土曜日に月曜の営業の準備のため出社したところ、課長も出社してきました。
仕事をしながら下半身に視線をなんとなく感じました私服のミニです。
時間位仕事をしてソファの前を通ったら「ゆかり君」と後ろから羽交い絞め
にされ、すばやくスカートとスリップの下に手を入れ、パンストの上からショーツを
鷲掴みにしてきました。いつもはガードルを穿いているので直接薄い下着の上からの
感触にモロに感じてピュッピュッと少し失禁してしまいました。
課長は手の力をゆるめず、クリは剥けそうになるし、濡れ始めてきました。
「ガードルでなくてよかったね」と言われました。いつもは先輩達もパンスト
の上にガードルを穿いて彼氏に会う時にトイレでガードルを脱いでいました。
タンクトップを脱がされ、スリップとブラの本の肩紐をしゃぶりながらカップ
の胸をスリップの上から揉まれます。すでに勃起している乳首がゴワゴワしたブラに
触れて直接乳房を愛撫されるより気持ちいいです。クリの包皮が剥けてビショビショになった
ショーツに密着し小刻みにイキました。「下をみてごらん」と言われて見るとドロドロした
液体がショーツとパンストから滲み出て床にたまっていました。「こんなにパンストとパンティー
を食い込ませて。パンティーの中でイカせてあげるね」と卑猥な言葉にますます感じて、意味が
ないと思いながらも課長の手を押えようとするとスカートとスリップが捲れ上がり「そのレースの
下着がたまんなかったんだ」と言われ、私をイカせるべく愛撫が激しく課長の息遣いも荒くなって
きました。私は完全にあきらめ、イク、イクとヨガりまくりました。
課長がダッコするようにしてソファに腰を下しながら愛撫しまくり、「僕もパンツの中に出そうだよ」
と言われ、ほとんど同時にイッてしまいました。、分経つと課長がズボンとトランクスを下しました。
精液でズボンまでビショビショでした。このままで終わるわけがありません。とうとうショーツとブラを
剥ぎ取られて硬くなったペニスを一度も抜くことなく度もイカされました。終わったあと、「来週は
パンストの下にガードル穿いてきてよ。もっと気持ちよくさせてあげるから」って変態です。これからの
仕事上の付き合いかたに悩んでいます。