取引先の専務にヤられちゃいました。

以前から、その専務は打ち合わせ中に、胸元や脚を遠慮する様子もなく舐めるように見てる感じの方で、少し苦手でした。
その専務に年始の飲み会に誘われ、何人かで参加したのですが、女性が私だけだったので当然のように専務の隣の席に座らされました。
あまり飲めないのですが大切なお客様ですから、失礼のないようにと勧められるお酒も頑張って飲んでいました。
専務もだんだん酔ってきたようで、私の腰に手を回したり、脚を撫でたりしてきました。
「ダメですよ」とは言ったものの強く拒否できるわけもなく、専務に触られながらお酒を飲み続ける感じになりまし た。
私も勧められるままお酒を飲んでいたので、終わる頃には足元がかなりフラフラの状態になってしまいました。
帰りは同じ方向の人でタクシーに乗ろうと言うことになり、私と専務、それから私の同僚と三人で乗り合いする事になりました。
タクシーの中では、腰に回した手がだんだんと上に上がってきて、胸を触られてしまいました。
拒否したかったのですが、同僚も同乗しているため「止めてください」と言えませんでした。
専務は私が喜んでいると勘違いしたのか、私の乳首を狙っていやらしく触っていました。
タクシーが少し進むと専務は私の同僚に「私は愛ちゃんと話があるから、君はここで降りてくれ」と言い同僚をタクシーから降ろしてしまいました。
それからは酔っている私の腕を引っ張り、引きずるようにホテルの部屋に連れていかれました。
ホテルの部屋に入るなり、ソファーに押し倒され乱暴にブラウスのボタンを外されました。
抵抗するにも酔っていて思うように力が入らず、あっという間にブラを外されてしまいました。
専務は「いやらしい乳首だな、こんなに固くして」とか「可愛がってやるからな、ほら気持ちいいだろ」とか言いながら私の乳首を乱暴に舐めたり吸ったりして、私が恥ずかしくなるようにワザと音をたてているようでした。
何度も「止めてください」「彼氏に叱られちゃうから」とお願いしましたが、止めてくれるわけもなく「彼氏とヤりまくってるのか」「最近いつえっちしたんだ」と言いながら下着の中に手を入れてきます。
ホントに止めて欲しかったはずなのに専務から「オマンコグチョグチョじゃないか」と言われ、頭が真っ白になってしまいました。
専務に乳首を舐められながら、クリはを責められ、指で中を掻き回され「ダメイっちゃう」と大きな声をあげてしまいました。
専務は私が簡単にイってしまった事でさらに機嫌がよくなったようで、「彼氏は下手くそなのか」「これからは俺が可愛がってやるからな」と言いながら大きくなったものを入れてきました。
専務に乱暴に突かれているうちに、ホントに気持ち良くなってしまって、「ほら。気持ちいいだろ。もっと虐めてくださいってお願いしろ」と言う言葉に「愛をもっと虐めてください」と言いながら専務にしがみついてしまいました。
それから朝まで玩具を使いながら何度もイカされました。
こんなおじさんに責められてると思うと、悔しい気持ちと興奮する気持ちでいっぱいでした。
何より専務のいやらしい言葉責めが私の下半身を熱くさせ、専務からも「愛はだな。彼氏とのセックスより興奮しただろ」と言われました。
次に誘われたときに断れる自信がありません。

翌日、同僚からは「専務とヤったのか」「内緒にしてほしい」と言われ、遠回しに身体を求められてます。