彼とホテルへ行った時、突然浣腸器取り出して、「浣腸させてくれ」と言われた。

「何それ?」

初めて見る浣腸器。

あたしに浣腸して出すとこ見たいって。

「そんなん恥ずかしいから嫌だ」と断ったけど、一度でいいからとお願いされやる事に。

風呂場でぬるま湯入れられ、お腹ぎゅるぎゅるなってなり・・・。

「もう出そう」

「四つん這いになって出して」

思いっきり出しました。

うんちがちょっと混じって茶色い液体が出た。

そん時のあたしなんかすっきりした感じで気持ち良かったような・・・。

でも彼はイメージ違ったのか、それ以来浣腸を頼まれる事はなかった。

でもあたしはまた浣腸してみたい気持ちが大きくなり、ネットで検索して通販で浣腸器購入。

色々調べてたら、牛乳がいいとか、ぬるま湯でもOKとか、限界まで我慢して出せば気持ち良かったなどが分かり、『アナルプラグを入れたら、それを抜くまで出せないのでもっと強い刺激ある』と書いてたのでそれも購入。

自分でやってみた。

最初は牛乳500ミリを入れてたけど、もっと挑戦してみようと、1リットル入れてアナルプラグ挿して我慢。

出そうになったけどプラグ挿してるから出ない。

冷や汗ダラダラ。

お腹チョ~痛い(泣)

プラグ抜いたら一気に噴射。

スッゴい気持ちいい。

もっと緊張感と刺激が欲しくなり、ある行動しました。

牛乳1リットル浣腸してプラグ挿し、ミニスカを穿いて夜、外に出ました。

人がいます、お腹ぎゅるぎゅる鳴ってます。

身体は出そうとしてるけどプラグ挿してるから出ない。

もうまともに歩けない。

フラフラしながら歩いてると、男性が声を掛けてきた。

「大丈夫ですか?具合悪そうですけど」

「大丈夫です」と答えてその場立ち去った。

いや、マジ限界。

どっかで出さなきゃ。

我慢しすぎて頭ボ~としてきた。

人のいないとこ。

公園があった。

あそこで出そう。

公園に行った。

小さな公園だったのでトイレが無い。

どうしよう、もうヤバい。

近くに他の公園無いし、コンビニはあるけどコンビニのトイレでは大量の浣腸牛乳出せないし。

辺りには人影無し。

ここで出すか、とベンチに手をついてスカート捲り、四つん這いになってプラグ抜いた。

一気に噴射。

すっごく飛んだ。

音も凄かった。

解放感が半端なく気持ちいい。

それが癖になり、何度もそこでやりました。

ある日、いつもの公園に昼間行ってみると貼り紙があった。

『最近この公園で変質者がいるとの情報、目撃者あり。怪しい人見たら通報してください』

あたしの事だ・・・。

もうここではできなくなった。