私は、歳のです。
以前、帰宅するため、いつもの満員電車に乗りました。
ぎゅうぎゅうで、押し潰されそうで、背の低い私は、吊革につかまることもできず、軽く足を開いて倒れないようにバランスをとっていました。
ガタンっ
となったときに、斜め前にいた、サラリーマン風の男性が持っていたカバンが足の間へ。
あっと思い、見上げると、『すいません。もうすぐ人がひくので、もう少し待ってください。』と言われました。しょうがないので、そのまま我慢していたんですが、電車が揺れるたびに、私のアソコにカバンが擦れてしまって……。
あまり考えないようにしていたんですが、やはり考えて しまって……。
自分で、濡れてきたのがわかりました。
それから、10分ほど擦られ続けて、やっと人が降りていき、カバンもずらしていただきました。
カバンが気になった私は、ちらっと見ると私のワレメを擦っていた部分が、ベッチョリ濡れていました。
どうしよう。と思い、うつむいていると、そのサラリーマンにさりげなく、耳元で、『感じやすいんだね。』と言われて、はっと見上げると、ニコッと笑い、『次の駅で降りるんだよね俺も同じなんだ。』と言われ、はい。と答えた私を見て、また笑い、次の駅で一緒に降りました。
黙っている私に、『恥ずかしがりやさんなの』と、聞いてきました。私は、カバン……すいません。と謝りました。『じゃぁ…』と言われて、腕を引っ張られ、近くの公園の公衆トイレに連れていかれ、障害者用にいれらました。そして、カバンを持ち上げてシミを指差して、『これはなんですか何をつけたんですかちゃんと、答えないと……痛いことしちゃうぞ。』と言って、服の上から、胸をさわってきました。泣いて謝り、床に座り込む私に、パンツを脱ぐように言ってきました。怖くなった私は、言うことをききました。スカートを捲りあげられ、便器に座らされ、私の両足を無理矢理広げ、ワレメもぱっくり……見ないでください。もうやめてくださいとお願いしましたが、元々Mっけのある私は、すでにグチョグチョになっており、サラリーマンは、指でクリトリスのまわりをくるくる焦らすように触りはじめ、私は、どんどん体が熱くなって、我慢できなくなり、ぁんっ…んっと声が漏れてしまいました…。そして、指がクリトリスを刺激しはじめ、何回もいっちゃいそうになり、でもイカしてはもらえません。サラリーマンは、ビクビクする私を見て、笑っていました。
『クリトリス弱いんだな。』といって、舌先で舐めてきたのです。私は、いってしまいました。
写メを撮られ、連絡先、職場、住所などを知られ、『今週の金曜、午後6時にさっきの駅で待ってる。こなかったら、わかってるよな』と言われ、はい。としか、こたえられなかった。
また、続き書きますね。