の人が多いからかもしれませんが、いつも腰の動きには感心しています。

白い本気汁を出させて、私のマラを入れ始めると、カリの張り出しに大部分の仲居さんはびっくりします。

たしかに、ドアのノブのようなものが入ってくるのですから、驚くと思います。

それでも静かに静かに入れていきますから、痛がることはありません。

奥まで入れてから腰を前後しますが、四箇所ある硬い盛り上がりが、良い効果を導きだします。

最初、可愛く鳴いていた声が、次第に大きく喘ぐようになります。

この変化が堪りません。

時々、「今日は変よ」とか「アソコがすごい」とか、うわ言のように言う仲居さんもいますが、たぶん盛り上がりが言わせているのだと思います。

一回戦は、正常位だけでいかせます。

二回戦目は、体位を変えて責めます。

前から、下から、横にして前からと後ろから、そして最後がバックです。

場合によっては、マンぐり返しや大股開きにすることもあります。

仲居さんにとって好きな体位であったり、恥ずかしい体位であったり、初めての体位であったりと、いろいろに責めますから乱れに乱れてきます。

それに、一回いっていますから感じやすくなっていて、私が焦らして腰をゆっくりゆっくり動かせますから、たまらなくなるようです。

「おねがい、もっと突いて」「強く腰を動かして」「出して」「いかせて~~~」とか、仲居さんの方から言ってくるまで、射精を我慢します。

言われたら、腰の動きを早くして、思い切り射精します。

スキンに溜まった量は、いつも二回戦の方が多いです。

二回して、二時間以上になります。

仲居さんは自宅に帰ります。

私は、温泉にもう一度行きます。