私が年生の夏休みでした。学校の横を歩いて帰っていると作業着を着た中年の男に声を掛けられました。私は「学校に仕事で来たんだけど、体育館の裏に行く方法がわからないので、案内して」と言われ、その男の言葉を信じて裏門から体育館裏まで案内しました。すると男は突然私にドライバーを付きつけ「声を出すな」とスゴミました。私は恐怖で声もだせませんでした。男は足のすくんだ私をプールのポンプに連れ込み「声を出したら、これで刺すぞ」とドライバーを私の喉もとに押し付けました。そして、「おとなしく、マンコを見せたら、すぐに帰してあげるからな」と言い、私のキュロットとパンツを同時に脱がせました。
私は恥ずかしさと、怖 さとを同時に感じながら、私のアソコを覗き込む男の頭だけを見ていました。男は見るのに満足すると私をコンクリートの上に寝かせ、指でアソコをイジリました。指を入れられた時は、痛さで声が出そうになりましたが、殺されると思い、じっと我慢しました。
男は、私のアソコを悪戯しながら「赤ちゃんが何処から出るか知っているか。生理は始まったか」などと私に質問していたようでしたが、何を答えたか、覚えていません。現に当時の私は、性の知識がゼロでしたし、初潮もまだでしたので、答えられなかったと思います。
その後、男は、何度も私のアソコやお尻に固くなったモノを押し付けて来ましたが、歳の私に入れる事は出来なかったようでした。
男はあきらめたのか、私に固いアレを握らせ、私のペタンコな胸に種を出しました。当時の私は、おしっこを掛けられたを思いました。
用事が済むと、男は私を残し、どこかに行ってしまいました。
私は、このことは誰にも言ってはいけない。と幼いながらに感じ、誰にも話ませんでした。
その男に、その後会う事はありませんでしたが、私が中学生になったある日、新聞に「ドライバーで少女を襲った犯人が捕まる。」とゆう記事を見て、多分私がやられたのは、こいつだ。と思いました。
男が何年の刑になったのかは、わかりません。