小さい頃から、母子家庭で
母は、スナックに勤めていました。
大事なお客さんだとゆう
男逹が時々、土曜日に家に来る様になり
男逹が来ると
私は母に、錠剤を飲むように言われて飲んでいました。
飲むとしばらくして眠くなり、起きると次の日の朝でした。
そんな事が私が15才まで続きました。
高校生になり、
母が出掛けている時に
探し物をしていて
私の名前と日付の書かれたDVDを10数枚見つけました。