金の使い道に困った俺は金貸しを始めた。客は女性限定である。金利は大サ
ービスで年である。法定金利にしているので良心的である。
女が借金を申し込みに来ると必ず、私は女の身体で担保価値を決めることにし
ている。JKの上物なら万かな、これなら回万で計算して回は
やれる。飽きたら親を脅すかフーゾクに売ればすむことである。
その日はどうしても金を貸して欲しいと女から申し込みがあった。
借金の金額は万だそうである、女はカードローンを払えずに困っている
らしい。
彼女に事務所に来てもらうと「担保は貴方の身体です。簡保価値を設定しま
すので脱いでください。」
と言うとたいていの女はここに来たことを後悔してしまう。
「実は刺青があったりすると困るので堪忍するためです。また病気があって
も困るので身体検査をするだけです。」
と言うと女は身体検査をするだけと言い聞かせて下着姿になっていく。
下着姿になると、もう俺の独壇場である。どこをどう触っても自由だし胸を
もんでも文句を言われることはない。
「あのいくら貸してもらえるのですか。」
「いくらいるの」と乳と股をまさぐりながら聞くと
「万お願いします。」と行っている。
「万なら下着も脱いでね。このままなら万かな・・・」
と言うと全ての女は下着を脱ぐことに同意する。その日の気分によって自分
で脱がせることもあるが多くは私が下着を取ってやる。
そしてたっぷり愛撫してやる。もう定年をすぎている私なのでなかなか立た
ない。愛撫してやる時間は長いそのうち女の方から
「お願いです入れてください。」と言ってくる。それでもなかなか立たない
のでフェラチオをして貰うことも多い。
事が終わったら約束通りに金を渡して借用書にサインして貰う。そしてデジ
カメにその裸の写真を撮っておく。
勿論愛撫しながら彼女の勤務先、家族、住所全て分かっているので採りはぐ
れることはない。
もし女が返せなければ・・・・
金利代わりに抱かせて貰うか、ソープに売るか、ヤクザに借用書を売るかい
ずれかである。
しかし、私のところは金利が安いので多くの女性に感謝している。
先日を娘を担保に金を貸してくれと行ってきたバカな母親もいた。