小学3年生の頃、長兄は高校生になってました。私は再婚した母の連れ子で、
再婚した義父の田舎の実家で暮らす事になったのです。いつも可愛がってくれた
兄でしたが、やはり血が繋がっていないからなのか、ある夏休みの夕方、
プールから帰ると誰もいませんでした。私は、テレビを観ながらゴロゴロして
たんですが、そのうち寝てしまい、事件は起きました。
いつの間にか兄が帰ってきていたのでしょう。 寝ぼけながらパンツを
脱がされているんです。私はまだ半分寝ています。大きく足を拡げられ、
兄にアソコを舐められました。水着の痕の白と日焼けしたコントラストに
兄は興奮の坩堝でした。一心不乱にアソコを舐めるんです。ようやく私は
目覚め、「お兄ちゃん、何するの、やめて。」と、身体を起こそうとしたら
、往復ビンタをされ、一瞬に凍りつきました。「いいか、大人しくしろ。直ぐ
終わっからよ。」と、威嚇するんです。今まで優しかった兄の豹変ぶりに、
涙が止めどもなく流れ、無理やり犯されてしまいました。
兄も最初は焦りまくり、お尻の穴と膣を行ったり来たりして、ようやく挿入
してきました。激痛が全身を走り、私がワンワン泣くのも構わず、兄は果てました
。畳には数滴の紅が。この事は、歳になった今でも母には内緒です。
今は当然結婚して兄とは疎遠ですが、兄もおそらく忘れてはいないでしょう。