セフレ(あきこ人妻)とセフレの主婦友達と飲み。

あきこはダンナが帰って来るからと、先にかえってしまった。
残ったまきさん。才で子供は、独立。ダンナは外で遊びほうけてて、週末は帰って来ないのだと言う。
「たつくん。あきこと良いことしてるんでしょ。あきこがたつくんのアソコおっきいって。どのくらいなのさわらせて」
居酒屋でそんなこと言い出したので慌てて店をでた。
酔ったふりをしているのか、やたらべたついてくる。
「あきことはできて私とはできないの」
そんなことはないので、ラブホへ直行。
あんなに酔っ払いのようだったのに、ラブホに入るとしっかりして、完全に飢えたメス豚。いや、メスカモシカだ。顔は木村多英で、体はもう少しふっくら。エロい痴女だ。
オレの服を脱がし「ほぁー、確かにおっきいわね、あきこがおまんこ壊れそうな気持ち良さってきいて、ウズウズしてたのよね。きょうはあきこに頼んで先に帰ってもらったのよ」
フェラをしながらおれのチンポの大きさを堪能するまきさん。
口から離す度に
すごすぎってため息ついていた。
まきさんのマンコはとても毛がすくなくて、綺麗。
内側の太股からマンコまでのラインも綺麗で舐めまわした。
「早くこのビッグいれて」
両足を抱えてカエルひっくり返ったポーズでオレを待つ。
要望通り一気にぶっ刺してやった。
ング
全身を反り返すまきさん。
ガンガン打ち付けていると、まきさんは、顔を持ち上げ舌を伸して舐めたいような仕草。
オレの乳首を舐めさせた。この姿勢は女を逝かせるナイスポジション。
舐めながら、白目を時々剥くまきさん。
でかさを味あわせるように、ロングストロークで、怒濤の快感を与えた。
もう、意識朦朧状態なまきさん。何度も逝ったようだ。
ハイペースを分位楽しんで、まるでおもちゃのように、逝かせまきさんは、全身力なく人形のようになった。
最後はバックで豪快に打ち付けて中出し。
さすがにつかれて、ウトウトしていると、バンザイにされておもちゃの手錠をかけられていた。
「あなた最高よ。きょうはたくさん楽しませてもらうから、逃げないでね」
脇の下を舐めるのが好きらしく騎乗位でやっている時もバンザイしているおれの脇の下に顔をうずめて、クンクン舐め舐めを繰り返し「おっきぃ」と何度も逝っていた。
あきこより良い女だし、痴女のほうが楽しい。