3年交際していた男性がこの春異動となり、別れる決心をしました。
もう既に赴任の地で勤務しているのですが、2週間を過ぎた頃、
仕事のミスもあって、彼の事が無性に恋しくなり、毎晩自分で
慰めてました。つい先日の事です。この日は生理が終わった
ばかりのせいか、朝からモヤモヤして、ベッドの中でやって
しまいました。スッキリして時計を見ると、もう家を出なければ
いけない時間でした。
下着を替える間もなく家を飛び出しました。この日の午後は
営業部員全員出払って事務所に私一人。仕事が一段落して
コーヒーブレイクしていたら、何だか妙な気分になってきて
トイレに行き、朝の続きをしたくなちゃったんです。
誰もいないのを好い事に、かなり大きな声を上げてやって
しまったんです。時間にして分位だったかな。
スッキリしてドアを開けると、一瞬言葉が出ない程仰天
しました。 大嫌いな同僚がニヤニヤして立ってるのです。
男子トイレは隣なのに何故と、直ぐには理解出来なかったの
ですが、声を全て聴かれてたんです。
私は大きな力で個室に押し戻され、この男の荒々しいキスを
浴びせられました。強引に抱きしめられ、顔を左右に振って
抵抗しても、強引に引き寄せ、濃厚なキスをされました。
舌をねじ込ませ、私の舌を唾液ごとジューツと、吸い尽くす
ように。
次の瞬間男はスカートをまくり上げ、その場にしゃがみ込むと
、下着越しに顔を埋めてきました。思いっきり臭いをかぎながら
舌で敏感な部分を刺激して、一気に下着を下されました。
何度も何度もあそこにキスをされ、狭い個室でとうとう私は
、か細い絶頂とともに逝かされてしまいました。
男は素早くドス黒いモノを出し、事に及ぼうとしましたが、
他の社員の話声がしたため、今夜俺と付き合えでないと
この写真をネット配信するぞと脅し、素早くトイレから出て
行きました。
その後、時の終業まで、背後に迫るこの男のいやらしい
目で追われ続け、
隙を見て逃げようとした私は、オフィスを出た所で捕まり
、ほとんど拉致状態で食事に誘われました。
周りから見れば、恋人達が戯れているような演技をこの男
は演じていたんです。
個室のある日本酒の店に連れられ、浴びるように呑まされた
私は記憶を無くし、おぼろ気ながら眼を開けると、
獣臭い男のアパートで激しくアソコを舐められている最中でした。朦朧
朦朧とした意識の中で何回も逝かされ、最後は微かに失禁して
しまい、男の唇が狂ったように吸いついてきました。
男の一撃は強烈でした。汚いベッドの最高部まで突き上げられ
、また引き戻されて、延々と犯され続けながら、微かに別れ
た彼の名を呟く私の唇を、男が塞いできました。

と、