私が、24歳の頃の出来事です。
まだ、子供達が小さい頃、パートに出掛けてました。
ホームセンターでレジ兼品出しをしていていました。
パートを始めて数年して、初めて高〇生のバイトの男の子が来ました。
今までは、おばさんが殆どで、若い女性は三人位でした。
ある日、バイト君と品出しをしてる時、脚立に上がり、棚に入れてる時に、下から視線を感じ、下を見ると、バイト君が、私の下着を覗き込んでいて、慌て脚立から下りて、バイト君と交代しました。
私も、いつもおばさんなので、ミニのタイトスカートで脚立に上がってしまい、まだ、思春期の男の子に対して反省しました。
私が脚立 を押さえてると、バイト君は、なかなか上に行かないで、もじもじしてるので、叱り付け、バイト君は、もじもじしながらも上に上がった時に、バイト君の股間がパンパンに脹れていて、私自身が赤面してしまいました。
翌日、また、品出しをしてると、バイト君は休みなのに、店に来て、手紙を渡して帰って行き、手紙を見ると、ラブレターでした。
こんなおばさんに、ラブレターなんて書いてと、気にしなかったのですが、その日から、毎日、猛アタックが続き、何度断っても、ダメなので、仕事帰りに、二人で、話し合いをすることにして、バイト君を乗せて、人影無い空地で、話し合いをしていました。
いくら断っても、諦めませんの一点張りで、ほとほと困り果て、打開策を切り出しました。
どうしたら、諦めてくれるのか
バイト君は、あの日から、眠れなくて…と、泣き出してしまい、私は何と聴いたら、私の下着が…毎日、あそこが痛くて…と泣く、初な彼に、私は、母性本能から、じゃ、と言いながら、彼のシートを倒して、ファスナーを下げ、ビックリして、あそこを隠す彼の手を取り、くわえ込み、彼は、ビックリしながら、私のフェラを見ながら、大量に射精したが、直ぐに、大きくなり、また、射精。
若いから、二度の射精でも、元気が良くて、三度目は、なかなか行かなく、顎が痛くなり、その頃には、私のあそこも濡れていて、彼を後部席に移動させて、私はパンティーだけ脱ぎ捨てて彼の物を入れて腰を振っていました。
彼が私の中で逝き、私は、事の重大さに気付くも、後の祭。
その日から、毎日、仕事帰りか、バイト中に倉庫でやりまくり、休みの日には、ホテルで、朝から晩まで、一日に10回位はめられて、その頃には、主導権は、彼にあり、私は、彼の奴隷でした、一年ほたった頃、続き