先週、会社の期初会議向けの資料作成に参加した。
そこは部課長ばかり名ほどが集まり、私は企画課長のお手伝い。
宿泊施設のある場所で一日会議して、お決まりの宴会。私はお酒を注いで回るうち、勧められるまま飲み過ぎてしまいました。
宴も次に進んだ頃、私は上司に中座の許しをもらい部屋に入ってカギをかけようとして、いきなり口をふさがれました。
びっくりして、もがいても身体がきかない。口を何かでふさがれ、備え付けのベッドに倒れこんでしまいました。
ブラウスがはだけて胸を直接揉まれていて…。私は両手を掴まれ、ストッキングの中に入ってくる指を防げなかった。冷たい指が恥丘をまさぐりス トッキングが破ける音がした。ショーツと一緒にあっという間に脱がされて行く。
部屋は暗く、窓から入るわずかな灯りのなか胸を吸われ片膝に絡まったショーツとストッキングを見て、犯されてることを改めて自分の目で見たら顔に血が登ってきました。
誰だかわからない相手に濡れていない股間に吸い付かれ荒い息をたてながらなめまわされるまま、わたしは力負けして足をばたつかせてるだけ。
陰部に舌が差し込まれて思わず身体をのけ反らせた。指も入ってきて身体をひねって逃げようとした。腹這いになり背中から抱きつかれたお尻に固いペニスが当たる。脚を開かされて組み伏せられるとペニスを乱暴に挿入された。勢い任せに後ろから突かれて私は歯を食い縛るしかなくて…。
男は大きく身体を震わせて呻いてわたしにかぶさって動かなくなりました。股間の痛みで中に射精されたとわかったのは男が私から離れて部屋を出たあと。
しばらく動けなくて、皆が部屋に戻った頃シャワーを浴びると乾いた股間から精液が垂れてきた。
結局、誰にやられたのかわからなくて、翌日はほとんど何も手につかなかった。妊娠はしないと思うけど、会社に行くのが辛いです。今更、犯人探しなんてできない…。