僕は今年三流大学を卒業して或る会社に就職した。
女性関連の美容品等を開発販売をする会社だった。
新入社員は女性が圧倒的に多く男性社員は僕を含め10人に満たない。新入社員は僕の他にもう一人だけだった。
これと言って何の取り柄もない僕は社長自らの面接をなぜだか通り入社した。ヶ月の研修期間が終わった先月、社長に呼び出され社長室に向かった。
もう他の社員は就業していた時間だったので、何の呼び出しかビクついて社長室に入った。
中には社長秘書の荒木さんがいた。社長室に入ると荒木さんにソファーに座って待つように言われ、荒木さんは奥の社長室に消えた。僕はこの部屋には面接の時以来で 奥の社長室には入ったことがなかった。
しばらくすると荒木さんが社長室のドアを開けて、こちらに入って。と、僕を呼んだ。
中には高級なスーツを身につけた社長がいた。
『どうかしら、大輔君。仕事には馴れた』緊張していた僕は『ハ、ハイ大分。』『そう良かったわ。いいのよ。そんなに緊張しなくても。』
社長はまだ三十代前半なのに貫禄があり、すごく大人の女性にみえた。『荒木、大輔君にコーヒーでも差し上げて。私は紅茶にしてね。』そう言うと、荒木さんは先程の部屋へ出て行った。社長は僕の座っているソファーの所へ来て、僕の正面のソファーに腰掛けた。スラリとした長い脚がミニスカートから伸びて、柄物の黒いストッキングが印象的で、ついつい見入ってしまった。
『今日はごめんなさいね。こんな時間に呼び出して。』社長の言葉にハッとして顔を上げた。脚ばかりに気を取られていたが、スーツの上着を脱いだ社長は胸元のあいたブラウスにブラジャーがはっきり透けていた。目のやり場に困り俯くと、荒木さんが飲み物を用意して入って来た。改めて見ると、荒木さんも社長と同じ服装でますます、目のやり場に困った。
『さあ、コーヒーどうぞ』緊張のあまりコーヒーを持つ手が震え、ズボンにこぼしてしまった。
すると社長が『まあ大変。熱かったでしょうズボンに染みが付いちゃうわ。大輔君、ズボン脱ぎなさい。荒木、染み抜きしてあげて。さあ、早く脱ぎなさい。』『えっ、だ、大丈夫です。安物ですから。』確かに安物だったが、それ以上にズボンを脱げない理由が有った。『荒木、何をしてるの早く大輔君のズボンを脱がせなさい。』荒木さんは何の躊躇いもなく僕のベルトに手を掛けた。
『本当に大丈夫です。』ますますこの状況に僕の股間は膨らみました。すると社長が『あら、大輔君、』と、明らかに僕が勃起しているのを悟り、自分で僕のズボンを脱がしにかかった。『社長、本当に大丈夫です。』『ダメよ。大輔君をこのままにはして帰せないわ。』と、強引に脱がした。社長だからあまり抵抗出来ず、ソファーから立ち上がり自分で足からズボンを抜いた。社長はそのズボンを荒木さんに渡すと、『あら、大輔君、パンツまで濡れちゃっているわね。パンツも脱いじゃいなさい。』と、パンツも脱がしてしまった。するとパンツに引っ掛かったペニスが上下に揺れた。『まあ、大輔君、こんなになって』『荒木、大輔君のオチンチン苦しそうよ。楽にしてやりなさい。』そう言うと、荒木さんは僕の正面にひざまづいて口に含んだ。『ウッ、荒木さん。止めてください。』
荒木さんは何の躊躇いもなく僕のペニスをくわえ手でしごきながら顔を動かしジュポジュポと音をたて激しくフェラチオしてきた。
『大輔君、やっぱり私の思った通りだわ。大輔君のオチンチン立派よ。今日、大輔君をここへ呼んだのは、通常のお仕事の他に、大輔君にしてもらいたい事があったの今日はその面接だから。』荒木さんのあまりの気持ちいいフェラチオに僕は社長が何を言っているのか理解できないまま、荒木さんの口の中に大量の精子を放出してしまった。『す、すみません荒木さん』『あら、大輔君、もう出しちゃったの。溜まってたのね。荒木、大輔君のザーメンここへ出しなさい。』そう言うと、社長は荒木さんはティーカップを渡した。荒木さんは精子をそこへ吐き出し、社長はそれを手に取り『まあ、沢山出たのね。荒木、大輔君のオチンチンはどうだったの』『ハイ、社長、とても立派でお元気でした。』『じゃあ、味見して味も確かめなさい。』ティーカップを渡すと荒木さんは精子を飲み干した。『荒木、お味は』『ハイ、社長、とても濃くて、美味しいです。』
こんなやり取りを黙って聞いていた僕は、このあと社長と荒木さんに犯されてしまうのです。
続きは後程…