暑い日でした。
『明日、約束通りの事やるから用意しとけよ』
『えー』
『服は人妻風が喜ぶんじゃないか、じゃあ明日』
まさか冗談では何をするというの。その日は心配と期待で寝付かれませんでした。仕事が忙しく彼と逢うのは久しぶりです。
ノースリーブのシャツブラウスとセミタイトのスカート、暑いので膝の上までのベージュのストッキングを合わせました。彼に逢うんで下着は白の大胆なのにしました。
近くの駐車場にいるんで来るように連絡がありました。外はもの凄い暑さ、黒のワンボックスの車 の中はクーラーがよくきいてます。
彼は唇を合わせてきました。汗が全身からでてくるよう な嬉しい気持ちです。 彼はブラウスのボタンを外しブラジャーをずらし 胸を唇で愛してくれます。右手はスカートの中へ 『バックか、スケベ』
彼の指は私の恥ずかしく潤ってる割れ目を容赦なく深みまで弄びます。
嬉しくて気持ちよく涙がでそうです。
私は彼のファスナーを下ろしチンポを取り出し握りしめました。
彼は私を色々と愛してくれてます。
『今日知ってるな、あそこですること』
『本当にするの』
『約束したろ、何でもするって』
『頑張ったらこれでマンコの深いとこまで突っ込むぞ』
彼の指の愛撫が激しくなりました。
『本当にするんだよね本当に』
『みんな待ってるぞ』
『終わったらこれで愛してくれる』
『約束するよ、やるんだな』
指の抜き差しが速くなりました。
『わかったはあなたがそれで喜ぶなら、今逝かせ』
車を近くの駐車場に停め 先日の居酒屋に行きました。シャッターが途中まで下りて本日休業の看板が、私達が入るとシャッターが下まで下げられました。
後で聞きましたが集まったのは四人、小さく髪が薄いがギラギラしてるのがこの店の店主、
後は若いトラックの運転手、中肉中背の色黒の現場監督、身長が高い筋骨隆々の目が怖い感じの鳶職の男です。
みんなすでにアルコールの臭いがしました。
『外は暑いでしょ、ビールでも飲んで喉潤して下さい。乾杯しよう』
何故か生ビールで乾杯しました。
しばらく、男達は雑談してました。
彼が立ち上がると私の両脇にトラック運転手と現場監督が座りました。
店主『しかしいい女だね、まさかスカートの中を見せて喜ぶ女とは思えないね』
運転手『いい匂いするよ、これだけでチンポビンビンだよ』
彼が私の後ろにきて
『この女は本当にスケベですよ最近目覚めてしまったんです。この前のように短いスカートでパンツ見られたりするとマンコすぐに濡らすんです』
運転手『本当かよ』
彼『この前も覗かれてるわかっててマンコからオシッコ放出したらしいよ』
『そうだな美穂、そうだろ』彼は肩に手をおき悟しました。
私は頷くしかありません。
現場監督が脚を持って字にさせました。セミタイトスカートは少し捲りあげられベージュのストッキングと白のバックショーツが表わになりました。
現場監督『もうパンツまで濡れ濡れだな』
太股からショーツの廻りまで舌が這い捲ります。
ブラウスも脱がされレースの白いブラジャーが晒されました。
現場監督はついにショーツをずらし割れ目を晒して舐め初めました。
『美穂ちゃんマンコヌルヌルだよほら指入れるよ』
『ハアーイヤー、イーイー』
運転手が胸を触ってます。
現場監督『どこがいい』
『オッパイがいいです』
現場監督が脱ぎ初めました。
ショーツをずらしチンポが入ってきました。
彼がそれを見て
『約束通りだな美穂、今日はやり捲られるぞ、いいな』
チンポのピストンが速くなったり遅くなったり。
『チンポ気持ちいい、美穂のマンコ痺れてくる 、いいよあなたが興奮するなら何でもしていいよ』
店主が口移しでジンライムを飲ませます。
スカートにストッキング 、ブラジャー、ショーツ の格好でマンコには現場監督チンポが刺さり、店主のチンポが唇に、私は口に含み愛しました。
スカートとショーツを脱がされ字のまま運転手が入ってきました。長いチンポが気持ちいいです。
立ち上がりソファに手をつかされ店主が後ろから入れてきました。他の男達は身体をまさぐり全身に鳥肌が立ちました。
何回いったでしょう男達は避妊してくれたようです。
プレイとアルコールで心地好い疲れが脳を支配してるようです。
座敷の方には布団が敷いてありました。そちらに呼ばれました。現場監督の舌による愛撫は彼と同じようにお尻の穴まで入り込み寒気立つような気持ちよさです。
店主、運転手、現場監督とは布団の上でも濃厚なプレイしました。
最後は筋肉質の目付きが怖い鳶職です。後で聞きましたが過去に怖い組織にいて借金の取り立てなどしてたそうです。
女性の扱いはプロらしいです。実際にチンポも気持ちいいのですが手と唇の愛撫で更に気持ちよくなります。我慢出来ずに自分から唇を求めてしまいました。何回もいかされ身体に力が入らなくなるほどです。
又入って来ると期待したら、なんとお尻の穴にチンポが入ってきました。全然痛くもありません。お尻を抱き抱えられ揺すられると凄い感覚が、
指はマンコの中を掻き回してます。頭が真っ白になりました。
彼の首に手を廻し思わず 彼の耳元で『美穂のお尻の穴感じるの、もっとよくしてお願いします』
四つん這いにされました。
一回穴から抜かれたので何か物足りない感じがします。
バックからお尻の穴に入ってきました。凄くいいんです。子宮まで響きます。マンコには店主の指が入ってます。
彼が微妙に動きながらお尻を叩きます。熱い感じが拡がります。振り返りお願いしました。
『恥ずかしいけどお尻でいきそうなの、逝かせて下さい』
彼のチンポの出し入れとお尻を叩くピッチが速まります。『逝くわ、逝くから一緒にね、いっぱい出してね、アアアー』
彼のザーメンがお尻の穴に放出された瞬間に更なる高みにいってしまいました。
彼に家まで送ってもらいました。彼とはしないで別れました。彼もそうなると思っていたようです。
お尻の穴からまだ流れてくる精液を感じ、顔が紅くなるような感じがします。