夏休みのことです。
従兄弟の歳と夏祭りに行った時でした。
人通りお祭りを見て車で帰る途中でした。
途中で車を止めて夜景の綺麗な場所へ行ってベンチに座っていました。
すると従兄弟はズボンを下ろしていました。
何してる
見たら見たことない大きなチンポがありました。どうしたの
握ってくれるかな。
私は何事がわからず、言われる通り握ると、とても熱く動いていました。どうしたの
腫れてるわよ。
そんなんだ、膿を出さないとダメなんだよ。
わかった、どうしたら治るの
その手を上下に握った
まま動かしてくれ。
わかった、これでいい私は言われた通り少し強く握り動かしました。
すると従兄弟は宙を見たまま痛そうに呻いていました。
そして、ウーウー膿が出そうだ
瞬間従兄弟は、皮をいっぱい下げて白い液体が飛びました。
そうしたら急にチンポは柔らかくなりました。
膿が出たのね。良かった。
ありがとう。
これで腫れはなくなったから平気だよ。
こうして世間話をしていたら、従兄弟は私のスカートから出た脚を大きく広げ、触ってきたの。
どうしたの
聞いたらまた腫れてきたんだと。
私は大変と思いまたチンポを出して掴みました。そうしたら従兄弟はウエットティッシュでチンポをよく拭き口を使って出してほしいと言いました。
どうするの
聞いたら口に入れて出し入れして、時々吸ったりしてほしいと。
私は言われた通りにしたら従兄弟は膿が出ちゃうよ。
何かチンポは瞬間膨らんだように私の口にいっぱいになって何か飛んできました。
そうしたらチンポはすぐに萎みました。
助かったよ。
もう腫れないと思う。
それから月日が経ち、私もセックスについてわかるようになって、あの小学年に体験したのは、腫れではなく、勃起と知り私は従兄弟のオナニーの手伝いをしたのです。確かに腫れていて、出ちゃえば萎みますからね。でも、なんか楽しかったことは確か。
従兄弟を助けたいと思ったからね。