数年前まで某空港で航空会社のカウンター業務をしていました。
空港とは言っても日に数便しかない規模の小さい空港です。
ある年の暮れ、お得意さんの会社の男性たちに飲み会に誘われ、私とちゃん、ちゃんの人で参加しました。
ちゃんは頭が良くガードの固い子。
ちゃんはとにかくお酒好き、飲めるとなればホイホイと付いて行ってしまう子。
私はお酒好きだけど、一人でチビチビと飲むのが好き…
飲み会が始まりました。相手は0代後半から代前半ぐらいの男性人です。
男性たちの狙いはちゃんです。 (下心見え見え
ちゃんにビールや酎ハイをガンガン飲ませます。
案の定ちゃん
お酒がかなり回ってハゲのオヤジに寄り添ったり、若い男性の手を握ったり…。
マズイと思った私たちが中に割って入り距離を保ちます。
そうこうしているうちにちゃんは…
早くも部屋の隅っこで寝息をたてて眠り込んでしまいました。
つまらなそうに手酌で飲み始めた男性陣の目は私たちに…
人にぐるりと囲まれ、次々にお酌され…
ちゃんがダウン。
いつしか私も…
気がつくと知らない部屋に居ました。
誰かの家みたい。
寒気がしてふと起き上がると…
私は下着姿でした。
一緒にいたちゃんとちゃんの姿はありませんが、隣の部屋から男の声が…
「これからヤるとこ…、そっちはどう」
怖くなって散らばった服を着ようとして、何かにぶつかり音をたててしまいました。
部屋のドアが開き、
二人の男が入って来ました。
全然面識の無い男。
何がどうなったのか、全く理解できないうちに押し倒されました。
執拗なまでのキス、胸を乱暴に揉まれ、全裸にされました。
「いい拾い物したな」
犯されました。
犯されている最中、ちゃんとちゃんはどうしたんだろぅ…
もしかして…
我に返り必死に抵抗しようとしましたが、時すでに遅く一人に中に出されました。
腕を掴まれ全裸のまま別の部屋に連れて行かれました。
そこには数人の知らない男たちがいました。
その男たちの向こうでちゃんが犯されていました。
ちゃんは
一人の男に聞くと…
ちっちゃい子
襖が開くと、ちゃんに数人の男が群がり犯していました。
騎乗位にされ揺れるちゃんの胸に男がむしゃぶりついていました。
酔って人でフラフラと帰る途中で拉致され犯されたのです。