私は小学校1年生の頃から、お股を机の角に押し付けてグリグリすると何とな
く気持ちよくなる事を知って、よく学校の机でやっていました。
ただ、子供心に何となくいけない事をしているような気がして、誰もいないと
ころでこっそりやっていたつもりでした。
ところが、あのエロ先公は見ていたんですね。
小学校4年生のある時、その先生に放課後少し残っているように言われて、誰
もいない教室に残っていると、先生がやってきて、いきなり「お股を机の角な
んかに押し付けじゃだめだよ。もっと気持ちよくなるやり方があるから、今日
はそれを特別に教えてあげるからね」と言い、私を机の上に寝かせました。
私はいけない事をしていた事が見られていた驚きと恥ずかしさで、身動きがと
れなくなり、先生のなすがままになってしまいました。
先生は、ゆっくりと私のスカートを捲くり、パンツのゴムに手を掛けて、私の
お尻を浮かせるようにして、パンツを脱がせました。
そして私のアソコをゆっくり触り始めました。割れ目の中も弄られましたが、
その時はまだ何も感じませんでした。
先生は次に私のアソコに口を付けて舐め始めました。
私は男の人にアソコを舐められるなんて考えた事もなかったので、驚きでぼー
っとしていたら、急に何だかとても気持ちよくなってきました。
先生はもっと激しく舐めてきて、私は本当に机の角など比べ物にならないくら
い気持ちよくて、腰をくねらしたみたいです。
先生はやっと私のアソコから口を離して「どう、気持ちよかった」と聞きま
した。
私は思わず「ウン」と答えてしまいました。
この後、「今度は裕子ちゃんが先生を気持ちよくする番だよ」と言われ、どう
すれば良いのか聞いたところ、先生は自分のズボンのチャックを下ろして、オ
チンチンを取り出して、私に握るように言いました。
男の人のオチンチンはお父さんのをお風呂なんかで見て、ぶらんぶらんとぶら
下がっているものだと思っていましたが、先生のオチンチンは逆に上に向かっ
て立っていて、とても大きく、硬いのでびっくりしました。
私は先生に言われるまま、オチンチンを握って前後に何回も動かしていると、
オチンチンの先っぽのおしっこの出るところから、透明なぬるぬるした液がた
くさん流れ出てきて、私の小さな手の中はぬるぬるの液だらけになってしまい
ました。
私は気持ち悪かったけれど、止めようとすると、先生がもっと強くと言って命
令するので、そのまま暫く手を動かしていました。
先生は、「もうすぐ白い液がたくさん出るけど、止めないでそのまま手を動か
していて」と言い、少し経つと本当に白い液がたくさんオチンチンの先から飛
び出てきて、少し私の洋服に付きました。
その日はそれで終わりましたが、それから毎週1回、卒業するまで、先生と秘
密の遊びは続きました。
処女は奪われませんでしたが、先生は、指とか太めのボールペンの軸とかを入
れて遊んでいましたので、私のアソコはずいぶん広がってしまったようです。
高校2年の時に初体験しましたが、全く痛くなく出血もありませんでした。