東京に引っ越した女の後輩に久しぶりにあいました。
ご飯をご馳走してくれるということで自宅に招かれました。
今日は旦那の帰りが遅いといい、買い物にいくといって食材を買いに出ていきました。招かれた家には俺ひとり。
早速引き出しを開けまくり、下着を探した。すぐに見つかったが綺麗にたたんであって取り出すとばれそうなのであきらめ、洗濯機へ。あけると洗われていない服が山盛り。男物ばかり。
中を漁ると出てきました。黒のティーバッグ。股間の所には白いカスがびっしり。
さっそくちんこに巻き付け、シコリマス。すぐにいってしまいました。精液をパンツで拭き取りべっチャリ精液が付いたパンツ わ洗濯機の中に押し込み蓋をしめました。しばらくすると後輩が帰ってきました。すると、トイレいったと聞いてきます。いやいってないと言うと、チャック開いてるよといきなりいわれ、さっき開いてなかったよといわれ、知らん顔してると、なんでチャックあいてんのとしつこく聞いてきます。
俺は下ネタまじりに、でかいから押し上げてきて勝手にチャックあくのと言うと、そう。といい、着替えてくるといい、隣の部屋へ行きました。んなんで着替えるんだろうとしばらくまつのですが帰ってきません。みさと呼んでも返事がありません、気になってそっと隣の部屋を覗きに行くと、襖が少し開いていて、覗くとなんと、壁にもたれかかってパンツを膝までさげ、おっぱいを丸出しにさてオナニーしているではないですか完全に見られてるのわかってて誘ってると解りました。
でも声はかけきれず、襖をはさんで向こう側でズボンパンツを全部脱ぎオナニーし始めてしまいました。しばらくすると、後輩はこちらをみて、マンコを見えるようにしつくれてます。これはやれると思い、家中の電気を消すと、襖が開き、全裸の後輩が出てきて、台所へいき、おしりをつきだしてきました。
俺もすかさず全裸になり後ろからそっと抱き締めると、後輩は、自分のまんこを激しく擦りながら、先輩、つかっていいですよ。といってきます。すかさず挿入です。入れた瞬間、今でも忘れません、後輩は、狂ったように、あー使って使って使って、肉便器にして、処理道具にして
で今またしゃぶらせています。
旦那に調教され、今日おれとセックスしろと言われていたようです。旦那に電話して報告していました。後輩は、またたまったらいつでも処理しに来てくださいといっています。
専業主婦なので昼間ほぼ毎日オナニーがわりに通ってみるつもりです。細身でめちゃくちゃ美人です。すこしアトピーがありますが処理には問題ないですね。