同じような生活の仕方をしている方に警告のつもりで書きます。
数年前、私は部屋に押し入った暴漢に暴行され金品まで盗まれ
ました。当時私は世○谷に住んでおり、犯人が逮捕された後
「白壁のレイプ魔」として、連続レイプ事件として世に知られた
事件の被害者の一人です。私を含め、名の被害者(自供のみ)が
出て、私はその中の人と共闘したのですが、人とも完全に元の
生活に戻れたかというと、そういう訳ではありません。一人は
婚約を解消(自らでした)、一人は噂から退職を余儀なくされ
私は、今なおフラッシュバックに悩まされ続けています。
その日、私は残業を終え、夜時ごろ一人住まいのマンションに
帰宅しました。階の角部屋に住んでいたので、心に慢心があって
ベランダ側の施錠はしっかりしていませんでした。部屋に入ると
、ふわっと少し冷たい空気を感じました。月の半ばでしたので
「ああ。。ベランダ開けて出ちゃったなぁ・・・」と思うだけでしたが
実は犯人が侵入し、部屋を物色していた後だったのです。
部屋の中ほどまで来た時、ベランダ側のカーテンが少し動いたのを
暗い部屋の中で感じました。黒い影がその中から飛び出してきました。
「なに人・・・」そう思った瞬間、私は顔面に衝撃を受けて
床に倒れこみました。一体何が起こったのか、ぼんやりする頭では理解
できませんでした。動きたくても動けません。
「どうしよう・・・どうしよう・・・殺される・・」
ぼんやりした頭で、少し酒くさい口臭とすえたような体臭を感じました。
この部屋に私以外に人がいる。しかも「男」がいるんだ・・・
口の中でドロっとした血の味が広がった時、両手を掴まれ頭の上で束ねる
ように固定されました。私は下腹部に鈍い痛みを感じました。
男は私のストッキングと下着の中に手を入れ、陰部を荒々しく弄んでいました。
しばらく弄ぶと手を抜き、私の首を絞め、また陰部に手を戻すという行為を
繰り返していました。
「おねぇちゃん・・・ちゃんとあそこ洗っとんかカスまみれで
くっさいなぁ・・・それにどすけべぇやんか。濡れとるで・・・」
そんな感じの言葉に私は我に帰りました。
「ぐぁああ。ああー・・・」声にならないような叫びと共に抵抗しました。
手をはねのけ、体をよじり、足で蹴り、できる限りの抵抗でした。
次の瞬間、私は腹部にもの凄い痛みをかんじました。回、回・・男は
私の腹部に蹴りをいれました。顔面も殴られ、私は吐きました。
「騒ぐな。殺すで。すぐ済む・・・じっとしとれ・・・」
髪を掴まれてベッドにうつ伏せにされ、後ろ手に固いプラスチックの
ようなもので縛られました。頭から髪袋のようなものをかぶせられました。
「お母さん・・・恐いよ・・殺される・・いやだよ。。死にたくないよ・・」
なぜこんな目に遭わなければいけないのそんな事を考えていました。
男は私のスラックスごと、ストッキングと下着をずり下げ、剥きだしになった
臀部をぴしゃぴしゃ敲きながら、低く笑っているようでした。男は両足を
ゆっくり掴み、関節の限界まで広げました。それから臀部を押し開くように
して、陰部と肛門に顔を擦りつけ、舌で唾液を伸ばしていました。
生ぬるい舌の感触が、陰部と肛門に感じました。 それから男は
いきなり肛門に本だと思うのですが、指を突っ込みヒネルように
動かします。もちろんアナルセックスなどしたことは無い私は、激痛に身を
よじりました。
「ねぇちゃんクソ漏らすなよ。ええか漏らしたら殺すで・・
おまえケツの穴も汚ねぇな・・・クソまみれやないか・・」
男は、自分の言葉に興奮し、鼻息も荒くなっていきました。
もちろん普段清潔にしています。悔しくて歯ぎしりする思いでした。
ひとしきり肛門をもてあそぶと、何か固いビンの様なものが肛門に
差し込まれました。あまりの痛さに身を反らし、抵抗しましたが、男は
容赦なく物体を突っ込みました。お腹の半分くらい棒を差し込まれた
ような感じがしました。もう私は抵抗する事も無く、ただ命だけは
助けてくれるように、何者かにお願いするだけでした。
ぐったりした私をひっくり返し、大きく足を広げて、男は入ってきました。
私はもう感覚は無く、ただ人形のようにされるがままでした。
興奮しきった男は秒ほどで果てました。私の足を大きく広げて持ったまま
動物のような呻き声と共に、体液を放っているようでした。しばらくじっとしていた
男は、またゆっくり動きだします。
私はぼんやりする頭で、ガクガクと揺れていました。男は回、私の中で
果てると体を離しました。
「おまえ 締まり悪いのぅ。。男おらんのけ おまけに
汚のうて臭いわ。 しっかり洗っとけや。クソみたいな
女やな。ぜんぜん楽しないわ」
この最後の言葉に 私は何年も苦しみました。プライドや人間性、尊厳を
踏みにじった男の言葉・・・・・
半年後、男は捕まりましたが、心は癒えません。たぶん一生。
あんな男消えてしまえばいいんだ・・・・・こんな言葉をつぶやく
日が続きました。私の様な女性が、この世の中から一人も
いなくなることを願っています。